テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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科学技術は権威という装飾か

2009 - 02/26 [Thu] - 08:28

 白梅・紅梅そして立春桜が咲き乱れているという。春の足音がとこかしこで聞こえてくるようだ。
NPOテクノロジーの要望書に警察庁、総理府、衆議院議長より返答があったことをブログで知る。
少しずつ犯罪の氷解が始まった兆しだと思う。何よりここまで諦めず誠実に真剣に被害を訴え続けてきた石橋理事長はじめ会員の皆様には尊敬と感謝をこめ「本当にありがとうございます!」と喝采を送りたい。
またここからが大事なスタートだと思う。更なる追撃を次は各分野で各地で繰り広げていきたい。
このテクノロジーという科学技術を何故悪用し続けるのか。私が考えることに権威・権力の象徴としてこの悪用を拡散していないかと憂慮している。善用すれば、一般化され普及は加速度的に広がると思う。しかしその大衆の手に戻すというのがこの加害ゴミは許せないようだ。私は思い出す。あのキリスト教が権威と結び大衆の心を見下し忘れてしまい宗教改革に進んだ歴史を。あの仏教が権力と結び異端者を迫害し、葬式仏教になり下がり拝金主義になった坊主を。リアルな現場を蔑み、一般人を生きた実験道具としか見ないニヒリズムな象牙の塔に閉じこもる科学者ににて。科学=拝金主義とても嫌な構図である。テロリズムそのままの野心である。今新たなスタートを迎えこの一般人の手に戻す運動を共に展開していきたいと切に思う。
 
花粉症の症状が酷く、薬で全身が鈍くなっているところを更に、右耳側等部にノイズ音と言葉の連呼の攻撃を受けると共に眠気攻撃が酷いので、感情そして思考が非常に散漫になる時があった。
体の痒みもノイズ音と同じくらい終日被害に遭う。気がつくと同僚と同じしぐさ・振る舞いをしていたり単発なほのめかしや、不審な車に出会ったりすることもあった。杞憂かもしれないが相手のミスが自分のミスの様になることがあり、急に怒り出す方やその自分のミスにご執心され事あるごとに警戒されることがある。正直どちらが不条理か皆目見当がつかない。最早、変幻自在のテクノロジーだと考えているのであまり神経質にならず自分に非があればそうだと考えるようにしている。あと「見えない敵との戦い」の耳印さんも書いている通り、自意識では「こうしよう」と思っていても実際手を動かしてみると「とんでもない行動」をしている時が確かに私自身もある。たとえば帽子を被ってはいけないエリアと理解しているのに、そこのエリアを通った瞬間いきなり被っていたりとか。自分の思考との不一致が確かに存在する。
人の潜在意識に細工する意図が感じられてならない。

自分が試みた最近の実験で、目をこすり視界が遮られた状態で頭に何か連想してみるが、まぶたには画像は映らない。しかし何度もこすってみて見えないはずの前においてある灰皿が鮮明に見えた。
もちろん瞼を閉じてこすっているのである。これは私の見ている画像を加害側にフィードバックしている事の証明なのだろうか。あと高速で車を走らせている時、山のトンネルあたりに差し掛かると、目に■の点がある方向性で何度も行き来して、よく考えると反対車線の車の走行と酷似していた。反転していることを考えると網膜に映った像が山か高速移動か何かのノイジーな状況で起こった現象なのかと思った。高速移動時はいつも甲高いビープ音のようで眠気も頭痛も尋常ではない位被害が酷い。
シャワー中もずっとシャワーの流水している所を見ていて他に視点を移すとシャワーの流れている所が見えるということがある。これもイオンか何か負荷ノイジーな状況で起こった現象なのか。
ある意味この犯罪に使われている電磁波の特徴なのではと思っている。そしてこのGPSやらサテライトやらが位置追尾するのに私モンテと認識させるのはどういう方法なのか。どうやって個人の生体認識を可能にしているのか非常に疑問である。

集団ストーカーにも触れておきたい。
私が通信制大学のスクーリングでの出来事である。教室に向かうとヤンキーママ見たいな受講者がいてこの場に合わない雰囲気だなと思っていると会話が聞こえてきた。内心私はここまで来るかと無念だったが、あるおばさんと会話が始まり「家族がいて大変ね。旦那さん何しているの?」と聞かれヤンママは顔を少しも崩さず「極道」 とさすが馬鹿の筋金入りのストーカーである。聞いたおばさんはただ口を開けたまま二の句がでない・・そして帰りの新幹線で私の座る席から3.5M離れた席に中年おやじが二人座っていた。そしてそのすぐ後ろに学生が一人座っていた。
その中年おやじ二人組がなにやら私に向ってはなしている雰囲気があった。「やぁ先生(代議士?)いきなりのお願いですみませんでした。」「いやいや私も学ぶこと好きだから。それに選挙も近いから」
「あいつは葬ったのでつぎは○○○ですね。」「そうだな。っはっはっは」確かにこのとき癌という病で闘っている仲の良い先輩がいて、またお付き合いの深かったおじさんが突然の心筋梗塞で亡くなっていた。それでもあちら向いて無視を続けると一人の男が「殺されるんだってよー」と車内に響くくらいの怒声で私に向って言っていた。そして降車時その席を通りかかると「ばーかー」とこちらを向いてニヤニヤしている。そしてその後ろにいた学生さんは顔が青白くなって脂汗ともつかない怯えているような表情をしていた。明らかなテクノロジー犯罪者の一部始終を聞いてしまったのである。2次被害者である。私自身も重なるやつらの攻撃によって神経消耗し、家に帰ると39度の高熱がでていた。しかもその明日は出勤である。そんな精神状態でも行かざるをえなかった。しかし今振り返るとゴミの圧迫に負けないで出勤出来たことに喜びさえ感じる。

