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身体攻撃の蛮行

2008/11/16

                 

 昨夜の7時くらいから 足のももの辺りに激しい痛みがはしる。あぐらをかいたり筋肉を伸ばすと顕著に痛みがくる。手足のしびれも伴う。明らかな身体攻撃だ。
音圧による眠気そして汚い言葉の送信もあり 混濁した意識になることもあった。
夜22時くらい人気の無い外で友達としゃべっていると、「やー」「ふざけるなや!」だとかものすごい剣幕の男の声が辺りで聞こえてくる。 全く所構わずである。
24時くらいも軽い偏頭痛を伴う。今日はもう一度身体攻撃について勉強したいと思い
「集団ストーカー」HPを参照しました。長期間 耳元・身体に極低周波を受け続けると人間の聴覚の特徴で低い音の方に敏感になることがあるそうです。私も体験で中耳炎になったように「ゴソ、ゴソ」
と耳内が栓で詰った感覚を覚えています。(医:耳閉塞感)加齢に伴う電磁波のダメージの増加もあるのか気になるところです。その犯行に使用されている武器をあげると
?マイクロ波による攻撃
?音圧または熱弾性波による攻撃
?超音波による攻撃    があります。
いずれも専門用語で共振という電気的作用が生じて、身体に局部的あるいは意識レベルまで障害がでます。現代はそれでなくても、電磁波に囲まれた環境下にあります。それさえもこの卑劣な武器は
効果的に使ってくる特徴があります。特に私は?の熱弾性武器をあげたいと思います。
これはある脳か身体に照射し 熱量をあげ音響圧をかける武器です。これはかなりの人体の体熱が上昇し水分を奪い、ただでさえ脳内は熱に弱いのですから、人体の影響は計りかねます。
そして低周波放射による身体ダメージを参照してあげると以下

○0.545 Hz
まぶたが重くなる。目に力がなくなる。
○0.545 Hzよりも、11%?4%高い周波数
リラックス状態
○0.480 Hz 0.527 Hz
眠気作用(強さは不明)
○1/2Hz付近
鼻のデルタ地帯のあたり痛覚。
○1/2Hz付近
目を閉じたときに紫の動く模様が見える。幻覚か不明。
○0.540Hz
緊張性の笑い。顔のひきつり
○0.550Hz
(めまい・失神・吐き気など)体の具合が悪いぐったりした状態。意欲減衰。
○1/2Hz付近
胃が張った感じ、胃が締めつけられる感じ
○1/2Hz付近
急に用便を催すこと
○0.1 to 3 Hz
性的興奮。
○0.600 から 0.617 Hzの範囲
不眠。覚醒を起こす。
○2.4Hz付近
眠気作用(強さは不明)
○2.4Hz付近
めまい(ここから意識レベルでも変調があると推測)
○10Hz付近
脳の共鳴振動(思考操作時はこのレベルを使用か不明)

生理的現象でこのデータですから、仮に個人がどこか腰痛か病気で患部がある場合はよりダメージとして出てくることが考えられます。
またハリで刺された様な感覚を覚えるのも この武器の特徴です。
今日も懲りずに身体攻撃が続いています。本当に歴史的な人体レイプ蛮行です。
一連の応用開発・実験の禁止法案を即時に要求したい。
データでは窺い知れない一般の被害者の生活を脅迫する悪党の追求を。



 

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