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夜空の大発光

2008 - 12/17 [Wed] - 18:49

はじめに昨日の仕事で観測用の鉄塔に上った時の事を報告したい。
地上10Mの鉄塔は電波塔のように角錐の形になっている。
そこの梯子を登り見張り台に行くのだけど、昇降中も音響攻撃が醜く、バランスを崩しそうになる。
そして見張り台についても、鉄骨ごしに地面が見える足場なので、吹き上げてくる風にもグラグラと
ゆれている。まさにその時アンバランスの中、電磁波攻撃なのか足元に血流が下がる感じで
シビレを伴い、耳内では強いキー音が響いている。立っているのもしんどく、両手をついていると
あのタミフル錠の副作用にも似た「飛び出す」行為が働き、自分の意識で制止しても危険な状態になった。無線でやり取りしながらの作業時にこの仕業である。これは加害のマインド攻撃なのか
生体信号を操ったのか判明できないですが明らかな故意の殺意であり殺人である。

もうひとつは、その夜23時半ごろ。仲の良い友と一緒に他の仲間の家に自家用車で走っているときである。
傾斜35度近い下り坂を下っているときである。雲ひとつ無い夜空で突然フロントガラスいっぱい白昼色の大発光が広がったのである。その夜は霧も雨もなく星が瞬くほどの夜だった。
横にいた友達も「な、なんだあれ。まじか」とかなりのショッキングな光景だったのだ。
まるでUFOが舞い降りてきたような錯覚さえ覚えた。これは加害側が使う道具のプラズマ系の誤作動なのか単に演出なのか分かりかねる。増幅させるにしても、フロントガラスいっぱいの夜空に広がる光源など考えかねてしまう。
10数年前も明け方3時ごろ、2階の部屋で寝ていると窓に同じように大発光が、1階付近で起こったことがあった。そのときばかりは未知との遭遇とさえ思っていた。
ライトニングという加害攻撃は確かにある。自分も帰宅時の運転中、対向車がハイビームで走ってくるなど何回か遭遇したことがある。やることなすこと 脳なしである。

釈尊が残した仏典にこうある。「悪象ために殺されても、悪知識に染まるな」と。
ゴミに攻撃され仮に自分が息絶えても、私の本心は残る。
しかしゴミの言いなりになり、本心を奪われ悪に染まれば自分の存在さえも消されてしまう。
そして加害の賛同と自分の負けだけが残る。
そうだ。私が仮に殺されようとも、ひるがえる心がなければ、その精神は残り 大いに被害者への貢献となり次への道筋となるのだ。そのぐらいの覚悟で毎日私は生きているつもりだ。
被害者の方が被害者のまま終わるなんて、心底許しがたいからだ!
来週は仕事でシールドルームに入る予定なので、合わせて報告します。


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