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加筆:クリック音について

2008 - 12/18 [Thu] - 08:05

 派遣労働者リストラの重なる社会のニュースに、とても胸が痛む。
今世に出ている製品の製作者は紛れも無く、派遣の方々だ。会社が貢献するのは、携わる労働者ではなく、株主と言おうというのか?今現場では指図していた正規社員が現場に立ち、慣れない作業に従事しているらしい。現場感のない人が立つとクオリティーも当然下がるという悪循環である。
そういう社会の風潮が、この加害攻撃の温床となっていないか戸惑っている。

以前仲良くしていただいてる被害者の方から、加害攻撃が始るとき「カチッ」とかクリック音はありませんか?と聞かれたことがある。私の場合は一日中途切れなくノイズ音があるため聞き取れないのですが超音波系武器の使用説明には、クリック音が鳴ると明記してあるらしい。@でも確かに駅の列車接近を映像に映すシステムがあって、そこの感知するセンサーに日本製の超音波使ってるのですが、接近し感応すると、「カチッ」と電機でいうリレースイッチの様な音が機器から聞こえます。でもその音が被害者の家などから聞こえるという現象は疑問の残るとこであります。@
これは音響攻撃の下地が完成したという合図なのか。それとも加害側のディスプレーの発信位置の確認音なのか。判別が分からない。被害者を受信可能状態にさせる、いわゆる帯電質(電気の荷物を被害者に送る)にさせる作業が必要になってくる。私は今「電磁誘導」よりも「静電誘導」の方を
注目している。電界といって、その電気の威力が及ぶ範囲にいる物体は、電圧が乗り電気の荷物を持たされる状態になる。例として、ラジオ電波が発生する送信所から20km以内で、工事をしているクレーンがあってその放送波により機器が異常電圧になったという事象がある。
これが明確になると被害の防御手段、絶縁抵抗値(MΩ)をどうしたら上げられるかを考える事が出来ると思う。アースの方法(電気を逃がす)や感電しないためにはぜひとも必用である。どうやって電気送信の下地を作っているのかは目下テーマである。
冬場など服をきている状態で「チクチク」されるあの感じは被害にあってみないと本当にわからないと思う。ヒステリックにさえなるのだ。それこそ静電誘導だ。

音声送信で遅延聴覚フィードバックといって人間の聴覚の特徴を盗んだ加害攻撃がある。
私もかなり経験していて、しんどい思いをしている。
自分がつぶやいたこと。相手がしゃべったことを時間差で聞かせる。声紋も私そっくりの声かそっくりな相手の声だったりする。昔、記憶力をあげるツールで「速聴」というものがあった。
これは普段話している声のスピードを2倍3倍とあげたテープの音声を聞き、最初は聞き取れない声も
何回か聞いて訓練しているうちに、聞き取れるようになるというツールだ。
まさに「逆速聴」のようだと思った。
しかも時間差で聴こえて来るため、案外記憶に、その言葉が入ってしまうのだ。
陰険な加害ゴミが考えそうな発想だな。怒りにふるえるよ。

強いノイズ音によって、意識が朦朧として昨日は、体熱もあがっていた。
いずれにしても加害から逃れない状態である以上、こちらからドンドン声をあげ攻め続けなければばらない。「攻撃こそ最大の防御」と確信して!
追伸:先日NPOテク犯に入会書と送金を済ませ後は被害者の会に参加する手はずとなっています。改めて連帯する大切さを教えてくださった「バッカス&ミューズ」内山様に感謝いたします。また会に携わっておられる方にも早くお会いできる様に待ち望んでいます。では何卒よろしくお願いします。

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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