またジャスコに買い物に行きエスカレーターも登って二階に着くとそこに中学生の男高校生の女の兄弟のような二人組がいて、私が登りきった所で弟がいきなり「ブワァーー」と奇声をあげ明らかに私に向ってしていることが理解できたので、ソッポ向いて無視してすこし間あけて姉を見るとギロッと殺人鬼のような目で私を見ていた。そしてその弟は何故か顔が赤らんで照れているのである。ふざけるもいい加減にしろや!ゴミども!明らかな殺意の現場である。
また夜8時頃集会所であぐらかいて座っていると、客もまばらで私の後方2Mの所に三人家族と、その横に夫婦がいるだけの場面があった。案の定、そこの三人家族のおばさんが「ぃやい!早く死ねっていってんだろ。何してんだ。」「死ねっていうのが聞こえんのか!!」と当たりかまわず怒声を吠え、ずっと延々と一時間くらい私の近くでキャンキャン吠えまくっていた。またそれを聞いてしまったご夫婦はものすごく硬直されて少し体が小刻みに震え怯えていた。私はもうこのとき失うものは失っていたので動じることは無かったが、これぐらい集団ストーカーは卑劣で人の生活のエリアまで破壊しそこに喜びを得ているのである。
いち早い法整備を望みたい。そのためにも地道な広報活動をたゆまず諦めず進めていく中に。
「真の友情は悩みを半減させ、喜びを2倍にする。」本当にいつも温かい声をかけてくださったり応援してくださる方に感謝しています。励みを心のエンジンにしてこれからもがんばります!


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核磁気共鳴と遠隔脳内操作の未来?!?

2009 - 02/21 [Sat] - 08:00

 昨夜も夜勤の帰りの事。ずっと自分の車を後続していた車が自分の思念で「右に曲がれ」とかいうと
急にウィンカーを出し慌てて右折したり、ひとけの無い路地の停車線位置にくると、2分ほど意識的に?車を止め私の車の進路妨害し抜きにかかろうとすると発信する妙な●タータクシーに出遭った。疲労が溜まった帰社の途中でこの調子である。おまけに上司と話していて大事な話の所になると、「ザァー」とか高いノイズ音を耳近くで響かせ、突発性難聴にさせ人の信用をおとさせる愚弄ぶりだ。ゴミ共いい加減にしろ!ノイズ音と歌の「デンジマン?」「妙な演歌」を聞かされる。数日、眠気も中々とれないで集中力が散漫している。
それで今回は加害のトリックに応用されているような記事を紹介したいと思います。

○潜在意識「直観」の実験
http://news.goo.ne.jp/article/wiredvision/business/2008news1-17702.html
○人間の決断はいつ行われるか
http://wiredvision.jp/news/200804/2008041723.html

この実験で線条体が脳の本能的直観に深く結びついてることが明らかになったという。虫の知らせとかパラレルワールドなどがそうだろうか。これは実際 潜在意識と密接に働いていると思う。そこに意識を刷りこまされている感が被害体験からある。また次の記事には、意思決定した一瞬前に運動を司さどる脳の領域が発火したと伝えている。脳活動も前頭葉皮質から頭頂葉皮質に移動したと。意思決定は実は潜在意識が実行しているかもという所が妙である。そして「精神疾患のあるものは何かしら特殊な力を有する。」とあった。加害アナウンスによる特殊能力(テレパシー通信)の植え付けにもうんざりしているが、これには異を唱えたい。次の記事など加害の扇動の所作と勘ぐってしまう。
○神経科学がマーケット

http://wiredvision.jp/archives/200506/2005060303.html

これによると数年前から米国独国の科学者がfMRIを駆使し、脳内を探ってきたというショッキングな記事だ。悪辣な人権侵害である。しかも後記で、科学者に報酬を支払い、人間操作する方法を模索させているというのだ。どこまで人間を馬鹿にすればいいのか。被害者の心を踏みつける暴挙である。「今はマインドコントロールを心配する時期ではない。」と・・ではその時期がきたらどのように抑制させるおつもりか?こういういい加減な扇動に惑わされてはならない!

○手品に学ぶトリック

http://wiredvision.jp/news/200808/2008082023.html
加害のやること、なすこと何か人体のトリックや人の認知パターンの錯覚の悪用を使っているような感覚がある。しかもそれを巧みに使い心理操作も目論む愚行である。人の意識をずらし、加害ペースに巻き込む方法。似てて非である。
○セラピーの翻訳集
http://saito-therapy.org/new_finding/index.htm

私としては少しタブーな領域から加害ゴミを検証したいと思う。この人権テロが企む、疑似「統合失調症」とは何か。幻聴や幻覚そして妄想などまた症状進行のスケールもあるようだ。その中で共感覚といって、ひとつの刺激を受けた時に本来の知覚以外に他の知覚が不随意に引き起こされ音やことばに色を感じたり、色に匂いを感じたりする現象があるようである。そして「統合失調者は一様に何か特殊能力を持っていると思い自覚症状がない」と。私たち被害者は「何かおかしい」「何故か体が変だ」と自覚症状を持たれている方達ばかりだ。そしてテロ被害者一同は周知の通り、巧みに実像(ストーキング)と虚像(音声送信)をからめ被害者を精神疾患になったと錯覚させて奈落の底に落としていく。また夜中聞こえるはずのない音を増幅し大音量を聞かせ恐怖させたり(とある美容室の2階に爆音が突如響きその後私の場合必ずスキンヘッドのおやじが登場しました)通勤途中に脳内に聞こえる声の主はリアルに存在するんだと言わんばかりに行く先々で待ち構えアピールしてきたりするわけである。(通行の少ない路地に行くとハイビームで突進してくる車に2、3度遭遇。通勤途中同じナンバーの車を一日に何度も私の車の前を通る)また身体被害からいくと夏という時期に耳が霜焼けのなりタダレたり、帯磁されたように体がしびれたり熱っぽくされている。そして24時間ずっと耳鳴りは止まらないし少し難聴気味になっている。知らない男が私の前に来ると急に手を振りだしたり「空から何か聞こえてくる感じ」だと頭に思うと、道に立ち尽くす一人の男が私の車が前に通りかかると急ににやけながら空を仰ぐという奇妙な出来事もあった。
この被害にきづかされたきっかけは「30まで生きれるようにボスが我慢してくれていたんだ。ありがたいと思え。」というチンピラ風情の声が家の近くから聞こえてきてその第一声から始まったと記憶している。それからやたらと人が集まっているところに赴くと「あいつ、暴力団から狙われているんだぜ」と全然面識のない人たちから言われる始末。私には思い当たるところがなかったので、無視していると、今度はそこのボス格なのかえらく高圧的な男の声が聞こえ、そいつは自らをA島と名乗り私の脳内をジャックしていた矢先、時たま職場の歓迎会でタクシーを拾い4人の同僚と乗り店に向かうと運転手が車中でいきなり誰に言うでもなく「A島って人、そちらの職場に勤めているよね。オレ知り合いなんだ。」そうである。まさに私が良く耳にしていた加害ボスの名を使い同僚に尋ねてきたのである。同僚も一生懸命考えた後「いないよなぁ。そんな人」と答えた。当たり前である。加害の存在をアピールしたいだけであるのだから。それともう一つ驚いたことは私が加害の音声送信を聞くと、宇宙人が腕を広げるイメージを何度か想起した事実があってナントその運転手はその私が頭に思い描いたポーズを運転席からにやけながら何度もしているではないか!この行為と脳に聞こえてくる声との一致を見て完全に加害テロは実在すると確信した。しかし当初ネット環境なく孤軍奮闘せざるをなく、同僚に危害が及ぶのを恐れただ恐れて黙るしかなかった。ここまで卑劣なテロとは考えが及ばず・・被害を理解できない方でも この体験から何かしら得て頂きたい。すでに被害者は日本全国に広がっているのである。病気だなんてとんでもないことだ!テロリズムと同じ生命に成り下がりたくなかったら、この勇気に理解して頂きたい。

