テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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沈黙は決して金ではない!

2009 - 07/13 [Mon] - 08:52

すでに「見えない敵との戦い」耳印さん・「バッカス&ミューズ」内山さんのブログでも紹介されていましたが、7月7日付記事前文を掲載したいと思います。中日新聞は発行部数340万部 東海圏をほぼ独占している新聞です。東海圏なかんずく全国被害者にとっても感化する内容です。
記事にも触れられている通り、研究グループが2005年頃より立ち上がって先般犯罪について察知していてダンマリを決め込んでいる現状なのかと疑いたくもなる内容だ。機械も人間も完璧ではない。人間は判断を誤るという発想から捉えていかねば議論の発展もない。機械だってその人間のプログラミング通りに動く産物に過ぎない。だから科学機械は人間性から出る副産物に過ぎない。良識者・有識者である皆様これは、憂慮事項ではないのです。すでに社会に暗躍されている緊急事態なのです!そして被害者である私も打って出るチャンスと捉えていきたい!

○生命倫理会議
http://seimeirinrikaigi.blogspot.com/

心が読み取られる(注目集める脳神経倫理学)
サブタイトル<怖い技術の悪用 新たな倫理が必要に 脅かされる内心の自由>

人間の脳についての研究が近年、飛躍的に進み、他人には決して知られないと思われてきた心を読み取る技術まで登場してきた。新たな研究成果は、心の病気の治療などへの応用が期待される一方で、人間の自由意志を操作する危険性も併せ持つ。研究成果の乱用を懸念する声の高まりを受け、脳科学の倫理面を研究する新しい学問「脳神経倫理学」が注目を浴びている。(三沢典丈)

ことし三月末、東京・青山のホンダホールで開かれた「脳でロボットを制御する新技術」の説明会。会場では、電極がついたヘルメットをかぶった男性が大型冷蔵庫ほどの機械の前に座っている。この男性が「右手に動かす」動作を思い浮かべるだけで、離れた場所のロボットが実際に右手を動かす仕組みだ。ホンダが国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、島津製作所と共同研究した画期的な新技術である。この日、デモはなかったが、想念だけで「右手」のほかに「左手」「足」「舌」の四動作をさせることができる。今回の実験では三人の被験者が二?三ヶ月間、データを蓄積した結果、90%以上の割合で想念通りにロボットを動かすことができたという。脳波計と、脳の血流を計測する近赤外光脳計測装置を併用して解析する世界初の手法で得られたこの高い精度を、ATR脳情報研究所の川人光男所長は「世界最高水準です」と胸を張る。
ホンダの担当者は「両手が荷物でふさがっている時に、考えただけで車のトランクを開けることができる」と夢を語る。だが、この技術は悪用もできるのではないか。川人所長は「こうした技術は当然、規制やルールに従って使うべきで、軍事利用などはすべきではない。脳の研究成果の利用は常に倫理面の検討が求められているのです」と話す。
こうした機運を受け、脳科学の研究開発や利用法の倫理面を考えようと始まったのが「脳神経倫理学」だ。欧米では二〇〇二年ごろから、日本では〇五年ごろから、関係する学会で活発に議論されるようになってきた。
その研究グループの一つが東京大の廣野喜幸准教授が代表の科研費プロジェクト「脳神経倫理学の理論的基礎の確立」だ。哲学、倫理学、生命倫理学、法学などからの領域から研究者が集い、この新分野の特質を明らかにし、脳科学の成果が社会にもたらす影響の制御可能性について検討を進めている。中部からも南山大、名古屋大、中京大から研究者が参加している。
メンバーの一人、東京大の石原孝二准教授は「今は脳科学の知識があまりにも安易に流布されている」と指摘。「心の中で何を考えても容易には他人には知られないという”内心の自由”は、これまでの人間観を支えてきた重要な前提でした。でも、それが揺らいでいるのが現状なのです」
冒頭の新技術も、内心で考えたことが自分の意志と無関係に他人に知られてしまう可能性を示している。今後、手軽に他人の心を解読できる装置が開発された時、その装置を使わないのが倫理的なのか、使う前提で新たな倫理観を組み立てるべきなのか_ 学者間でも意見が分かれているという。
「脳科学の成果は、人間観そのものを変えるほどのインパクトを持つことをしってほしい」と石原准教授は倫理面の整備の必要性を訴える。
そして、最新の脳科学の知見に一般人が直面しそうなのが、国民参加が始った司法の場だ。

