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睡眠はなぜ必要か

2009/01/22

                 

 暑くもないのに起きると脇に汗がにじんだり、運転中も緊張してもないのに、手に汗が尋常なく掻くことがしばしばあります。これが加害による人体の影響だと仮定すると、かなりの水分を奪われているように思います。ひどくなると、熱っぽくだるくされます。
あと今日 頭上の真ん中あたりを、5Φくらいの鉄棒で3回ほどゴツンゴツンと垂直に落とされている様な痛みがあり、その後食事しても味がなく、胃がキリキリしました。常に緊張してるかのような感覚です。
その仕事中にも、ストーカーらしき人物が現れた。男性20代前半の2人組で、しまりのない顔でニートかおたくのような雰囲気で、話し方も語尾がゴニョゴニョしてとても気色悪かった。
それでうちの企業しか通らない路地の入り口にその男性の車(赤のハッチバック)が既に停車されていた。そしてうちらが、その設備の所まで来ると、タイミングよく歩いてきて調度私の作業している所で対面する形で、ずっとこちらの様子を見てニヤニヤ話し出すのだ。距離にして8M程しか離れていない鉄橋の所で二人して座っている。話がボソボソ聞こえだすと「希望も露と消えた」だの「もう、終りにしなよ。仕事も出来ないやつはダメだって」と現場作業している目の前で仄めかす始末。
そしてうちらが現場作業が終わると同時に男どもは、車に戻り居なくなっていた。
もし仮にこいつらが中継ゴミだと思うと、情けなくもなってくる。かなり悪辣な手口のおたくどもだ。

私自身困り果てているのが、加害の睡眠妨害です。今日はなぜ人間は眠りが必要なのか考えようと思います。
まず睡眠を削るとどうなるのか?動物実験の結果があるそうです。はじめの数日は食べる量が増え、
エネルギー消費量が増えます。次に体重減少、全身衰弱、体温低下が起こります。数週間後には死亡が確認されています。疲労が増すと睡眠ホルモン(メラトニン)も増加すると言われている。
新陳代謝の上でも、精神活動の持続の上でも欠かせない事がわかる。
よく人間には自然にリズムを刻む「体内時計」が備わっていると聞く。体内時計は人間だけでなく、すべての生物が持っており、陸上で生活する生物には光(太陽の出と入り)が深く関与している。前回の視覚のブログでも言及したが、やはり光が人間の電位発生と深く関わっているようだ。
脳の視床下部の視交叉上核にある「生体時計」が大元になっているそうです。
 また、脳のもっとも奥にあり、脳に体の刺激を伝える「網様体」も、睡眠と覚醒を担うといわれます。

睡眠中は、交感神経の緊張がとれ、副交感神経が働きリラックスしてきます。自律神経は、「緊張の神経」の交感神経と「リラックスの神経」の副交感神経から成り立っていますが、このバランスが崩れると免疫細胞の活力が低下し、免疫力が低下します。ストレスを感じると、交感神経が緊張して、これが長く続くと免疫力が低下すると。顆粒球・リンパ球など睡眠ではいわば体のメンテナンスをしてるんですね。
睡眠には「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」があります。レム睡眠は、主に筋肉を休めるためと記憶の再構成の為の眠りで、ノンレム睡眠は主に大脳を休めるための眠りだそうです。人の睡眠には脳波と眼球運動のパターンがあるということです。
いずれも脳の神経伝達は低周波で同期していて、レム睡眠時には「急速眼球運動」といって脳は休んでいても眼球は動いているそうです。

あと睡眠障害として「SAS(睡眠時無呼吸症候群)」があります。大きないびきや10秒以上気道が狭いために呼吸が止まる病気です。睡眠中のことであり、注意したいものです。

このように、加害ゴミによる妨害によって著しく心身ともに、常に緊張状態がとけず、疲労物質もたまるわけである。熱感がある時は何だかの体のサインかもしれない。被害者には飽くなき追求の手が必要である。
奇しくもオバマ大統領が言われた「恐怖など持つな!希望こそ今必要としているのだ!」との言葉を噛みしめながら。
参考サイト
●睡眠の必要性
http://sumin-fumin.x0.com/cat0004/1000000018.html
●睡眠障害改善クラブ
http://suiminwin.web.fc2.com/x8.html

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