○Note of Life(QRS技術と波動測定)

http://lavidajoejoe.blogspot.com/
QRS(量子共鳴分析器)なるものが、実は医学知識や資格の無い者に販売されている現状があるようです。なんでも生体機能がわかるテストが出来るそうです。

○アクアアタック
http://www.aquatack.com/
見えない波動を測定してクライアントさんに新しい発見をもたらしますと書かれているが被害者としての視点だと何かきな臭いものが感じ、もしや加害の巣窟かと勘ぐってしまうのは私だけではないはず。波動水騒動も確かに酷いが、どこか加害タッチな表現が眉つばものである。
常にやはり政治であれアンテナは張っておきたい。無知は時に厳しい裁きを許すことになるから。悪が放置されているこの現実がある限り叫び続けていきたい!

○NNN リアルタイム 2月19日 16時53分報道より
http://www.ntv.co.jp/real/
http://www.neverbend.co.jp/media.html
公式サイトより「遅発性統合失調症」に関してはまだ医学的なデータが取られていませんが早期発見、早期治療のによる投薬治療で症状を抑えることが可能な場合もあります。
家族による一刻も早い発見こそが最前の策だと言われています。
少しでも異常が見られたら、最寄りの保健所か精神科病院にすぐに相談してください。>>

この間の日本テレビZERO報道に続く今度はゴールデンに近い時間帯での放送。根拠データが得られないままオンエアするのは如何なものか。是非NPOテクノロジー犯罪の会を訪問して再考してみてください。番組視点が「本人は何故苦しんでいるのか?」よりも「それを見る縁者はどう思うか?」になっている所が疑問である。根拠(エビデンス)の無い報道は「信なき言論煙の如し」でおよそ風説の流布や流言飛語の類の報道に疑問が残る。その報道によって著しく人権を侵害される人々もいることも想像して頂きたい。明らかな独善行為であるからだ。企業にとって、CSR(企業の社会的責任)コンプライアンス(法令遵守)は国際社会にあって欠くことの出来ない骨組だと考える。被害者の言動を封じるような正義のどこに公正な電波法の遵守があるのか、言論の自由を傘にした報道のどこに透徹した正義があるのかぜひ被害者に向かって反駁をして頂きたい。
※ぜひ 前の記事、「核磁気共鳴と遠隔脳内操作の未来?!?」もご参照ください。

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核磁気共鳴と遠隔脳内操作の未来?!?

2009 - 02/21 [Sat] - 05:30

 しかし昨今の中川前財務・金融相の辞任は人類転覆を狙う電磁テロの政争の具に使われたのか。公共の顔を熟知しているであろう大臣の姿には背景があるのか疑問でもある。そして未だに被害が甚大なオレオレ詐欺。人を騙すことについては人権テロ一味と同格だが、広報をしても未だに被害が広がっているのは何故か。その搾取した資金源はどこに消えるのか。ターゲットを女性やお年寄りを狙う犯行には怒りが込み上げる。人の善意を蝕む人権テロリスト達の根絶を一刻も早く望む。
議案提案権を握る与党。自民党そして公明党に一連のテクノロジー犯罪の禁止罰則規定の訴えを近日中にも訴えていきたい。ふざけた加害ゴミに怒り心頭だ。

○核磁気共鳴

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%85%B1%E9%B3%B4%E7%94%BB%E5%83%8F%E6%B3%95
少し話題を変えまして今回は健康診断で馴染み深いMRIという技術について。共鳴共振というとよく音楽のチューニングで使う音叉とか歌でいえばハモるという現象に近いと思います。万物は波長・振動が存在します。それを電磁波の共鳴を使いMRIは核磁気共鳴現象で画像イメージにしたものです。核磁気緩和といってパルス照射を止めて元の細胞状態に戻る過程で各組織の戻り方の違いを画像化した技術になるそうです。よく私も帯磁電流が流れている様なシビレとも付かないような体質になっていますが、ここらへんも技術と深いリンクがあるように考えてます。

○脳内活動を視覚化に成功
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0812/12/news010.html
前年12月に、人が目で見た情報を読み取り、コンピューター画像に初成功した記事が話題になりました。しかもカラー化も可能という事実。そして益々この実験によって視覚野という器官の重要な位置付けが出来上がったともいえると思います。そして次に脳内マッピングという分野ですが

○脳内マッピング
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=3779298&expand

昔、全宇宙マップなる構想がありましたが、これは脳の回路マップの全容を掴む目的で研究されているようです。そしてこれはfMRIという技術の賜物です。機能的MRIともいうそうです。

