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にやける 老夫婦

2008 - 12/09 [Tue] - 22:18

 最近よく血行の悪い箇所に冷感とシビレを感じる。主に手や足の末端に出やすい。
昨夜も、ノイズ音声送信とともに、身体攻撃を加えられる。
肩甲骨の両側、わき腹の裏側、と撫で回しのように痒みが激しくやられ
ついには、掻いてしまう為、赤いポツポツとした斑点がでる。
ずっとなのだが、部屋の蛍光管をつけると、「ワァーン ホワァーン」とモーター音の様なノイズが聞こえる

神経を集中させまいとする、加害の意図が読み取れる。
今日は仕事の休みだったので、母の通院と兼ねてショッピングにイーオンまで出かける。
あいにくの雨模様だったが、平日とあって来客も まばらだった。

イーオン駐車場に車を止め、屋上のエスカレータ近くに来ると、歩く反対側から
ニヤニヤと私を見ながら歩いてくる老夫婦が来た。
そして私と母がエスカレーターに乗ると、先に乗った老夫婦がなにやら奇怪な動きをしてきた。
「あの運転手はねー」よく聞き取れなかったが、二人してその話の後
手を開いたり、握ったりして、いわゆる「パーだな」と仄めかしが始った。
それも一回だけでなく、10数回エスカレーターを降りるまで何度もしていた。

その後は軽微なノイズ音声送信があっただけで、残念ながら再び老夫婦と出くわす
事は無かった。だが、帰ってふと横になると、ブロッコリーの残像が一瞬見えるという
映像のぼかしがあった。

結構 私の場合は加害側が堂々と現れることが いまだにある。
正直、私は他の被害者の方と比べ、加害の証拠つくりの方法に暗い。
携帯写真でもと思うのですが、あの撮影時の「カッシャ」というシャッター音がきになり
うかつに証拠を残せないでいる。いい方法があればいいのだが・・

そういう意味でも、加害側のデータベース作りに貢献できる何かいい方法はないかと
いつも模索している。共有ファイルのようにリアルタイムで出来たらと。

しかしこの残忍な集団を放置し、町という町に潜伏させ、移住を可能にさせている
資金源そして、実態は何だ!と強く思う。

「バッカス&ミューズ」内山様が被害者報告書籍を発刊したことにより
知らない人達に伝達方法のイメージとして又数段スピーディーになったと思う。
難しい技術用語をより簡略したこの功績は実に大だと思う。
実に簡単にわかりやすくという作業がいかに難しいかを知っているからだ。
今この時を逃がして、広報のときはないと思う。

そう。いままで加害によって被害の存在を軽く扱われた、その恨みを晴らすときは
今からだと強く思っている!

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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