テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

  サイバーテロとの応戦のナビゲーター   トップページ > 2009年01月  

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被害者は1000%悪くない!!

2009 - 01/30 [Fri] - 06:06

 「それでも私はやっていない」という冤罪の裁判を取り上げた映画があったが、
私たち被害者は1000%悪くないのである!加害ゴミはまるで取り調べの刑事長でもなったかのように「お前がやったんだろ!」と決め付けて。自分の成績の為だかしらんが自分の罪の重さを棚にあげいい気なもんだ。
だれもが等しく分け与えられている一日のはず。しかしむさぼり彼らは非情なまでに強奪していく。
睡眠中もとんだ「ハニートラップ(色気仕掛け)」と大音量のノイズ音と、心臓のバクバク音を耳元で反響させ寝かせない。当然心臓が高鳴ると、呼吸数もあがり息苦しくなる。正に人為的な凶行だ!
私と加害者の間のみが知っている事実をいいことにやりたい放題だ。

世に出て久しい「赤ちゃんの突然死」や「テレビなどのフラッシュ映像でてんかん発作の発症」これは見えないテクノロジーの刃なのだろうか。過激な光は脳にダメージを与えるし、未発達な嬰児に向かって電磁波を加えれば相当なダメージではないだろうか。人体データを搾取するためにどこまで愚かな事を繰り返すのか。。もっと世にこの加害の事実を知らしめねば!
まだまだある。
?医療という命の特に救急医療現場の軽視
?農業・漁業という生命維持に欠かせない産業への圧迫
?価格競争による偽商品の氾濫

こんな時代だからこそ本物は本物として輝いてほしい。妙な電脳社会に操られないでほしいと願う。
電子マネーに始まり、遠隔的な抽象化された権力・交流が増えていないか。それはそのまま見えないテクノロジーを更にオブラートに包んでいかないか。とても危惧している。
これによって伝統を守る職人さんや誇り高き芸術文化が衰退し埋没していかないことを望んでいる。
それらに立ち向かい商いをされている方もあられる。ご紹介したいと思います。
●熊野屋
http://www.kumanoya.net/

また私自身の体についてさえまだ未知である。少し勉強を踏まえ参照してみました。
確かに脳の前頭野付近や言語中枢に攻撃が酷いなと思うときがある。
記憶の途切れや注意散漫にさせる加害攻撃には本当に通常よりエネルギーを使い果たす。
●脳とトラウマ
http://trauma.or.tv/1nou/index.html
●脳の構造
http://health.goo.ne.jp/medical/mame/karada/jin010.html

派遣労働者の解雇、2勤4休、仕事量の激減。リーマンショック・プライムローンの焦げ付きから始まった大不況。この影響下で暮らす人々に希望を持てというほうが酷である。でも無責任なマスコミの扇動や批評家のくだらない不安材料の散布に惑わされない強さを持ちたいと思う。
少し前被害において、被害者の個性の強い・弱いが加害攻撃の強弱を生むかもしれないということがあったが正にそうである。加害ゴミの言ってることを鵜呑みにしてプラスになったことはタダの一つもない。ただ受けるのは「エセ被害者情報」「マイナスに働きかける言葉」「人を分断させる言葉」である。
できることなら「私だけは助かりたい」「干渉されず自分は自分でいたい」と思う真情はとても痛いほどわかる。こんな悪党の被害がなければ万事生活を楽しむことが出来るのだから。
しかし人間は弱いもので、堕ちるときのスピードはただならぬ加速さを生む。上に這い上がる時のパワーもまた尋常ではない。だからこそ一人で路地に迷わない見方や、そういう精神的な強さを持った楽しさを見出していきたい。世間で見ても、明るく朗らかな人はなにかしらそのバックボーンに洗練された強さを感じる。加害の成長のない攻撃をも逆に被害陣地に取り込む切り返しの素早さ、強さである。加害ゴミは本質をウヤムヤにさせるが加害ゴミを監視するこちらの姿勢も宗教・哲学から科学から政治から文化からとあらゆる面から読みとれる多角な視野と着想を広げそして温めたい。一つに執着し掘り下げるのはまだ早いと思うからである。
また同じく苦しむ方がいるならば、そっと私の稚拙な体験を聞かせてあげたい。「私だけではない」という創造性や想像力がきっとプラスに転じ被害者の世界を広げていくと思う。その力は孤立+孤立=1という足し算でも連帯は1の二乗ともいえる掛け算になるのだから。