○fMRI画像で心を読む
http://news.goo.ne.jp/article/nationalgeographic/life/40036596-ng.html?C=S

いきなり未来には心読できるかもとの見出しですが、被害者でもある私には現実感が伴います。
fMRIは、神経細胞の活動→脳血流量・脳酸素代謝率の変化→MR信号の変化の流れの中で、脳活動の変化と人体の現象とを相関して活動の原因を探るかたちです。この研究で、眠気には前頭前野が深く関わっていると分かったそうです。なぜか私も頭の前のあたりで照射感があると眠気が誘発する時があります。そしてこのfMRIの限界として分解能という専門用語が出てきますが意味として
精密さとは違い装置などで対象を測定または識別できる最小単位の値(目盛の刻みの細かさ)密接する二個間物体の識別能力の事になります。人が思念するスピードは数ミリ秒(1000分の1秒)といわれています。そして神経細胞も1ミリ以下です。航空技術のナノテクなど栄えた時もありますがミクロンを捉える測定にはまだ遠いという情報です。信憑性に疑問が残りますが・・・

関連してBMI技術

○脳で信号でロボットを動かす
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=92217758&expand

○未来の医療マシン
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=1162349&source=goo
脳内か心で思念した動作をロボットが対応し動くという実験。この心と機械とのフィードバックが完成した日には、どんな未来になるのだろうか。また次の記事にも驚嘆させられる。塵の粒子ほどの物体を操作することに成功したと。ついつい私は加害のインプラントの未来を想起してしまった。医療機器も携帯電波が気になるほど電磁波による急速な進歩が窺える。どちらにしても使うのは人間であるからその人間の良心に訴えるしかないのか。

日本で脳分野について研究している機関がある。文部科学省所管の独立行政法人である。
○理化学研究所

http://www.riken.jp/index_j.html
○脳科学研究センター
http://www.brain.riken.jp/index_j.html
理事長にはあのノーベル科学賞を受賞された野依氏である。その理化学研究所から脳科学の中心拠点として埼玉県和光市に研究センターが設立している。私たち被害者の切なる声は届くのか。最先端技術を悪党が盗難したまま悪用される現実は認知しているのか。日々懸命に生きる被害者の生活を戻すためにも、良識ある科学者の下に戻してほしい。

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雑記です。

2009 - 02/16 [Mon] - 00:10

    ●耳のつくりと聞こえ●



音声送信による音は、決して耳元をふさいでも途切れることはない。たまに気圧を感じ意識が遠のく時さえある。皮膚がアンテナという話もあったが、そのまま脳に近い場所に電磁波を送信しているように思われる。ココセコムというGPS探知でも(訂正)+-5mmの誤差があるらしい。このピンポイントの技術とは一体何だろうと思う。やはり共振効果なのだろうか。
また特徴として人間の脳は、前後の状況から、雑音の中には必要な音が入っているものだと推察して、音を補間し、きちんと聞こえるようにする働きもあるらしい。加害側はほぼ、つぶやき声で話しかけてくる。きちんと意味があるものと思う。

夢の内容を自由自在にコントロール!"明晰夢"を見る方法と題する記事があった。
「日ごろから『夢を見ている自分に気づく』と自己暗示をかけるように強く意識していると、レム睡眠時の半覚醒状態を保てるようになってきます。特に普段から瞑想する習慣のある人は明晰夢を見やすいでしょう。夢を思い出そうとするモチベーションが高いと明晰夢を見られる確率も高くなるので、見た夢を覚えておくことも重要なんですよ。そのためには、毎日夢日記をつけることですね」(江戸川大学人間心理学科・松田英子准教授)
浅い眠りの時ほど夢を見やすいと思ったが、最近の研究では深い眠りの時でも怖い夢などを見ることがあるとの報告があるらしい。

●夢についてWIKI
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A2

加害側が潜在意識に訴える言葉をつぶやくから変な夢を見るのか、とても疑問でもある。
今日も耳鳴りと音声送信が醜い。寒暖差がある時は体温調節には気をつけたいと思う。


被害者が約束の地に再び帰る日が早期に来る事を強く念じて!



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加筆:加害の終着駅

2009 - 02/14 [Sat] - 18:00

 いつも読んでくださる方に本当に感謝しています。またお見苦しい点があった事にお詫びします。パソコンが不慣れなのと、広報について試行錯誤の毎日で少し雑な感が否めないので又新たなスタートと思って頑張りますので今後とも宜しくお願いします。ブログランキング社会科学部門で3位に輝く光栄にも預かっています。本当に心より皆さんの熱い応援に感謝します。本当にありがとう!
このブログランキングに参加するようになって改めて、地球上には宇宙には広範なチャンネルが多くあるのだなと感じています。またどのチャンネルに照準を合わせれば「被害者の光」が届くだろうと考え続けています。政治分野では既に聡明な被害者の方が訴求されている現状なので、私はあえて「加害悪の思想」そして「生活空間への干渉」を訴追するべく照準を合わせる事にしました。  しかしこの加害悪のテクノロジー暴走の終着駅はどこに行くのかとても憂慮しています。被害者の終着駅は確かな動かしがたい一致ですが、日を追うごとに新たな被害者が出る事実には思わず腕が震えるほど怒りギュッと握り拳に力が入ります。現代科学は多くのミクロ単位の個別化・専門分野を生み、次はミクロからマクロへの統合をどうやっていくのか思い巡らせているそうです。それは多くの根源哲学的な要素がからんでいる様に思えます。細胞でいえば「どうして死ぬのか?」「何の為に再生するのか?」というテーマです。私たち被害者でいえば「どうして私が被害者なのか?」「何の為に行うのか?」という問題提起に似て現代科学を覆う苦悩に一致しています。正にどんな優秀な科学者でも、どんな英雄にもこの問いかけに応じることが出来ない現代なのですから。