被告の責任能力の有無を判断する精神鑑定では、とりわけ脳科学の活用が期待されている。だが、同プロジェクトに参加する中京大法科大学院の稲葉一人教授は「現在は医師が判断するため、柔軟な対応が可能になっている。しかし、今後は脳活動を計測し、数値で判定する装置が開発されるかもしれない。いかにも科学的に見えるその結果を裁判員が否定できるでしょうか」と懸念する。一九九〇年に起きた足利事件では、DNA鑑定という”最新”の科学的証拠が、無実の男性を有罪にした。
これを防ぐため、科学的証拠の利用ルールが、九三年のドーバート判決の際に示されている。それは?理論が検証可能で検証されている?他の専門家の評価の対象になっている?理論の誤差率が明らかになっている?理論が専門分野で受け入れられている_の四か条。「これを満たさない証拠を陪審員が見ないよう、裁判官は裁判をコントロールすることが求められています」
日本の刑事裁判では、証拠の評価は、裁判官の裁量にまかされており、これをゆがめかねない前述のルールはまったく議論されていないという。稲葉教授は「裁判員制度は、判決の責任の一端を国民に負わせるという側面もある。この制度が始まった今、国民の側から声を上げて議論を始めるべきではないでしょうか」と話している。

*文注(科研費)=文部科学省 科学研究費

○睡眠障害と悪循環
http://www.chunichi.co.jp/article/living/health/CK2009070302000062.htmlつくづく思うのだけど脳の視床下部と脳前頭葉はキーポイントなのだろうか。脳の内部にある所なので実際は電磁波武器で振動を加えダメージを与えていると思うけど人の体温調整・記憶・感情の統合をしている箇所なので人間として重要な砦となる。まさに認知症もこの損壊から起因していることは明白だから。

「加害者への公開質問状」菊池さんもブログで触れられていますが、頭の中でのつぶやき=自分の声 という指摘は確かに大影響があると思います。書籍「ミラーニューロン」でも紹介されていますが、加害の声をそのまま無意識で自分の声と認知してしまった場合。そして自分の意識として共感してしまった場合。疑うことなく加害音声を記憶に入れ「ミラー」要するに、もう一つに違う人格を持った自分を無意識に作り出すことにならないのか。という疑念です。
経験から 加害の言葉=事実なりという論拠からは、何一つ正しい発想が生まれてきません。
あくまでも加害事実を淡々とあげ、あらゆる広報の可能性を広げて行くようにしています。

○サイバーテロ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090710-00001324-yom-int
 ニヤニヤ気色悪い不敵な顔が覗かせる記事である。ゴミテロのこの理不尽極まる非人道的行為を一刻も早く社会に浸透させていきたい。最近の防犯システムでは入場者などの行動分析などを解析し犯罪を未然に防ぐものが出回っていくらしい。諸刃の剣だけど電磁犯罪に身を染める輩を、何とか視覚化し断罪する技術が高まってほしいと願う。
夏が近づくと体温を奪われるが、飽くまでゴミテロ撲滅に照準を合わせ猛烈に行動していきたい!


地球上で日本全国で560名以上の被害者がテクノロジー犯罪によって人権を侵害されこの瞬間にも被害が増加している緊急事態です!テロに等しい犯罪行使なのです。この見えないテクノロジー犯罪を広く知らせ未だ犯罪を知らず毎日虐待され続ける被害者を一刻も早く救済する為にもランキングひと押しのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。
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速報 「電磁的攻撃裁判!有罪が下される!」

2009 - 07/07 [Tue] - 09:15

私は至って真剣に訴えている。興味本位で「私とは異次元なもの」と一蹴しないで欲しい。
下記の電撃ニュースは、正真正銘の事実であるし既に保護対策も進行されている話なのである。
心ある方は是非ともこの犯罪の周知アナウンスにまた回覧のご協力をお願いしたい。
信用できず電磁波犯罪が自分の身に起きてからでは遅いのである。政界も混沌としているが被害者としては特に政権与党の方々に次期マニュフェストにもこの犯罪撲滅の項目を盛り込んで頂き来る人類に希望を送って欲しい。この犯罪の放置見逃し・先送りは無責任であるし未来の人類が可哀想である。

○「脳への電磁的攻撃」の判決と対策サービス
http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html
○補足:映画「影なき狙撃者」
http://wiredvision.jp/archives/200408/2004080302.html