「どうだ!俺はゴミ以上にこんな幸福だ」「こんな愉快だぜ」という文化的な反抗こそやつらの、ノミ生活に打撃を与えることは必至だし、イライラさせることはない。大いなる楽観的生活であるし、加害ゴミをも見下ろすダイナミズムである。また多くの被害者に希望を送ることは論をまたないと思う。加害ゴミの言いなりになるのがおかしいのである。大いにこちらから希望を持ったり夢を持ったり嫌がらせをしていけばいいと思う。戦国時代や歴史を紐解いても、このままで終わることはない。味方のふりして味方を欺く文官。虚勢を張って保身に走った武将。自国を売って官職を得る下郎。エゴ渦巻く覇道主義に永遠という文字はないのである!

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盛者必衰のことわりを授けよう

2009 - 01/24 [Sat] - 15:14

 私がよく広報する話し方で、現在一般世間で知られている技術情報から、徐々に私が受けているハイテク被害に話題を広げていくことがある。これはとても有効で、聞き手は一般公開の情報ですら驚きの顔を隠せないのか驚嘆する方がしばしばある。これは聞き手が今ある技術情報という知識を通して、自分の被害体験に信憑性を深めるといういい例かもしれない。そう。どうこの聞き手の固定観念を柔らかく時に驚嘆させるかがカギなのかもしれない。これは聞き手だけでなく、話す自分にとっても
有効で、聞き手が「そこ、おかしいじゃない?」「どうも矛盾してるな」と言ってくれたとする。そうするとそれについて話し手もその部分について勉強し学んで、次回より話し手も聞き手も高度な情報を得ることができ、太い線で結ばれることがある。だから無駄足はないのである。

●BMI技術とは
http://www.keyman.or.jp/3w/prd/18/30002318/
●人体通信とは
http://www.keyman.or.jp/3w/prd/43/30002643/?vos=nkeyadwwa08120900357
●動画「思考で車いすを動かす」
http://photozou.jp/photo/show/140261/6219229

この三つの技術を教えても被害に遭ってない方に話すとかなりの衝撃と驚きがある。
少し電気的に人体接触型の技術だが、情報としては十分すぎると思う。
この中でBMIは広い意味で、脳から情報を取り出すだけでなく、「脳へ情報を入力する(つまり、脳を刺激する)という使い方も含まれる」とあったり、動画に至っては「脳で考えたことが信号として喉頭神経に伝わってくることで、この喉頭神経というのが外部からかなり読み取りやすい」とある。
これはそのまま加害兵器の定義そのままなのかもと思う。今までも被害者の脳情報や脳パルス(電気信号)パターンを全て解析してから盗聴実行をするのは「あり得ない」とおもっている。
しかしこの?声になる前の喉頭神経パルスの読み取り?加害側の操作したい脳パルスパターンに被害者の脳を同期させるということはうなずける。

例えば、加害側が「こういう音声かパルスがきたら、お前たち被害者はこういう脳波の波形を出せ!」と無意識下で洗脳されたとする。それを何度もやられるうちに条件反射として、加害側が意図する脳波パターンが出るようになっていないか勘ぐっている。
脳や細胞など低周波のある周波数に同期するという特徴があるからだ。
意識してもないのに緊張したりするのも、ある種の神経パルスへの改ざん行為であると思う。
要するに感情コントロールも目論んだチートテロ行為だ。
見える聞こえる加害攻撃でも、この声の主が聞こえたら反射的にある種の意識にない感情がでたり、精神不安定にされたりすることがある。自分でも補正ができない神経パルスを操作して、恐怖心を埋め込もうとバカの一つ覚えのように繰り返されるのである。
ついでに私も、自分自身で考えた発想だったのか加害側に操作された発想なのか首をかしげる事がある。加害ゴミよ!驕れるもの久しからずだ。よく覚えておくんだな!

