テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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追記:始まりあっても終わらない戦い

2009 - 01/13 [Tue] - 11:28

 ふと現在日本で「電磁犯罪」はどこまで広がっているのか考えていた。被害者が自己申告されている方で約1000人、そして犯罪と認識されていない方を含めれば3000人ほどおられるのではないか?と推測していた。一人の被害者に20人の加害ゴミが纏わりつくと計算すると、実に6万人の加害ゴミが呑気に暮らしていると思われるのである。これが10万人規模となると、一つの社会現象を起こせる規模となる。100万にもなれば、一つの大勢力となってしまう。しかもこれは世界規模で起こっている事なのである。早く手を打っていかないと、とんでもない独善的な暴挙を見過ごしてしまう。悪魔の兵器を使ってるから仮想工作員を作ることも可能だが、操作する加害人口が増えれば、被害者にとっては悪魔の管理社会にしか待っていないのだ!絶対に阻止して撲滅をしていかねばならない!上流社会はやすやすと、悪魔の契約に「時代の流れには逆らえない。」と反旗をひるがえすかもしれないが。そもそもその時代の逆流を作為したのは他ならぬ加害ゴミなのだから。いかなる理由をこじつけようとも断固阻止していきたい。

この悪魔の契約は「始まりあって終わりのない」契約である。人を意のままに操り、気に食わなければ法に触れないように見せかけ暗殺される。私自身前の日記で告白しているが、実は一度自分の命を絶っている。なぜか。まだ私もネット環境が無くまさかそのような事態になっているとは、見当がつかなかったし、加害の音声送信もリアルの声だと思いいつも自分の近くに加害主がいると思われ、自業自得だと悟ってふりかかる身の不幸に嘆き、悪魔に恐怖したからである。
その行為で何か変わったのか?一つも変わらない。ただ攻撃は休まることなく続けられた。今現在も。
ICUの病室で機器に囲まれ重体の状態から、意識が戻った瞬間である。加害ゴミの第一声は「お前が遺書を書かなかったから俺らが警察に疑われる所だったよ。」と。おわかり頂けるだろうか?このくらい人間性のかけら無い残忍な集団なのである。そして被害者がこの世で命を絶つまで加害側の手は緩めないのである。病室で治療している間も、体温調整が利かない体をむしばむ様に、体熱をあげ朦朧とさせ、交感神経系の異常から心臓の鼓動があがったりとひどかった。

診察に来るドクター看護師の「スキルス性のガン組織がありますねぇ」という仮想ヒソヒソ話。同じ病室患者からの「毒ガスが撒かれた?」という仄めかし。動けない身重の患者に対してなお、この攻撃である。夜になると昏睡状態の方のいびきを大音量で耳元近くに聞かせたり、浅い眠りから夢を見れば「サメに襲われ食われる夢」「自分が海外で人身売買される夢」とてつもない恐怖を味あわせる病棟生活であった。

追記:当然といっては腹の虫が収まらないが、「突然妙なヤクザに追われている」とか言って失職し自ら命を絶ったのだから精神病の疑いをかけられ、精神科のドクターの診察も受けさせられた。電磁波攻撃を知ろうともしない方の反応は非情にも冷たい。「普通に暮らしている一般人が、襲われるわけないでしょ」おっしゃるとおりである。でも現実なのである。精神科セラピーとやらでは、自分の誇りを捨てこの事件の事に触れずひたすら一般人が思うであろう発想をいい又社会復帰への意気込みを話した。もしここで本当のことをありのまま話せば、強制入院を進められ2度目の社会との断絶を勧告されることが怖かったからである。ここで真剣に話せば、10種類以上もの薬漬けにされ依存症にされることは明白だった。苦痛な背水の陣にも似た選択をしなければ生きていけなかったのである。
だからこそ私は今になっても、そういう被害者の気持ちは痛いほど良くわかるつもりだ。

では何が支えてくれたのか?それはやはりこんな自分を助けてくれた親と兄弟の愛情、なにより自分勝手に命を絶った俺を毎日の様に見舞ってくれた友人の存在だった。本当にどれだけ心強く感じたことか。「恩に報いて受けた恩を返していく」という人間には大切な感情を与えてくれた友人にはこれからも感謝し報いていきたい。またその人間性の蘇生こそ加害ゴミに対するカウンター攻撃だと思うからだ!

加害によって発声器官を失いかけたが、見事蘇生し話せるように回復した。手の握力まで失いかけたが、字を書けるようにまでなった。頭で書く文字をイメージして書くのだけど違う文字を書いていたりと妨害も幾度となく受けたが。なにより加害ゴミに対する反骨精神が高まったのもこの時期だ。
本当に黙っていては何も始まらない。自分の出来る事が一つでもあれば、大いに行動していけばいい と思っている。まだ被害と分かっていない方が世界でどれほどおられるだろうか?絶対にこの加害ゴミ共の大判振る舞いを許してはならない!あなたの繊細な人間性そして文化ある生活を手放しては
ならない!ゴミに奴隷にされた人類は闇であるからだ。

これからも糾弾の手を緩めず、ゴミの追撃をしていく!
被害者の連帯の裾野を一段と広げながら。

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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