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見えない負のシナリオ

2009/01/20

                 

 今日 郵送にてNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークより、テク犯ネット通信の創刊号を手にして何故かこれからの進展に興奮してしまった。被害者の共有する引出しが増えて、被害者の手によって更に加害を追い込み、認知が広がるように進んでいきたい。本当に石橋理事長はじめ出会いのきっかけを頂いた全ての方に改めて感謝致します。

よく最近 健忘症になることと、感情の起伏を抑えるのに困ることがある。ニュースでストレスに対抗するために副腎皮質から分泌されるホルモン「グルココルチコイド」の血中濃度が慢性的に高くなり過ぎると、脳神経細胞からの神経伝達物質の放出量が減るという事があった。加害の24時間執拗な攻撃にさらされると、見えないところで体は悲鳴をあげているかもしれない。
極度のストレスは感情面にも出てくると思う。でも反撃精神は眠らせてはならない。

私が現地点で考える加害の進行シナリオは、こんな感じになる。
?キーの高いノイズ音と音声送信(超能力者になった様に仄めかせ、加害と意思疎通が可能な状態にさせられる)

?集団ストーカーと集中的なキャンペーンの展開
(主従関係の様に逆らえない逃げられないイメージの植え付けをされる。錯乱状態にもなる)

?重要なイベント時に集中攻撃(軽微時と重厚時と交互に攻撃を重ね、人のバイオリズムの徹底的な破壊工作)

?身体攻撃・感情コントロール
(どこにいても絶えず攻撃が可能な状態で実行される。人の理性の損失を狙うあらゆる工作を仕掛けられる)
 ここまで被害を受けると「経験が邪魔をする。」というか、一つの事に固執されるような圧迫感がある。例えば指揮者をしていた方が突然配置転換になって、打楽器の部門に移され新しく立った指揮者に師事を仰ぐとなる。当然何も知らずに始める方とは違い、今まで音楽大学で習った知識や今まで指揮者として振舞っていたプライドや、自分の経験から得た持論が頭をもたげる。
新しい発想で考えたいのに経験が邪魔するのである。会社でも同じ事が言えるかもしれない。
いまだ苛つくが、確証も論拠もない現実で、一つに固執するとこちらが相当量のハードパワー(権力)志向を持つことになる。「被害者」であり、「探究者」でもある私は、「事態に対する素直さ」を大事にしたいと思っている。「こういう事かもしれない」「こう考えられる」という柔軟な感性である。
刑事裁判においても「自白主義」「物的証拠主義」なので、私自身、いろいろ容疑のある中で、いつも総体的に考え冷静に判断したい。私の固執した経験によらず、あるがままを見ていく。その様に事態を把握できていけたらと強く願っている。子供の言い訳に聞こえるかもしれないけど被害者の「思考停止」も目論んでいると感じているからです。あと音声送信もなるべく文語体よりも口語体をふんだんに使い加害の愚かな性癖を暴露していきます!

「見えない敵との戦い」 耳印さん 「バッカス&ミューズ」 内山さん 「加害者への公開質問状」 菊池さん いずれの方も、そういう気風にあふれた感受性の方であると、改めて感嘆している。
是非何度も足を運んで頂きたいと思います。

あと薬の効力がおちてきていると聞いています。それは今まで即効性があった薬に対して菌が新薬に対し抗体ができていて薬物治療に影を落としているようです。なので今は遅延性のある薬で何週間かけ治療していくというお医者さんが多いようです。インフルエンザも世間を騒がせていますが
なるべく乾燥させず水分を多めに摂ったほうがいいかもしれません。
ではくれぐれも事故などないように祈りつつ。

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