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見えないヘッドフォン

2009 - 01/03 [Sat] - 18:00

 いまだに妄想だの精神病の一種とお考えの方は一度イマジネーションで考えてほしい。

それは周りの人には見えない「ヘッドフォン」を突如誰かの手によってつけられたそんなある日。
だれかに装着されたそのヘッドフォンは何の違和感もなく又つけている感覚もない。
だが客観的に一つだけ変わった事がある。

外部との遮断である。その遮断とは、リアルタイムで聞こえてくる町の雑踏そして町行く人々の声。
そしてリアルタイムな町の景色、仲睦まじい親子の姿、無邪気な子供の顔。そして仲の良い恋人達。
人が情報を得ていくためには生きていくためには、視覚そして聴覚とが重要な役目となる。
それらを突如奪われ、聞こえるであろう音声や風景をすべて加工され、編集されたらどうだろう?当然自分の意識から判断して聞こえているから疑う余地もないだろう。
そう。意識操作など出来るはずがないというある種の幻のような判断によって・・・

その人が、親子と散歩しながら出かけたとする。
狭い路地裏にはいると、急に猛スピードの車が横切っていく。すかさずその運転手を見ると
何故かこちらを睨んでいるように感じた。そしてこれは故意の殺意なのかと連想が出てくる。
そして横にいる親を見ると「急に飛び出して危険ね」と至って普通の会話。

道を急いでいると、学生の人だかりのある雑貨屋さんの前を通り過ぎる。そうすると「いやね。あの人よ。あの人。」そして私自身しか知らない個人情報をその人だかりが、一斉にタイミングよくしゃべりだし、中には高笑いする者までいる始末。依然として横にいる親は平然と辺りをみている。
「オレの耳がおかしくなったのか・・」そうだ!と耳に当てていたヘッドフォンを外してみる事にした。
そして聞こえてきた音声は普通の「昨日の試合惜しかったよな。」「ホームランが利いたな」と至って普通の部活での出来事を話している。「どうしたんだろう??」

またヘッドフォンをつけ歩くことにした。そうするとさっき見た車が目の前で停車している。
ルームミラー越しにこちらの様子を伺っているような感じを受けた。
しかし無視して道を急いだ。すると女子高生がバス停でたたずんでいた。
意識がそちらにいくと「今お前、女子高生見て何かいやらしい連想したろ?」とヘッドフォンから聞こえてきた。え?と周りを見渡しても誰もいない。すると「ねぇ。私あなたの事ずっと待っていたんだ」と聞こえてくる。その声の主は女子高生に違いないと判断されたように思った。
高校生はずっとバス停の方向を向いてるのにかかわらず・・これは「テレパシー」が出来るのか?
すると「そうよ。あなたと私だけができるの」とまた聞こえだした。
またそこでヘッドフォンを外してみる。すると、ただそこでバスを待ち続ける高校生がいるだけだった。

さすがにここまでくると得たい知れない怖さを感じ始める。最後にもう一回だけヘッドフォンを付けることにした。すると強い耳鳴りがした。聞き覚えのある音楽も聞こえだした。
激しい偏頭痛が起きた。クラクラする感じで立ってるのも しんどかった。
でも目指す食堂までガマンすることにした。すると中年風の男の声が聞こえだした。
「やい!精神異常者。障害者」「女見て変な想像しやがって」「犯罪者は警察に行け!」
「お前の事、親は産みたくなかったてよ」「かわいそうにねー坊や・ウハハ」
自分にあらぬことのオンパレードである。それを何回も言われると本当なのか?と錯覚さえ覚える。
でも裏返すとこういうエッチな卑猥な想像しか出来ない犯罪者たちである。
低能ぶりが冴えてるが、それを他人に押し付けのんきに暮らしているのである。

でも見るもの、聞こえるものが筒抜けである。それもリアルタイムで・・変な汗がにじんできた。
ようやく食堂までこれた。いくと店は大繁盛で人だかり。また中から私に関する話題が聞こえてくる。
「来たみたいよ。あの人」なにやら店の従業員と店主のヒソヒソ話も聞こえてくる。
精神的に限界が来ていた。 満員なのでそこを去ろうとすると、遠くから友達間にしかわからない私のニックネームで呼び止める声が聞こえてきた。「どうなってるんだ・・」やがて耐えられなくなりヘッドフォンを取る。そうすると普段通りの町並みと喧噪がリアルに戻ってきた。

これはストーリーであるが、被害者の方は、私も含めてこの誰かに恨みがあったわけでもなく
見えないヘッドフォンを装着されたままの状態を四六時中しいられているのである!
そんな事がと思うかも知れないがこれが現実なのである。これがしかもヘッドフォンが付いてると分かっていないと更に被害妄想と社会との断絶を余儀なくされるのである。とんでもないことだ!被害者のほとんどは一般人である。この事実も知ったならば熟知してほしい。これが加害ゴミの流儀でありやり方なのである。

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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