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過電流・過電圧

2008/11/21

                 

 「私の被害体験日記」のtomatoさん リンクに加えて頂きありがとうございます!
肌寒い日が続きますがお体に気をつけてお互い頑張りましょう。
コメントも頂いています。本当に真心ありがとう。一人ひとり表現方法は違っても、同じ被害者。
加害行為の撲滅という到達点に向かって頭を上げ戦っていきましょう!
 私は昨日と今日の深夜 海沿いの機器を検査する作業だったのですが・・これが非常に風が強い
寒い・痛いので身をかがめる様にしていた。そういう中でも耳内への音声攻撃は止むことはなかった。
こういう乾燥した風にあたる耳のダメージは、耳元にスピーカーを付けられ大音量のノイズを聴かされているようになり尋常ではない「ズンズン」という音圧でヒドク痛く、耳を覆いたくなるくらいだ。
たぶん冷たい空気で耳の毛細血管が収縮しより硬い音質に変わったからかも知れない。

そして冬季が来ると必ず自宅前のマンションの階段の非常灯が一ヶ月に3回交換する頻度で切れる現象も出てくる。知識がないころは、どこかで過電圧か過電流が発生していると思っていた。
また近くで高圧電線があるところは、よくノイズが発生してその電流のルート状にある機器は熱量が上がり暴発したり、精密機器なら誤動作を起こす。実際にそういうホラーな現象もよく耳にしていた。

人間に限らず電線も冬季は収縮する。いつもピンと張っている状態になるのだ。その細い電線に圧のかかった電流が流れるとノイズも拾いやすくなる。よく電気を水道に例え、水を電流・水栓を電圧になぞらえ水栓をひねると圧がかかる為 多量の水・電流が出るという事になる。また電波(電磁波)も
川面に一石投げた波紋に例えられる。外見では波紋が広がっているように思えるが、それはただ波紋の時間の経過で波はただ衝撃に対して上下に振幅してるだけである。

結論的にいうと紛れも無く この怪奇現象は加害者の電磁波攻撃のノイズか或いは長時間の照射の影響だと推測できる。辺りかまわず犯罪を実行する一つのこれは手がかりだと思う。

最近 肌も乾燥したこともあって撫で回し攻撃で 掻いた後に赤い斑点がポツポツと出始めてきた。
昔はあまりに無意識に掻いていた為 ただれた事もあった。
なんとも醜い仕打ちだ。肌に直に塗る塗布薬は非常に即効性が有るので、皮膚組織を侵し易い。
被害者の皆さんは くれぐれも注意していただきたい。

今日はとても興味深いサイトを見つけたのでご紹介します!
目に見えない犯罪の手口を網羅した貴重なサイトだと思います。
 ○AGSAS           
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm


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