被害者の方のブログにも「こういう未知の実験に遭遇させてくれてありがとう」という声を目にする。私も大いに賛同したい!誰の賛同を得られない最先端科学の先駆であると私自身思うからだ。故に私たち被害者の行動いかんで、この暴走列車を脱線させることも可能であるし、燃料を切らすことも可能なのである。先日の日本テレビ報道にもあった即時性の行動が求められると思う。何も理論武装する必要もない。「当り前のことを当たり前にやる。」ことであるから。この人間を形作る神経も一つから生まれやがて多くのネットワークがつながれて、多くの仕事が出来る。同じように多くの被害者のネットワークが張り巡らせて行く時が勝負であると考える。その礎石を今建設しているのは他ならぬ被害者一同であると断言できるからだ!これからも声を惜しまず訴えていきたい。

毎日の耳内のノイズ音(ジィー・ザァー)と自身の感情が高ぶった時の嘲笑的音声送信が鳴りやまない状況です。陰部のあたりと、胃腸のあたりの痛覚がありゲップや吐き気がします。睡眠妨害も酷く全然眠気が起こらない変な体調です。寝るときなどの皮膚の痒さ誘発にも困っています。
それで昨夜気づいたのですが、居間で仰向けになって仮眠とっていると、目を閉じている状況なのに、目を開けた時のように鮮明に天井の照明器具(丸い蛍光管)が見えてくるのです。それで不思議になって瞼の開閉を何度かしたり、手をかざしてみるのですが1、2度なんと今度は自分の瞳がまぶたを閉じた状態で見えてくるではないですか!これがコウモリが使う電磁波だと思うと驚きと共に、奇妙さを感じてしまう。
これからもドシドシ加害事実を暴露して広報していきます。最近電磁波による影響なのか抵抗力がおち、花粉症も出始めました。被害者の健康をなにより祈っています。春の陽光のような朗らかさ活気さを忘れずお互い意志強く進んでいきましょう!

加筆:被害者の離間を広げる行為に義憤しています。私も「意見合う、合わない」はありますが離間される方も同じく電磁波被害によって人権を奪われている人たちです。被害者で無い方は、どこかに逃げ場はあっても被害者はこの現実で加害と真っ向真剣勝負する居場所しかないのです。そこを理解してあげて欲しいのです。「あなたとは意見は合わない、しかしあなたの人権は必ず守ります」と私は意識として持っています。また加害ゴミの陰湿な手口「スピーディーな手を遅らせる」事があります。仲間内でも「あれ言っておこうかな」「あそこ言葉足りなかったな」と行動する時に限って酷い吐き気がする頭痛と記憶の途切れ「ま。いっか」という連動音声妨害、手や足がしびれ思考が朦朧とし立ち往生するなど私は何度か経験しています。こういう被害によって言葉足らずになることも否めません。世間でも対人間同士ならば意見の相違はあるしましてや生まれた環境も世代もみな十人十色。違うからこそ新しい発想やどっかに執着しそうな自分を軌道修正してくれるような叱咤も頂けると感じるからです。「人間違うから素晴らしい!」そう思います。同じ洗脳、同じ思考ほど薄気味悪いものはないと思います。どうか加害ゴミと同じような仕打ちを展開することは切に止めて頂きたい。それによって居場所が無くなった被害者の方を思うと涙出るよりも辛いです。どうかお願い致します。


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怒りを克服できるのか

2009 - 02/13 [Fri] - 05:26

被害者にやがて訪れる春を強く信じて!



被害者には深刻な感傷もセンチメンタルも必要ない。ただ自分らしく自分で出来ることを押し広めそして世間からの惜しみない喝采があるだけだ!加害に痛恨の一撃を悔恨の打撃を打ち続けていくだけだ。加害コウモリの甘えとエゴイズムに満ちた言葉のカモフラージュに頭を洗脳されてたまるか!負けてたまるか!
約一万日の獄中闘争を続けた南アフリカ元大統領マンデラの言葉に続きたい。
「心の強さが試される闘いであり、道義を守る力と道義にそむく力とのぶつかり合いなのだ」
良く私はお腹にガスがたまったり頻尿になり、トイレに駆け込むことがある。たぶんこれは度重なる加害攻撃に対する体の反応だと思っている。あるドクターから聞いた話しだと、人間はガスと水分がなくなると死に至ると。小宇宙といわれる様に人間の体内からガスが無くなっていく事は致命傷のようだ。どこまで被害を拡散させていけば気が済むのか。しかも隠蔽事実をしながら・・

人間の喜怒哀楽の中でどれが一番神経を消耗するだろうか。私は怒りのパワーだと思う。脳内のアドレナリン放出量もさることながら、冷静に振り返った後の感じがたまらない。私は聖者でもないし、ましてや好々爺さんのように「よし・よし」と怒りを隠すこともできない。あの加害言葉を聞いただけで衝動的な殺気が生まれることがある。「怒る前に何故怒れるのか原因を見つめろ。」と言われても、?差別的な言動・自分という存在の否定 ?達しえない欲求の不満・空虚感 を植え付ける加害ゴミにどうして私が冷静でいられるのか。私には悪も善もごちゃまぜに考える事はできない。これはセラピーが諭すような他人への責任転嫁による怒りではない。大義に生きるというならば正義が失われていく怒りであるのだ。感情的な怒りなど微塵もない。理性で考えた怒りであるはずだ。加害ゴミが植えつける陰湿かつ巧妙なすり替えなど詭弁など被害者の前の塵と変わらない。感情さえもコントロールしようというならばこちらから主導的な怒りの表明を下し、私ならしめる制御を続けていくだけなのさ。悪には容赦なく徹底的に砕き攻め続けていくしかない。二度と犠牲者も出さないという決意をもって怒りという意志表明をしていくだけだ。

ここで広報記事についてご紹介したいと思います。必見です!是非一読をお願い致します。
●Note of Life
?http://lavidajoejoe.blogspot.com/
?http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha7.htm
電磁波等による犯罪の科学技術の要点そして五感情報通信技術に関する調査研究会報告書と題して膨大な量のテクノロジー被害について非常に緻密に書いてくださっています。この被害の技術ベースは未知の分野がひしめきあっていますが、これは人権に直結する重要なテーマであるし被害者でなくても既にこのテクノロジーに対して警告とも批判的ともとれるメッセージがあります。 刺激共鳴による人体への影響そして被害者のレポートに対する最新技術との一致という新たな角度からの内容となっています。より技術に関して親密に感じることが出来ると思います。