●skynovel
http://skynovelbb.blogspot.com/
非常に興味深いブログを今日拝見しました。
こういう不穏な空気を鋭く読む心根の深い人々が多く現れることを強く望みます。
これが現実であり。すでに水面下でなく実行されている野蛮さがあるのです。
しかも矛先を一般市民に向ける陰湿さである。

被害者ブログの広報

2009 - 01/24 [Sat] - 15:03

 今日の朝方まで夜勤で、海沿いの線路を歩いていたのですが、冷たいのと風がハンパなく強くて凍えそうでした。北東から吹く海風が耳にふぶく度に、耳をちぎられるような痛さが走りました。常にノイズ音声(ビィーキィー音)が耳内で響いているのですが、その吹く風があたる耳側だけ激しく痛みが走りました。共振現象で冷えた体細胞に変化が起きているのでしょうか。耐えがたい夜勤でした。

加害の愚かなあざけりを一蹴したく今日は新たに被害のブログをご紹介したいと思います。
加害の恐れる図式は(孤立)⇒(連帯)なのですから!
●DENEBUのブログ
http://denebu.livedoor.biz/
被害者のバイブル「はやすぎる?おはなし」の本の中でも紹介されているブログです。
緻密な客観性とその持続するパワーに圧倒されます。
●集団ストーカー日記、及び認知活動
http://www.doblog.com/weblog/myblog/72510
自らも痛手を負いながらも、広報に真摯に取り組んでいる貴重なブログです。
人の生活を蹂躙する悪辣さが鮮明に描かれています。
●集団ストーカーと電磁波攻撃
http://hikari358.blog102.fc2.com/
現実に起こる加害攻撃を自らの体験から検証していく姿勢がとても好感がもてます。
自身の心情とをリアルタイムに綴る誠実さが滲んでいます。
●ZENのほのめかされとデイトレラボ
http://agefree.web.fc2.com/
わたくしと同じく長きに渡り、悪質な被害に遭っている方です。それでいても本来持つ優しさがあふれてくる心の琴線に触れるようなブログです。
●集団ストーカー 八潮団地 電波放送中
http://saiko666.blog17.fc2.com/
縁に触れては、加害について考えを巡らす追求型のブログと言えます。
常に学ぶ姿勢を持つ人には何かこちらもエネルギーを与えられる読後感があります。

そして一旦おきまして、海外の被害者のブログをご紹介したいと思います。
●晓月的BLOG
http://blog.sina.com.cn/s/blog_4efd8c7701000b8h.html
中国で被害を訴えている方のブログになります。あいにくインデックスからでないと読めなかったので
こちらから割愛させて頂きます。日本から海外に広報している方のブログなのか察しがつきませんが、いずれにしても世界同時進行の愚行に歯止めを講じなければ手遅れになります。

私たち被害者にとっては、一日一日の生きる日記がそのまま、加害へのカウンター攻撃になります。
人類最悪の怠け者に、奪われてはならないのです。今は一進一退の攻防線かもしれないが、必ず勝利は被害者の手でトドメを射す時はもう近くにあるのですから!

睡眠はなぜ必要か

2009 - 01/22 [Thu] - 20:00

 暑くもないのに起きると脇に汗がにじんだり、運転中も緊張してもないのに、手に汗が尋常なく掻くことがしばしばあります。これが加害による人体の影響だと仮定すると、かなりの水分を奪われているように思います。ひどくなると、熱っぽくだるくされます。
あと今日 頭上の真ん中あたりを、5Φくらいの鉄棒で3回ほどゴツンゴツンと垂直に落とされている様な痛みがあり、その後食事しても味がなく、胃がキリキリしました。常に緊張してるかのような感覚です。
その仕事中にも、ストーカーらしき人物が現れた。男性20代前半の2人組で、しまりのない顔でニートかおたくのような雰囲気で、話し方も語尾がゴニョゴニョしてとても気色悪かった。
それでうちの企業しか通らない路地の入り口にその男性の車(赤のハッチバック)が既に停車されていた。そしてうちらが、その設備の所まで来ると、タイミングよく歩いてきて調度私の作業している所で対面する形で、ずっとこちらの様子を見てニヤニヤ話し出すのだ。距離にして8M程しか離れていない鉄橋の所で二人して座っている。話がボソボソ聞こえだすと「希望も露と消えた」だの「もう、終りにしなよ。仕事も出来ないやつはダメだって」と現場作業している目の前で仄めかす始末。
そしてうちらが現場作業が終わると同時に男どもは、車に戻り居なくなっていた。
もし仮にこいつらが中継ゴミだと思うと、情けなくもなってくる。かなり悪辣な手口のおたくどもだ。