記述中にも ?これから数年間は、「電子ハラスメント」「ギャング・ストーキング」といったものを耳にする機会が増え続ける可能性が高いだろう?とあるが被害者にとっては至極当然の話しである。我が日本国においても数百人の方が被害を訴えているのであるから。
賢人とは遠く千里から危険を察知するとあるが、今の時代そういった身体的感覚は必要では無いだろうか。これからこの忌まわしき電磁的技術に目をつける企業も増えていくだろう。
○脳波で車椅子操作(トヨタ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000007-rps-soci
○脳波で車椅子(動画)
http://wiredvision.jp/news/200907/2009070120.html

今回長文となりますが、どうかご容赦願いたい。
小宇宙と呼ばれる人体からは微量の電波が発せられている。筋肉を動かしたりあらゆる神経回路の伝達の時には微量の電波が流れる。加害ゴミどもは、その人体電波に介入し被害者を影で操り犯罪を重ねている。見えない電磁波による「人間狩り」は実際に存在していると断言したい。
「遠隔生体操作」は、マスコミによる世論操作よりもダイレクトでそして無意識層をジャックされるので恐ろしいのだ!私の被害は24時間終日休む事無く遭う。睡眠2時間ほどで出社して仕事中猛烈な電波刺激に意識が朦朧として短期記憶も途切れ人間として不可欠なコミュニケーションさえ奪われ、尚且つ組織として重要な人間関係さえ音声送信によってズタズタに引き裂かれていく。首筋・両肩のツッパリ感 性器の痛み・臓器の局所に痛み。耐えているのが不思議なくらいである。
愛用のメガネも一年の内に3回電磁波攻撃と推測する微振動によって破壊されている。今使用中のメガネも既に、耳脇付近のフレームが変色してきている。
私のあと不思議な体験を記しておきたいと思います。
私の頭髪は坊主なのですが雨などで濡れると皮膚表皮の痺れ・痒みが尋常なく起きます。自分の感情が後ろ向きになっている時やマイナス思考の酷いときはジャストタイムで左脳域の頭皮全般にしびれがビンビンきます。この現象は何かの決定打になるでしょうか。
後運転中になりますが車道を進んでいてアスファルトに記された横断歩道のハシゴ表示のとこを通過しますと何故か過ぎて進行しても視界から消えず横断歩道表示の残像が3分弱消えずアスファルトに映ったままという事があった。路側帯に植樹された樹木についても同様の現象があったので報告したい。

○サブリミナルに惑わされる脳
http://news.goo.ne.jp/article/php/life/php-20090625-01.html
○潜在認知さえも操作可能
http://blog.moura.jp/geetstate/2007/07/post_67af.html

昔の某飲料メーカーのCMでも取りざたされたサブリミナル画像の問題があったが。これは近未来の話しではなく実行されている既成事実なのである。
被害者である自分の潜在意識をジャックして加害者が導きたい人格を作らされている植え付けさせられている感覚は何度も経験し被害に遭っている。私の憶測になるけど、
加害側犯行グループは人間の脳の或る活発部位を知りたいだけなのだと思っている。
それはつまり、人間の感情の核の中でも「殺したい」「孤立したい」「何もやってもうまくいかない」「私が一番優れている」といった人間を堕落させ孤立させる感情が出た時芽生えた時に活発になる脳内信号を突き止め、そのデータを基点にして或る時は優しく助長し、或る時は脅して増幅させているように考えている。前こんな事があった。勤務中いつも絶えず「お前とは仕事がしたくない」「早く仕事辞めろよ」と脳内送信で聞かされた挙句、私はその人から嫌われていると確信していたとき。どうしても話さなくてはならない状況になり勇気を振り絞って笑顔で話しかけた所その相手から「いやぁ思った通りの人でした。あなたと仕事がしたいと思ってました」と。以外すぎる返事だった。おわかり頂けるだろうか。つまり被害者に好意を持っている友人・知人ほどこのエセ音声送信によって人間関係を引き裂き被害者に嫌われているという感情を刷り込まされているのである。えげつない仕方である。私の前職JRはセキュリティーが厳しい会社だったのですが自分の仕事ぶりを同僚が良く思っていないというマイナス音声を途切れず聴かされ果てに「君が逆らうから、周りの人まで巻き込まれるよ」という音声を毎日聞かされていた矢先事件は起こった。会社施設に入室するときは、必ず事前了承をもらわないといけない程厳しい。当然いくつかのチェック項目もある。そういう中、時間厳守でいくつかの施設に入室しないといけない仕事がきた。いつも寡黙な同僚の感情が躁状態になり妙にハイになりかけたとき。いつも確認を怠らないし慎重な方が不意にその躁状態のまま、間違った施設に入室してしまった。感覚も鋭い方だったが何故かその時は意識が鈍っていて気づくのに数分かかってしまい、そして妙に会社の手回しが迅速で警察を呼ばれ不審者進入の疑惑をかけられてしまう事態に陥ってしまった。
しかも現場責任者がたまたま不在という状況なので尋問もかなり厳しいものとなってしまった。
「見えない電磁犯罪」と言い切りがたいがそのために失職されている方もいるのである。
本当に自分の感情の持って行き場を失ってしまう事案である。

