テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

  サイバーテロとの応戦のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ゴミに隷属した末路 > ここに至る歩み  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ここに至る歩み

2008 - 11/05 [Wed] - 23:15

 被害に遭いかれこれ20数年が経つ。でも確信し始めたのはここ2年の間。
少しばかり振り返ってみたいと思う。

小学5年頃・・よくわけも無く下痢をするようになる。

中学2,3年・・このときから医学的に不明な てんかん症状が出始める。1年間くらい耐える。(良き医者に出会い体にあう薬をもらい 日常生活に支障の無い程度に復調する)

高校・・・ツーリングやバンドをはじめる。自分が外に出れば女の子からもてるという噂が吹聴される(あとで音声送信と気づく)このとき相手がどんな事考えているのか自分で考えていると
     耳元でささやかれ当人に聞くと「そのとおり」と合っていたり(当初は超能力が自分にあると思っていた)
社会人・・ここから集団ストーカーらしき動きと なぜかピンチが近づくと「キーン」と耳元がつんざく様になる。それと音声で睡眠を誘導させられる感覚を覚える。家にあるお金が無くなるときがあった。

     家の誰もいない天井から「どっどっど」と物音が聞こえる様になる。
     一人暮らしをはじめると自分しか知りえない情報を行く先々で仄めかされる。
     このときから「知恵遅れ」だの「幼稚園児」だの音声が。こういういたずらにより、人を信じれなくなってしまう。それから「あいつがオウム教の信者だぜ」とかどんどん孤独にされるような仄めかしにあう。あげくの果てには「オレのとこのオウム真理教に入れ!」だの自らを宗教団体と名乗ってくる始末。途中から「ヤクザに追われている」と集団ストーカーから仄めかされるようになる。恐ろしい夢を何日も見るようになる。全然このとき情報に乏しく信じ込んでしまい、自ら命を絶つことに。
   
     奇跡的に助かるが入院中はサメに体ごと食べられる夢や溺れる夢にうなされ ベットにボディショックの様な衝撃で起こされたり院内で仄めかしにあったりと苦痛の日々だった。
     
     現在 社会人として復帰し生活が続いているがいまだに攻撃は休む事がない。
     あるときは朝 新聞配達のバイトで配達中に時速3kmでノロノロと前方を走る車に遭遇。乗員は黒サングラスをかけた女性が2名。「ストーカーに違いない!」
     「なんだろう」と思った矢先、親友が命を絶ち死んだとご両親から電話。
     そしてもう一人の親友も精神の病に悩んでいる。
     通勤中の帰りも だれもいない道にいくと急にハイビームで何度か通りすぎる車とか。
     どこかに自分が移動する度。見たことの無い車が 行くとこ 行くとこで同じ車種の車が停車していたり。黒を運転中 連想すると黒の車が10台くらい列になって走っていたり。
     頭でイメージしたポーズを、町行く通行人が同じポーズをいきなりとったり、乗ったタクシーの運転手がポーズしたりと枚挙に暇がない。

     でも必ず撲滅させる日まで戦うねん。カス同然のやつらにタダ同然で命をあげるなんて愚か過ぎるから。 その日まで!

関連記事

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://neverearth.blog8.fc2.com/tb.php/5-171d20ee

 | HOME | 

犯罪広報エリア

星が見える名言集100

最新記事

最新コメント

検索フォーム

World-Word-翻訳

ご訪問有難うございます!

つながるスクラムの輪!


ジオターゲティング

撲滅スローガン

RSS link

メールフォーム

プロフィール

モンテ

Author:モンテ
人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

被害実態リンク集

カテゴリ

月別アーカイブ

●ブログ投票●

知恵のオアシス

ブックマーク

QRコード

QRコード

▼Twitter▼

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。