テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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追記:見えるとは?

2009 - 01/11 [Sun] - 18:32

 ずいぶんと寒い日が続いています。風邪など引いている被害者の方もいるかも知れません。
症状がひどい時は通院したほうが治りも早まります。それは市販薬に比べ、薬の分量が多いのと、人に適した処方をしてくれるからです。厳密に言いますと「風邪薬」は現代ありません。現在あるのは、出た症状に対して抑える薬があるだけです。大きく2種類の薬になります。「鼻水を抑え咳を止める薬」「熱を下げ、悪寒を和らげる薬」になるのです。なので「風邪薬」という万能薬は現代出ていません。出たらノーベル賞といわれていますので・・くれぐれもお体も大切に。

追記:通院、通院といっても気をつけたい医科があります。ズバリ精神科と心療内科です。ここにもし係りたいという意思があったら十分HP等で吟味してあがいてから通院を決意してほしいと思います。というのも世間一般でも私含め被害者の「電磁波攻撃」は認知されてないですし、によって医学では解明できる訳が無いという理由と、精神科などは一般に「薬療法」といって薬漬けにされ、薬に頼っているのがほとんどだからです。私の友人もこれによって薬依存の体にされ、体力がおち昼夜逆転し何より以前よりも幻聴やフラッシュバックなど症状が悪化しました。鎌田 實氏の様な良いドクターもいますが「あわてず対処」が基本です。もう一つ言いますと、実は自分の体の異変ではなくて、明らかに加害側の攻撃に依る損傷なのですから!病気でもないものを医者が治せる訳がありません。加害ゴミの達成したいことは「被害者を精神病扱いにさせ、社会的信用を失くさせる」「電磁波による影響を隠すため精神病と同じ症状を作る」にあるからです。十分注意してください!!

今日もノイズのような耳鳴りが響き、下の階の方の生活音が天井から聞こえだす被害にあっています。
仲の良い同僚や近しい人との離間を狙う「仄めかし」にも困っています。「バッカス&ミューズ」内山さんが言われるように「誰であって誰でもない」を意識させ、混乱しないように加害ゴミの怒りの誘発コントロール下に置かれないように踏ん張っています。被害者を「管理化」に置くことが加害の流儀らしいからです。ドブネズミ共ふざけんな!です。

それで今日は「何故人間は見えるのか?」をHPから勉強したいと思います。人間の視界メカニズムについてです。小宇宙といわれる人間の体や脳の不思議はまだ解明されていない事が多いのです。とても複雑多岐な構造です。加害側の武器は、その人間の作った産物で「規定値より高い電圧がきたら電源を落とす」「機械の立ち上げで止まった時は、最初の動きに戻る」というプログラム(司令)の集積したものが機械となるので、それ以外の動作は出来ない事になります。そこに加害の盲点があるかもしれませんが、人間の神秘はその突発的な動きにも対処できる素晴らしい設計なのです。だって事務処理をしながら今日の夕飯考えたり、運転しながら記憶して横の人と話したり、多数のタスクを抱えても壊れない構造なのですから。

視覚は、大まかにカメラに例えられる構造を取っています。目に入った光は、
?角膜(フィルター)⇒?虹彩(光の絞り)⇒?水晶体(レンズ)⇒?硝子体⇒?網膜(現像フィルム)⇒?視神経 というルートをたどります。 主に光の調整をしている器官だけに加害側の攻撃で光を伴った事を仕掛けてくるのは、この原理の疑似工作だと思われます。
そして面白い事に視神経(みる)と嗅神経(におい)は脳幹とつながっていません。独立した神経を持っているという事になります。つまり脳という指令のブロックがありません。見たくないと意識で思っても見させられるという事です。そしてこの見た画像がどうやって脳に記憶蓄積され又夢として再現されるかは研究を待ちたいと思います。あと眼の神経線維は視神経で約百万、網膜で約一億三千万ということです。網膜はセキュリティーにも網膜認証とあるくらいメカニズムにとって重要な部分である。
ここに光が届かないと近視になったり、水晶体などにゴミなどがあると網膜に映りケバや傷が見えるという現象が起こるようです。また網膜は、視覚的な映像(光情報)を神経信号(電気信号)に変換する働きをしている。また視細胞と水平細胞から成り立ち、ここで色の識別をしている。
いずれも光の刺激によって反応し、電位が生じるということです。
よって加害側の異質なパルス攻撃や光攻撃によって、著しく被害者の視界異常が現れていることも考えられます。以下のHP並びにWIKIの「視界」のページもご参考ください。
●見えるとは何か
http://www.jst.go.jp/pr/jst-news/2008/2008-12/page07.html

あと広報方法について非被害者に対しては視覚で訴えるわかりやすい説明が重要だと思っています。世界のトヨタならしめた「カンバン方式」もこのビジュアル方法の体現です。
見るから見えるには、少し考えさせられました。

●「見える化とは何か」
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0610/9/1/

まだまだ私にはわかっていない加害ゴミの盲点が必ずあります。そして人間は耐えねばならない時もあるのですが、同様に攻める時は必ずあるのです。それが今の時だと思います。好機到来!!お互い被害者の方と連帯しながら進めたら幸いと思っています!

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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