私自身困り果てているのが、加害の睡眠妨害です。今日はなぜ人間は眠りが必要なのか考えようと思います。
まず睡眠を削るとどうなるのか?動物実験の結果があるそうです。はじめの数日は食べる量が増え、
エネルギー消費量が増えます。次に体重減少、全身衰弱、体温低下が起こります。数週間後には死亡が確認されています。疲労が増すと睡眠ホルモン(メラトニン)も増加すると言われている。
新陳代謝の上でも、精神活動の持続の上でも欠かせない事がわかる。
よく人間には自然にリズムを刻む「体内時計」が備わっていると聞く。体内時計は人間だけでなく、すべての生物が持っており、陸上で生活する生物には光(太陽の出と入り)が深く関与している。前回の視覚のブログでも言及したが、やはり光が人間の電位発生と深く関わっているようだ。
脳の視床下部の視交叉上核にある「生体時計」が大元になっているそうです。
 また、脳のもっとも奥にあり、脳に体の刺激を伝える「網様体」も、睡眠と覚醒を担うといわれます。

睡眠中は、交感神経の緊張がとれ、副交感神経が働きリラックスしてきます。自律神経は、「緊張の神経」の交感神経と「リラックスの神経」の副交感神経から成り立っていますが、このバランスが崩れると免疫細胞の活力が低下し、免疫力が低下します。ストレスを感じると、交感神経が緊張して、これが長く続くと免疫力が低下すると。顆粒球・リンパ球など睡眠ではいわば体のメンテナンスをしてるんですね。
睡眠には「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」があります。レム睡眠は、主に筋肉を休めるためと記憶の再構成の為の眠りで、ノンレム睡眠は主に大脳を休めるための眠りだそうです。人の睡眠には脳波と眼球運動のパターンがあるということです。
いずれも脳の神経伝達は低周波で同期していて、レム睡眠時には「急速眼球運動」といって脳は休んでいても眼球は動いているそうです。

あと睡眠障害として「SAS(睡眠時無呼吸症候群)」があります。大きないびきや10秒以上気道が狭いために呼吸が止まる病気です。睡眠中のことであり、注意したいものです。

このように、加害ゴミによる妨害によって著しく心身ともに、常に緊張状態がとけず、疲労物質もたまるわけである。熱感がある時は何だかの体のサインかもしれない。被害者には飽くなき追求の手が必要である。
奇しくもオバマ大統領が言われた「恐怖など持つな!希望こそ今必要としているのだ!」との言葉を噛みしめながら。
参考サイト
●睡眠の必要性
http://sumin-fumin.x0.com/cat0004/1000000018.html
●睡眠障害改善クラブ
http://suiminwin.web.fc2.com/x8.html

見えない負のシナリオ

2009 - 01/20 [Tue] - 23:03

 今日 郵送にてNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークより、テク犯ネット通信の創刊号を手にして何故かこれからの進展に興奮してしまった。被害者の共有する引出しが増えて、被害者の手によって更に加害を追い込み、認知が広がるように進んでいきたい。本当に石橋理事長はじめ出会いのきっかけを頂いた全ての方に改めて感謝致します。

よく最近 健忘症になることと、感情の起伏を抑えるのに困ることがある。ニュースでストレスに対抗するために副腎皮質から分泌されるホルモン「グルココルチコイド」の血中濃度が慢性的に高くなり過ぎると、脳神経細胞からの神経伝達物質の放出量が減るという事があった。加害の24時間執拗な攻撃にさらされると、見えないところで体は悲鳴をあげているかもしれない。
極度のストレスは感情面にも出てくると思う。でも反撃精神は眠らせてはならない。

私が現地点で考える加害の進行シナリオは、こんな感じになる。
?キーの高いノイズ音と音声送信(超能力者になった様に仄めかせ、加害と意思疎通が可能な状態にさせられる)

?集団ストーカーと集中的なキャンペーンの展開
(主従関係の様に逆らえない逃げられないイメージの植え付けをされる。錯乱状態にもなる)

?重要なイベント時に集中攻撃(軽微時と重厚時と交互に攻撃を重ね、人のバイオリズムの徹底的な破壊工作)

