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アンカリングという犯罪手口

2022/09/25

                 

〇人をうつや睡眠障害に追いやる謎の低周波音「ウィンザー・ハム」
ニュースではアメリカやイギリスなどで「Hum(ハム)」と呼ばれる謎の騒音が発生しHumによる騒音のせいで不眠になったりや過度にストレスを抱えたりと深刻な被害が生じており、中には鬱になり自殺に至る人まで現れています。
これはテクノロジー犯罪に遭っている方には看過できないニュースではないだろうか。
また文中には”Humはその地域の人全員が聞こえるというわけではなく、10%くらいの人が聞こえる場合も
あれば、わずか2%くらいの人しか気付かないということもあるとのこと。このため、騒音被害に悩まされている人の中には、他人に理解してもらえず孤独を感じてさらに苦しむという人も多いそうです。”とさらに追い打ちをかけるような被害である。だからこそ孤立してはいけない。理解できる者どうしつながってネットワークを作らなくてはこのテクノロジー犯罪を究明し糾明していくことは不可能であるからだ。
このテクノロジー犯罪にアンカリングという犯罪の手口がある。私の例で言いますと外出すると同時に何度もパトカーを
みたり、夜に車を運転していると何度もハイビームなのか眩しい閃光を浴びて光に関して敏感になったり、打撃音が何度か聞かされるため音に関して敏感になったりする事がある。あとはよく大きな笑い声を聞かされる事がある。これにより普通に愉快に笑っているだけなのに敏感にされているため私の事を笑っているとの違う認識を植え付けられている。音に関しても、私の体のあらゆる方向から聞かされるため、どちらから音が聞こえているのか音痴になることがある。兄と外で他愛もない話をしている最中に物を床に落とす音声が辺り一面に響いた。兄は向こうからだよというが、私は目の前から飛びだしてくるように聞こえていた。テロリアンはこうして被害者の方向感覚を鈍らせあらゆる物音から周囲の人々が私に投げかけているかのような錯覚にさせているのではと考えている。実際に誰もいないところに音声を届ける事はテロリアンの技術によればたやすい事なのである。
もう一つは加害者の生意気な支持誘導に被害者の思考が固まり意識が集中させるように仕向けている節がある。
または少数しかいないテロリアンをこのインチキ音声を駆使して多数いるように見せかける事も可能なのである。
当然自分の意思が働かない事(思考停止)にはテロリアンの暗示がかかりやすい状態になっている。絶対に耳を傾けてもいけないし甘い言葉に従ってもならない。私は被害防止のため視線を違う方向に向けたり加害音声を無視して自分の好きな趣味の事を考えたりそれを映像に思い浮かべたり暗示に掛からないように用心している。宅急便や救急車などよくアンカリングに使われる例があるが僕も自宅を出るとやたら遭遇する事があった。これは顔の見えない加害者が変質者がいるので巡回してほしいと通報してわざと自分が外出するタイミングでばったり遭ったいるのか不明だが気持ちの良いものではない。しかしこれを何度も多用されると私は警察から狙われているという錯覚に陥りそうになってしまう。手口に乗ってはならない
〇童謡を繰り返し聞かさせる「虐待」を受けた受刑者が謎の死を遂げた
このニュースはテクノロジー犯罪を受けている被害者には非常に身近に感じる出来事である。
そうなのである。アンカリングを使い人を追い詰める事も出来てしまうのである。
もっともっと世界の方が瞠目し獰猛な被害に気付いてほしい。
いまだにテロリアンは何が悪いのかと未だに検挙されない事を良いことに我が物顔で普通に暮らしている。
憤りが激しくなるくらい神経が高ぶってしまう。早期に取り締まりが可能となる法整備をしなくては手遅れだ。
私たちテクノロジー犯罪の被害者は毎日出口の見えない拷問を浴びせ続けられている。
テクノロジー犯罪をもっと見える化して野蛮行為を明らかにしていきたい。
季節の変わり目です。どうか被害者の方が体調を崩されないようにと願っております。


地球上で日本全国で2380名以上の被害者がサイバネティクス技術の悪用によって人権を侵害されこの瞬間にも被害が増加している緊急事態です!テロに等しい犯罪行使なのです。この見えないテクノロジー犯罪を広く知らせ未だ犯罪を知らず毎日虐待され続ける被害者を一刻も早く救済する為にもランキングひと押しのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。 
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