●未確認電磁波等によるマインドコントロール
http://homepage2.nifty.com/dennjiha/
長野にお住いの方による現象を技術的なアプローチで追ったHPとなっている。知る知られざるに関わらず中でも「脳指絞採取」という技術に釘づけとなった。思考盗聴に関する重要なテクノロジーだと思われる。また犯罪とこの加害攻撃との関連を考察する項目にも注目したい。
よりこの見えない構造を見える形にしていく作業が必要だと痛感した。

被害者の手によって、さらに加害の居場所を狭めていきたい!お前たちが自由だと思っているのは妄想にすぎない。迫りくる不自由さに気づかないK・Yだ。お前たちゴミの収容所などない。二度と人類には生まれてこれない卑屈な動物ども。こちらは火勢に追撃していくだけだ!やりたい放題だから禍根もないだろう。こちらも憐れむ気持など微塵もないがな。


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便乗して加害する醜悪

2009 - 02/10 [Tue] - 14:11

 加害細菌は全く容赦なく、精神的・肉体的に虐待を繰り返してくる。記憶の途切れも著しい。傾向として、手の動き等の体で覚えた記憶は反射的に出来るのだけど今さっき覚えたはずの暗記で覚えた数量なり用語を思い出すのに一苦労するときがある。5425を、5×4=25と覚えたり必死にインプットさせる習慣はついているのだけど、この作為的健忘症は醜い。これが人間関係だと「せっかく教えてやったのに何聴いてるの?」と不信がられてしまう。矛盾してだが、「あれやけに俺忘れやすくなったな」とか「重症だな」なんてマイナスイメージの扉を開くと、いとも簡単に加害ウィルスは浸入しそれを便乗してさらに悪化するように植えつけていくから用心したい。私自身何度か経験しているけど「あの加害クズ。また仕出かしおって!懲りない野郎だ」とあしらって神経質にならないほうがいいと思う。
ひとつそこに執着しないというのが、大きいレンジで見渡してみるというのがいいかも知れない。

「見えない敵」の耳印さんが心配でたまらない。私もここ数日、勤務超過が続きなんだか不整脈ぽく熱があり、だるい。そこに便乗して加害細菌は、ここぞとばかりに攻めてくる。いやな脂汗が滲み、心臓が絶えず高鳴って鼓動している。疑似緊張状態かも知れない。右上腕(二の腕)の内側にトン、トンという電気的な痙攣と、足裏などがビリビリして痺れている。音声送信、ノイズ音も途切れなく聞こえている。どうか被害ブログを書かれている諸氏には被害が続く限り加害テロが根絶しない限り、書き続けてほしい。何より体が資本であるから、変調があったら早めに診察なり手を打つことが賢明だと思う。あなたという一人の人間の代わりになる人は誰一人いないし、かけがえのない一人なのだから!

少し自分自身、理性を失いそうなので今日は 「考える故に我あり」哲学者デカルトの理性の研究に思いはせ学びたい。

方法序説(方法的懐疑)
精神を導く4つの準則として
?私が明証的に真理であると認めるものでなければ、いかなる事柄でもこれを真なりとして認めないこと
?検討しようとする難問をよりよく理解するために、多数の小部分に分割すること
?もっとも単純なものからもっとも複雑なものの認識へと至り、先後のない事物の間に秩序を仮定すること
?最後に完全な列挙と、広汎な再検討をすること

デカルト道徳律
?自分の国の法律と習慣に従うこと。
?一度決心したことは断固かつ毅然として行うこと。
?つねに運命よりも自分に克つことにつとめ、世界の秩序よりも自分の欲望を変えるように努力すること。

ナポレオンをかつて「世界を制覇せんと願う者は、汝の悲哀を制覇せよ」といわれたが、かわいい自分とは確かに大きな存在である。しかも悪辣な加害クズの陰険な攻撃によって精神を爆撃され誰が悪党なのか。何のために責められるのかかく乱され、理性を失わせる酷さである。
この人類始まって以来の洗脳愚行に、身をゆだねてはならない。世の中は矛盾に満ちた世界であるし、当然疑わしくは疑うこともある。その疑惑を悪が仕掛けたレールに引っ張られないようにしっかり自分なりの理性で地に足をつけていきたい。この悪に自然淘汰はない。被害者が被害者のスタイルで訴え続けていかない限りエスカレートするだけだ。
これからも心ある人たちと手を組みこの悪辣な犯罪を叫び進んでいきたい!!

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テレビ画面に映らない真実

2009 - 02/07 [Sat] - 15:30

 NEWS番組ZERO電磁波被害の特集について。電波法に則った公共と名乗るTVならば厳正公正な取材が責務ではないのだろうか?視聴率が上がればスポンサーも潤い番組制作費も稼げる。「はじめにありき」で裏取りもせず断定的にシナリオ通りの取材を、しかもドキュメンタリータッチで茶の間に届ける。それって昔あった捏造番組と変わりないんじゃないか?イラク戦争時も過激な爆撃シーンのみを報道し「戦争はなんと美しい」と言った兵士がいたそうである。真実を報道といえど、ブラウン管の外側では尊い命が奪われているのである。マスメディアの恐ろしさはそこにあるし慎重を期す理由があると思う。見る人はその画面に映ったものだけを真実と受け易い兆候がある。番組の諮問委員会に訴えたいと思う。「全国のみんなが思っているから、あなたもそうよ」という言葉のすり替えに用心したい。巧妙な多数派形成は愚の骨頂だ。それは客観視のできない盲目エゴ主観である。その放送によって真剣に病で悩んでいる方にも失礼だし、既にNPO法人が存在する事態すら知ろうとしない厚顔無恥である。厳正に精査し対処して頂きたい。被害者に対する破廉恥行為に等しい。
以下参照して頂くだけでも、事の重大さが理解できると思うからだ!一方贔屓して真実を覆い隠すといらない戦争の火種を起こす結果になってしまう。
http://gooyan.kitaguni.tv/c25482.html
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/06news02.html