?身体攻撃・感情コントロール
(どこにいても絶えず攻撃が可能な状態で実行される。人の理性の損失を狙うあらゆる工作を仕掛けられる)
 ここまで被害を受けると「経験が邪魔をする。」というか、一つの事に固執されるような圧迫感がある。例えば指揮者をしていた方が突然配置転換になって、打楽器の部門に移され新しく立った指揮者に師事を仰ぐとなる。当然何も知らずに始める方とは違い、今まで音楽大学で習った知識や今まで指揮者として振舞っていたプライドや、自分の経験から得た持論が頭をもたげる。
新しい発想で考えたいのに経験が邪魔するのである。会社でも同じ事が言えるかもしれない。
いまだ苛つくが、確証も論拠もない現実で、一つに固執するとこちらが相当量のハードパワー(権力)志向を持つことになる。「被害者」であり、「探究者」でもある私は、「事態に対する素直さ」を大事にしたいと思っている。「こういう事かもしれない」「こう考えられる」という柔軟な感性である。
刑事裁判においても「自白主義」「物的証拠主義」なので、私自身、いろいろ容疑のある中で、いつも総体的に考え冷静に判断したい。私の固執した経験によらず、あるがままを見ていく。その様に事態を把握できていけたらと強く願っている。子供の言い訳に聞こえるかもしれないけど被害者の「思考停止」も目論んでいると感じているからです。あと音声送信もなるべく文語体よりも口語体をふんだんに使い加害の愚かな性癖を暴露していきます!

「見えない敵との戦い」 耳印さん 「バッカス&ミューズ」 内山さん 「加害者への公開質問状」 菊池さん いずれの方も、そういう気風にあふれた感受性の方であると、改めて感嘆している。
是非何度も足を運んで頂きたいと思います。

あと薬の効力がおちてきていると聞いています。それは今まで即効性があった薬に対して菌が新薬に対し抗体ができていて薬物治療に影を落としているようです。なので今は遅延性のある薬で何週間かけ治療していくというお医者さんが多いようです。インフルエンザも世間を騒がせていますが
なるべく乾燥させず水分を多めに摂ったほうがいいかもしれません。
ではくれぐれも事故などないように祈りつつ。

不躾ですが

2009 - 01/19 [Mon] - 00:31

 「バッカス&ミューズ」管理者 内山さんが世に出した「早すぎる?おはなし」を何回か読み返している。自分が受けた体験とも共鳴するところがあり、改めて凶悪性に怒りがこみ上げる。
今日も身体攻撃が脇腹・肩甲骨など背中一体に痒みを伴い、睡眠妨害も尋常なく受ける。
音声送信もたまに自分の動きに呼応して脅したり、ノイズ送信をされる。

内山さんの本を読んで、一番憤ったのは、昨年でもNPO会員で6人もの尊い命を奪われたことだ。
知らない事実とはいえ、部屋中にあたり散らしたい衝動にかられた。
被害者の中でも外交的・内向的な方もおられるかもしれない。加害ゴミと断定したいくらい理不尽な言動や言われなき言動に動揺するかもしれない。
でもたった一人でいい。一人でいいから自分の理解者を作ってほしいと思う。
同じ被害者でもいい。同じ境遇を持つ方でもいい。決して孤立しないで安全地帯を設けてほしい。
そう対話できることがどんなにいいことか!これよりは加害ゴミなんかの犠牲者など一人もでないでほしい。私がどんなに加害が軽減することはあっても、私がついえるまで絶対に野蛮行為は忘れない!これまでどれだけの犠牲が伴ったことか。
まだ理解が進みホットラインなど救済手段が整うまでには時間が有すると思う。
それまでは、お互いを知る一人を見つける事が重要です。

おせっかいですが、絶対にゴミに魂を売ってはなりません!
中継ゴミなど、リサイクル出来ない不燃使い捨てです。
あなたの命ほど生きる魂ほど重く、輝いているものはないのですから!

ルーツはどこにあるんだ?

2009 - 01/17 [Sat] - 22:24

 いつもながら私の稚拙なブログを訪問してくださってる全ての方に感謝とこれからも一層の健康を祈りたいと思います。これからも皆様の応援に応えて頑張っていきますのでどうぞ宜しくお願いします。本当にありがとうございます!最近になってトラックバックに卑猥なイタズラする方やはたまた拒否するや否や、コメントにドロンジョ(私が加害者のニックネームにしている名)と名乗り猥褻画像を送りつける方も出始めてきました。「加害ゴミはどこまでいっても醜悪だな」と賛辞をこめて言っておきます。ゴミがどうあれ負けれない戦いなのですから。

