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私の一番弱いところ

2008 - 12/22 [Mon] - 00:02

 私を私ならしめる精神の骨格。いわば核となる部分は人それぞれ違いはあっても、必ずあると思う。
心理学でいうならば、超自我。この精神の門を加害側に破壊され進入されれば、容易に人間を骨抜きにし、人格はては精神の崩壊を招き入れる事になる。たとえば、会社を定年退職し、孫と遊び人生のいろいろな事を教えることが生きがいになっている中年の方がいたとする。しかし息子夫婦が男性の事を毛嫌いし孫から遠ざけようと、「だめでしょ。じいじの傍にいったら!」そして男性に「お父さん、一切子供に変な事をしつけたり、近づかないでくださいね。」と言われたとする。どうだろうか。人生の僅かの時間を孫と一緒に過ごすことがその人のリフレッシュの場であり、生きる源であったらかなりの精神ダメージを与え、うつになるのでは無いだろうか。はたまた信心深い人であれば信仰を奪ったり、動物好きな人から愛犬を奪ったりしたら?しかもこの電磁加害ゴミは一斉集中放送で、絶え間なくこの攻撃を加えてくるのだ! 私においても同じだった。被害も分らない当時23歳ころ。結婚まで考えていた彼女がいて、重なる妙な事象になにか生理的に危険と思った私は、別れを告げた。その後忘れようと逃れようと、他の女性と会い、ファミレスで自宅近くに駐車場で、友達の家付近でひっきりなしに、仄めかしの攻撃を受けた。正直なにがなんだかわからない状態だった。「私と別れて他の女と付き合ってるなんて。」「ふつりあいなカップルね。」この言葉と今起こってる現実がわかったのは数年後。ある意味私の核であった為、精神的にかなり追い込まれた。今は記憶を鈍くさせて忘れている・・     
でもこれは緊急回避的な鈍らせである。精神的には、そういう痛みが逆に風化せず増幅したまっているかもしれない。おわかりだろうか?自分を保とうと私も刺激を鈍化させることがある。
しかし闇雲に、精神を鈍化させると知らずのうちに大きな波に襲われることも覚悟しなければならない。加害の意図が具体的にわかれば越したことはないですが。
医学的にも「痛いことを痛い!」という痛覚は、生命の維持でも最重要に大切である。無神経なんて言葉があるが、人間の痛覚が無くなれば、外部からの危険も察知できず、かなり生活の上でも困難になってくる。大事な自身の生命状態のシグナル(信号)である。そして人間の心と体は別々ではない。暑ければ血管が膨張し汗をかく。緊張すれば心臓が高鳴り冷汗をかく。感受性と体は一体なのである。しかし加害側はこの感受性を、私であらしめるものを徹底的に叩いてくるのである。
だからこそ私は、人を形づくる感性まで加害側に奪われては成らないと断言したい!「痛いことは痛い」「良いものは良い」という判断まで鈍らされてはならないのである!

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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