リモート(遠隔)操作は既に人体・脳内まで及んでいるのである。時々刻々と被害者をいたずらに増やし、ほくそ笑む加害者が確実にいるのだ!いずれも国家機密の様相を呈して侵食している。
●超音波犯罪被害
http://www12.ocn.ne.jp/~sonreav/
以前、㈳日本都市計画学会のレポートにも警告されていたが軍事目的にしろ研究開発にしろ確かにその理論は確立されているのだ。特許で検索してもかなりの成果を見ることが出来る。しかも国家機密に関する事項はまだ公開されない事実もあるのだ。

●集団ストーカー概略
http://stalker.client.jp/#1
ストーカー法の定義が「恋愛感情を持った怨恨の感情を充足する行為」とある。個人対個人に対する処罰に留まっている。個人情報あるいは組織的犯罪処罰法(刑事罰)のほうに触れる悪質さである。
名誉毀損罪・侮辱罪という人格権に関わる悪辣ぶりだ。一刻を許さないこの人権テロに制裁の矢を放っていきたい。

久々にDVD鑑賞しようと思い検索していたら、「電磁テロ」という見出しに目に入った。ジェームズ・キャメロン監督「ダーク・エンジェル」のシリーズものである。SFラブサスペンスものだけど、テロによって腐敗政治が進み恐慌状態が続く中で反政府となって戦う主人公。DNA操作が話題になった頃の話で、つい興味をそそった。

普通に暮らす庶民を道具に使われる蛮行である。しかもこの行為に依って誰が得して、何の理由で被害を被っているのか困惑させる悪どさ。被害者の方は決して贅沢な暮しも望んではいないしむしろ清廉質素である。「ただ普通の暮らしをしたい。」それだけである。遅延性などど、新しい病名つけることに躍起になっていないで、事実を周知してほしい。イマジネーションのない心の痛みを知らない言動には心底腹が立ちます!精査しない一方的な見解の流布は独善であり傲慢である。そしてそれは自分という人間に対する冒涜だ。自分で自分の首を締め付ける愚行だからだ。
以下の被害ブログもぜひ訪問して頂きたいと思います。息絶えながらもブログを書き続ける必死さが伝わる事も信じて今日は筆をおきます。太宰治「走れメロス」より息絶えながらも友を救う主人公の言葉を携えながら。「信じているから走るのだ。間に合う、間に合わぬは問題ではないのだ。私は、なんだか、もっと恐ろしい大きいもののために走っているのだ。」被害者の連帯こそスクラムこそ最重要であるから私たちは、世間がどう言おうが正義である!

●仲良し三人組
http://blogs.yahoo.co.jp/vanmoon84
●「秘密の人体実験」
http://blogs.dion.ne.jp/hope_solution/
●電磁波等による犯罪被害実態の報告
http://www7.plala.or.jp/london/index.html#top
●190*0013
http://blog.livedoor.jp/night_hunter/


自然に見る確かさ

2009 - 02/05 [Thu] - 08:47

 立春を迎え、周りの環境の華やかさに目を奪われつい足を止め愛でる。近くの空き地に咲く梅花がなんとも芳しく美しい。花時計は無くとも、決まってこの時期になると開花しだす自然の確かさ。科学はこの風流な自然さえも操作し管理したいのか。古代の歌人 菅原道真も「飛び梅」と恋しい心情を詠んだ。そうして思い馳せていると加害ゴミ野郎が「飛ぶ電磁波かぁ。うめぇねぇ」と。間違っても詩の心もない卑劣漢なのでこれぐらいの読み方しか出来ないのだろう。
人もまたかくの如く誰もが爛満とこの梅や桜の様に咲き誇る季節があるに違いない。この開花を誰も止めれないように。安い科学の受け売りを誰が望むのか。きっと今被害に遭われている方はいつも限りない希望と勇気とを送る使者であり創出者なのだから!
 環境問題の母として名高い レイチェル・カーソンは言った。
「夜の次に朝がきて、冬が去れば春になる確かさ」こそ、人を限りなく癒してくれる力があるというのです。と 極悪には必ず誰が裁かなくとも現罰は現れる。道理という確かさである

この権テロ行為の最果ては、人類総管理社会の横行である。銀河鉄道999や攻殻機動隊さながらの仮想電脳マスターの支配である。今でも電波免許が無くても、個人で携帯端末を扱えるし、ETCは使えるし、話題のグーグルアースも使いたい放題である。電磁波は見えないが、かなりのスピードでその法律の網をくぐり仮想管理社会の青写真が完成しつつある。心ある方は、火勢に抗議しないといけない。機械文明なんて幻影に過ぎないのだから。

鼻の穴の中で静電気が起こっているようで、むずかゆい時がありよく鼻に手をやるしぐさが増えている。そしてティッシュで何度も拭いても残物が中にあるようで気味悪い。
被害者の方で朝シャワーなり、お湯を体に浴びると静電気質になった体の重さなりだるさがリフレッシュする事があると言っていた。私も良く嫌な汗をかいた時はそうしている。体の血行が良くなると少し軽減するのだろうか。気分も少し楽になる感じはある。

引き続き極度な頭痛と睡眠妨害も毎日の様にやられている。モーター音と連動した呪いのような音声送信。そして途切れなく聞こえるノイズ送信。これが重なると思考を伴う例えば新聞を読んだりとかの行為が数段遅れてしまう。しかし気迫と、他に集中することに依って切り抜けている。
今日会社の車に4人乗り道中で、自分が「鼻がむずかゆく」なり鼻に手をこすりつけていると、前の二人も同時に同じしぐさになる事があった。被害を知らないと「こいつら加害者?ほのめかしか?」となるが車中において電磁波が分散してあるいは作為的に同乗者に送信されて起こった現象であるとわかると冷静に見れる。私が頭でアイディアを浮かべると同僚が同じ事をしゃべり出すこともあったから。まさに加害の血に染まってない方にも自分の罪をなすりつけるゴミである。そして車の運転手も気づいていたが「ずっと付けてくる車(白のバン)がいる」という出来事もあったことも報告しておく。

体のかゆさも留まることを知らない。肩の両側、骨盤のあたりが酷い。掻き過ぎて赤く斑点になったり、すれて体液がでてくる事もある。野獣には掟などない。なんでも有りらしい。