人の思考の最中に、割り込んでくる加害音声送信もイライラさせますが、それと同時に自分の好きな曲をリピート送信されるのもとても耳障りです。私の場合は尾崎 豊さんの曲がそれにあたり、その曲を何度も聞かされるととてもセンチメンタルな心境になってしまいます。
そしてノイズ音「キィーン」による睡眠誘導でそのあととても深い眠りについてしまうのです。
いつ寝てしまったのか意識すら無くなる睡眠状態です。これは作為的なのかとても困惑する所です。
これによって翌日の大切な予定をキャンセルせざるを得ない状況に発展することもありました。
人の信頼ってある意味「約束」の上に成り立っているから、それさえも反古にされると相手にとっては不信を増大させますし、とてもやるせない心境になります。明らかな孤立に至らせる陰険な集団です

今日も店を出ると同時に中年夫婦らしき者が出てきて、ふと視線を向けると私に向かって指差しをしてきて私が車に乗るまでジット注視されました。後とある路地を歩いていて表通りに出る瞬間、公道でいきなり車を停車させ私が道に出ると同時に発車するという被害にあいました。
全く加害ゴミは手を緩めてきません。

私自身戒めていくこととして、「ルーツを大事にしたい」と思っています。今まで数々の被害に遭ってきて鈍化している所も否めないからです。私が「これぐらいなら耐えれる」というレベルでも違う被害者にとってみれば「耐えがたい現実」になるからです。この未曽有の被害に遭っている方はどのかたも耐えがたい日常を一生懸命に生ききっているのですから。
私は最近考えています。「人権って何だろう」「宗教って何だろう」なぜ人類はそれを欲したのか?と。
加害側の「暴力こそ正義」思想が最たるもので、世界三大宗教(キリスト・イスラム・仏教)いずれも時代の変遷はどうあれ「善と悪」との相克を鮮明に人類に教えてくれた事が挙げられると思います。
また悪に対して人は同調しやすいという皮肉さも含めて。そして私は「母なるもの」という言葉が好きなのですが、こういう母の祈りに似た「私がどうあれ無事に息子が成長していきますように!」「夫の稲作が無事に育っていきますように!」という確かに海より深い母の感情の発露が私は宗教の原始となり開かれていったのではと思っている。
だからこそこの加害テロ宗教の撲滅は大いに正しいと言いきりたい。母を大事にしない母を粗末に扱う世の中は闇なのだから。

人権についても考えたい。総称としての「人権」という法律用語は存在しない。何故かそれは、「実法規上保障を受けている権利」と「目標・主張としての権利」があるからです。プライバシー権・環境権など時代変遷の中で司法において正当性が認められた事例もあります。誰にだって、生命の尊厳・基本的人権はあります。いや被害者だからこそ悔しい思いをしながら実感している部分でもあります。おびただしい被害者の数にいつも心を締め付けられます。私たち被害者は少数派でもマイノリティーでもない!あらゆる事態を把握した多数派なのですから。ですが日本は議会政治。「人生を阻害された」「見えない被害にあっている」という一人一人の意見が高まり、一つの多数派形成になった時初めてこのハイテクノロジー被害は一つの到達点に及ぶと思っています。「主張する人権」から「当然確保するべき人権」と世論が認めるとき、確かに一人一人のこの被害の訴えが時代の潮流となった瞬間をまざまざと直視することと思うからです。私は何度だって言いますがだからこそブログなど行動される被害者はこの時代の先駆者なのです。もっと誇りに満ち堂々と訴えていってほしいと願ってます。だれよりも被害の醜さを知悉するあなたこそ「勝ち取るべき権利」を手にする勝利者なのですから!決して官僚などから与えられる権利ではないのです。もっともっと被害者の声で加害ゴミを震撼させる当然の義務があるのです。

まだまだ悪辣極まるゴミ・菌が社会にはびこっています。一刻も早くこの加害ゴミ共が白日の下に晒されること強く強く願って!




