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テクノロジー犯罪の見える化ができないのか。

2022/08/28

                 

このテクノロジー犯罪との戦いは熾烈であり忍耐と執念を貫けるかが勝負となる。時に思いをはせる事がある。
この地球上で繰り広げられる不幸にもテクノロジー犯罪という被害に見舞われ、犯罪者の仕業と知っていながらも
耐えがたい攻撃に身を委ねてしまった被害者の方もきっといたに違いない。
それも本当に無理からぬ悲痛な思いと受け止める。毎日365日自分の脳内で呪詛のような薄汚い言葉を浴びせかけ
少し幸福な思いに至るとジーザーと手足やお尻のあたりにジリジリと電気的な拷問なような電磁波で全身を痺れさせ
強制的に服従させどこか旅行に行き開放感にひたるものなら集団ストーカーが登場して自分が最も不安になる
キーワードや行動を目の前で展開され恐怖の種を植えていくのである。これを毎日繰り返されるのである。
またこれがテクノロジー犯罪の認知を阻むやっかいな問題点である。
①自分が一人でいる時や自分の見ている視界でのみ犯罪が行われるという密室性。
②自分の体の外側からの攻撃ではなく目に見えないテクノロジーで身体の内部に異常を起こさせる。
③被害者本人に会って脅迫・恐喝するのではなく見えないテクノロジーを使い内部に侵入して恐怖させる。
この被害を全部受けるだけでも相当な覚悟がいるが被害者の方にはこういった被害内容の理解がされず
中には無下にも孤立されている方もいらっしゃるかもしれない。
僕はだからこそ攻撃が遭ったときには敢えて僕以外の方にも明らかに被害に遭っている事がわかるように
また僕以外の方にも被害情報を共有するように巻き込みように努めて行動している。
集団ストーカーが怪しい行動を仕掛けてくるときには「あれ何か怪しい人がいるね!」と周りに投げかけ
僕と違う視点を持っている方を増やしたり、耳をつんざくジーザー音があったときには耳に指をあててテクノロジー犯罪の拷問を受けている正に最中の出来事を激痛の表情を浮かべ僕以外の周囲に知らせている。
犯罪者は理解されない犯罪という認知ができているからこそ被害者を孤立させ心の病のせいで被害に遭っているかの
ように被害者と被害者の親しい仲間まで関係を切り裂きまたは巻き添えにしていく。
だからこそ!だからこそ!テクノロジー犯罪と戦う被害者は同じ被害で悩む被害者の方との横のつながりも大事だが
もっと大切な事は周囲を巻き込んでいく被害者だけの一人称ではなく周囲を含めた2人称3人称が必要ではないかと
つくづく最近は思っている。
東京都福祉保健局で考案されたヘルプマークが全国に普及され認知度も広がっている。
テクノロジー犯罪の見える化としてこうした被害にあっているマークやストラップを普及させ
犯罪の撲滅とテクノロジー犯罪の認知を広げる運動ができないものか考えている。
先日のブログにも綴らせて頂いた通りバイデン大統領の耳にも届いている犯罪行使である。
あらゆる政府にも行政にも訴えて犯罪者が生息できる居場所を狭めていきたい。
この地球上で大事な被害者の生命の危機をもっと多くの方の記憶に止めて世界の潮流としていきたい。

地球上で日本全国で2380名以上の被害者がサイバネティクス技術の悪用によって人権を侵害されこの瞬間にも被害が増加している緊急事態です!テロに等しい犯罪行使なのです。この見えないテクノロジー犯罪を広く知らせ未だ犯罪を知らず毎日虐待され続ける被害者を一刻も早く救済する為にもランキングひと押しのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。 
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