加害ゴミは人間関係の引き裂きも強烈に仕掛けてくる。心から信頼している幼馴染・親友さえも加害ゴミのサブリミナル音声によって犯罪に加担しているように見せることも容易くしてくるし、ましてや取引先の人間・知り合った人の操作も行っている。最近も親友と遠出にいった車中にて。当日加害ゴミによって私の気分が後ろ向きになって優れない中。「孤立かぁ?」「孤立無援になるには意味があるんだ」「いかんわー」といきなり話題とは関係ないことをしゃべり出したことがあった。
私とすると「何故今私が思っていることをしゃべり出した?」と驚きたい気持ちだった。
確かに被害と関係ない人たちも事件に巻き込む悪辣な集団であることは明白である。
被害者がマイナスに傾くワード(被害者に重複して聞かせているワード)を加害ゴミは知悉していて、ここぞという時に被害者周辺の人に喋らせる公算である。絶対に惑わされてはならない!

○暴追都民センター
http://boutsui-tokyo.com/koi.php
見えない暴力テロだって立派な犯罪である。既にいくつもの重要な証拠は出揃っている。
被害者は堂々と勇気をもって外に打って出て訴えていきたい。
集団ストーカーのゴミが出没したときは、ありったけの状況証拠を残していきたい。被害者がテクノロジー犯罪について知り出すと途端に、姑息にも遠隔送信に切り替え犯罪と無縁の被害者周辺の市民や身内・知人をも巻き込み加害者当てゲームの中に被害者の心を引きずり込んでいく。
私は残像送信・ささやき送信から常に自分の脳内から吐き出す訓練をしている。
加害側に加工された自我意識のマーキングから脱却し本来の自分のスタンスに回帰させるためである。今日も道中の道端や私の住む団地から故由利徹さんの口調をまねた趣向を凝らした演出送信があった。私しか知りえない個人情報を話題にした痴話ケンカ。傍から見ると加害ゴミどうしケンカしているようにしか見えないが。私にとっては格好のジャストタイムな悩みであってしかも脅しになっているのである。卑劣なゴミどもだ。仕舞いには「優しくしてればいい気になりやがって!」と。全く何様のつもりか。いい気になっているのはお前達ゴミじゃないのか。
○精神状態のヒント
http://diamond.jp/series/izumiya/10001/
○低周波公害リンク集対策集
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/9415/souon_link_right2.htm
被害に遭われている方が少しでも前に進むヒントになれば幸いです。脳科学を駆使した英才教育が話題らしいが人間の特性を知ることも重要なことかもしれない。騒音被害もひどい。例えば私の近くで空き缶を捨てる方がいたとする。非被害者ならば「あれ。なんか音がしたな」と思うくらいの音でも私の場合は脳内で反響する大音量の音になるため「お前嫌がらせで、意識的にやってるだろ」と疑うくらいの音が脳内に響く。何の音であれ、音が鳴ればこの調子である。大音量で思わず身体がのけぞった程であるから。
演歌で「愛は愛のままで」という曲が流行したが加害ゴミ集団は下劣は下劣のままでいたい人間らしい。先天的なこともあるので仕方ないが、今置かれている加害ゴミの状況はつぶさに認知出来るだろう。最近は被害の度合いが著しい。しかしどのような立場になろうとも断固この凶悪な犯罪の広報そして断罪のために行動をしていきたい!日の元に晒すまで!





地球上で日本全国で540名以上の被害者がテクノロジー犯罪によって人権を侵害されこの瞬間にも被害が増加している緊急事態です!テロに等しい犯罪行使なのです。この見えないテクノロジー犯罪を広く知らせ未だ犯罪を知らず毎日虐待され続ける被害者を一刻も早く救済する為にもランキングひと押しのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。
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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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