人間の体は目にする事は出来ないが、絶えず外敵から内部の菌から戦っている。
前にも記したが、そういう時白血球が働き出すのだけど、私の場合疑似操作されたのか規定値の倍の白血球の値が血液検査で出てきた。熱感もかなりあるときだった。
しかし体同様、その人間もまた戦うことを宿命つけられた生命なのかもしれない。
笑いのある生活を送るとNK細胞という、ガン組織を消滅させる細胞が増えるという。
ゴミになど眉間にシワよせて難しい顔などすべきではないと思う。透徹した正義がこちらにはあるのである!どこまでも愚かな所業を上から見下ろし、ユーモアと明るさを体全体から出して戦っていきたい。ゴミは同じ目線、同じ境遇に落としたいのであるから。乗らない余裕と意志表明が大事である。
ナポレオンの言葉を思いたい。
「私は一人の人間だった。それは戦うということだ。」
「この世には剣と精神という二つの力がある。しかし最後は剣よりも精神がいつも勝利を収める。」

体がまるでボディソニック

2009 - 02/04 [Wed] - 04:40

 耳の裏側の皮膚、上腕部や太もものあたりに トントン、トト、トン一定のリズムを刻みまるでステレオのスピーカーのウーハーみたいに振動が伝わることがある。主に被害で神経が消耗している時や緊張時である。仮想緊張状態を加害ゴミに作られ、とても紛らわしい気分にさせられる。
最初は筋肉がけいれんしてるかと勘違いしていたが、明らかに違う反応である。
歩行時もたまにぎこちない歩き方になり、何か操られているか、運動神経がうまく働いていないような感じがある。筋肉も随意筋などあるが加害によって、思考と運動性能まで奪われていないか不安になることもある。間違っても俺はゴミの従順なロボットには成り下がらない。願いさげだ。しかしスピードを要求される仕事の場合などは、かなりの神経を消耗することになる。最悪の事を想定して無駄なエネルギーを使ってしまう。

あと夜のこと。待機時間となり、道路脇に車を停車して後部座席にて少し仮眠をとったのだが
まぶたを閉じても、ヘッドライトの光が閉じた眼の中で移動することがあった。停車位置は北側で、行き来する道路は東西に延びている。視覚は光に反応するというが、加害の電磁波はなにか光の要素があるのだろうか?目を閉じても見える光に、不思議な感覚を覚えた。

睡眠妨害も甚だ酷い状況が続いている。2,3時間すると何か電気的な刺激で起こされている感じがある。思考の特に集中力を削がれる。

最近の自動車業界から家電業界にジワジワ不況の波が押し寄せているニュースに目を奪われる。
不況感を市民に煽るマスコミにも憂慮している。だからこそ自分にしか出来ない何かを探そうと今年に入り行動し始めている。被害者である私も生活のため食べるために働かなくてはならない。
しかしこの加害ごみ共は、そういう就労の機会さえ強奪していく。これは個人の給料を盗まれているのと同等の被害である。度重なる加害攻撃に独立を考えたこともあるが、断念した。これまでサラリー生活においても、10数回転職の浮き沈みを経験している。後日詳しく書きたいが、どういう了見で人の生活を脅かすのか。誰だって「会社に貢献したい」「もっともっと上を目指したい」という欲求はあると思う。統計においても80%の転職者の辞めた理由が「人間関係」とある。一人ですべてを運べるわけがない。人生も仕事も互いに連動しあっている。それをこのテロ共は勝手気ままに、人間関係をグダグダに破壊していくのである。一度亀裂が入った信用を戻すのも並大抵ではない。
こちらが失職した分お前たちに給料がはいるなんて怒髪天ものだ。今は正社員になるのも大変苦労される時だ。合わせて被害者一同の年収以上の賠償金を要求する!
絶対にゴミのシナリオに乗っても受信してもいけない。自分の道は自分で開いていくのだから。
ゴミに従えばこちらもゴミになるだけだ。そよぐ風のように爽快に闊歩する強さを持ちたいと思う。

加害ゴミよ!被害者の総被害額を合わせれば国家予算ばりの金額だ。自己破産なんて、通用しないんだぜ?その内 地球外追放もありえるかもな。お前たちはフェアという言葉が嫌いな人種だもんな見栄と気取りは一丁前ときたもんだ。

しかし人の「出会いとは宝」だなとつくづく思う。自分が影響されやすいのもあるけど、前向きな被害ブログを見ているとこちらもなんだか勇気と元気が自然にわいてくる。日常においてもにぎやかな明るい友達といると何だか前向きな姿勢で臨むことが出来る。人はきっと縁にふれては動きだすものなのでそういう加害シナリオに抵抗する意味でも良い縁を結んでいくことが大事だなと思う。
孤立を阻止するためには、そういう共鳴なり共振が被害の癒しとなり安らぎに変わると思うからだ。
そのネットワークが拡散した時また新たな展開があると考えている。

加害ゴミにポリシーなんてあったら今度聞いてみたいと思う。心の無脊椎動物だもんな。骨なしに信念なんか絶対ないわな。お前たちが被害者に向けた矢はきっと千倍いや想像以上の矢となって跳ね返ってくるよ。もう近いうちにね。「後生が大事」というが、それさえも無いのだから。
人の心ほど移ろいやすく変わりやすいものはないし、怖いものはない。
しかし唯一つ確かな事は私たち被害者は正義であり、威風堂々とした根拠があり理由がある。
時代がどうなろうとも、妥協できない正当性がある。だからこそ心の自由を奪うテロには屈しない!
陰険で卑怯な加害も逆に呵呵大笑と笑い飛ばす強靭な強さそして明るさをいつも持っていたい。
もっともっと声高に同じく心する方たちと肩を組み加害の事実を絶叫し、糾合していきたい。
今からは無駄な犠牲者も、肩身の狭い身も案じることなくダイナミックに大手振って動いていけばいいと思うからだ。

ナチスドイツから祖国を救った英国宰相 チャーチルの言葉
 「我々は絶対に屈伏しない。最後まで勝利に向かって前進するのみだ。」
 「断じて負けるな。断じて屈するな。断じて!断じて!断じて!断じて!」

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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