無差別テロリズム

2009 - 01/16 [Fri] - 11:30

 文化の反対語は暴力であろうか? 私も過分にもれず、この文化を否定するテロリズムに野獣むき出しの品性に24時間戦っている。いや電磁波被害者の方は皆この忌まわしい人類の古物と戦っているのだ!日本では法の下に平等という原理が働いている。平等とは、階級・学歴など差別の無いことだ。しかしこの真逆をいく、無差別ぶりである。まるで自分が人類のマスター支配者になったような醜悪な姿である。人を説得する技術には、理解させ 安心させ 納得させるものがあると思う。しかしだ。 加害側は力ずくで行使する 暴力で人を手なずける 今の職人でも暴力で教える事はない。太古の昔に過ぎ去った終わった手法によって人類を管理しようとするのである。加害ゴミの飯のタネとなる加害道具は確かに先端科学の域だが、扱う側がこの原始人類のままの横暴ぶりだ。
今世間でもDV防止法で他人への暴力手段には、手厳しい裁きが待っている。
この「暴力こそ正義」「暴力の強者こそ一番」という思想に防波堤を、いや完全に封印していかねばならない!今 被害に見舞われてない方も決して他人事ではない。奴らは見えない形でジワジワと勢力をこの時間にも触手しているのである。

このテロリズムは、どのような動きをしていこうとしているのか?
以下記事を参考にしたい。
●21世紀のテロ
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/i/02/
イギリステロの事件現場となったG8では、アフリカの恵まれない人たちの貧困や疾病の救済を考えようという趣旨だった。その会議を暴力によって封じ込めようと行使してきた。
ブッシュ大統領
「一方に世界の貧困を救済し、エイズを減らし、環境を良くしようという人間がいる。他方には罪のない市民多数を殺害する人間がいる。人間の権利や自由を深く気にする側の意図や心情と、自己の要求のために他者を平気で殺す側の邪悪性と、これほど鮮明なコントラストはない」。
ブレア首相
「私たちは暴力によって自分たちの社会、価値観、生き方を変えさせられることを許さない。テロリストに狂信主義や過激主義を押しつけられ、自分たちの信奉する原理や主義を放棄することは絶対に拒む」。

国家元首が憂慮されているとおりである。テロは文化を執拗に嫌うのである。いかなる手段によっても自分の言い分が利かないと暴力によって、しかも周辺の一般人を大量虐殺することも厭わない残虐な集団である。
だからこそ被害者は文化ある生活を!誰がなんといおうと行使するべきだと思う。野蛮な原始の末路は密林多き、闇多き世界である。そう二度と笑顔の見れない、また芸術を堪能できないような無意味な人生に成り下がってしまう。ある意味人間は独善的なものとの戦いなのかもしれない。
これは言い過ぎではないと思う。被害者こそ人類を救う世界最高峰の人間性を持った方たちなのだ!
だから今日からは誇り高く明るく進んでいってほしい。

シンボリックな攻撃

2009 - 01/14 [Wed] - 17:00

 「笑い声」歩いていて急に笑い声が大きく聞こえる。「手を振る」運転中見知らぬ人がこちらに手を振る。「携帯を見る」自分が店に入るとタイミングよく見出す人。ごく普通のありふれた景色かもしれないが、これが何度も一日のうちにタイミングよく行われたらどうなるだろう。普通であれば「オレの勘違いだね。タイミングが悪かったよ」になるかもしれないが。
笑い終わったと同時に一斉に被害者をにらむ。見ず知らずの人に何度も手を振られる。自分の行動地点の入り口に必ずいて携帯を出し連絡を始める人。しかも音声送信で「あっれ」「おや」と偶然を必然にかえようと操作を繰り返されたら・・
私は今でもこの加害側のシンボリックな攻撃を受けると、「笑い声が聞こえた・・もしや加害ゴミ」「携帯で急に連絡しだした、やはり」「黒のマーチが来た。もしや」と目に入ってくる見知らぬ人の行動がそのシンボル的なものと合致するとマイナスなシュミレーションが始まる時がある。もちろん明らかに不審な動きは抜きにしてもである。そうある種の偶然性を加工されて固定した情報にすり替えられるのだ。

加害ときずいていない人も電磁波の及ぶ範囲にいれば た易く操作され被害者が来たと同時に、こちらに視線がいったり、被害者の嫌うワードを言ったり出来るのでは?と思っている。事実、昨日考えていた事がそのままの言葉で翌日の新聞にでていたり、昨日友達と大笑いした内容の言葉を今日出会った人が話していたり、奇妙な一致もあった時がある。

だからこそ「誰であって誰でもない」というキーワードを大切にしたい!「あなた今私をほのめかしているでしょ」と言っても、加工されている事実があったとしてもその人には理解できないかもしれないのだから。そういう「仄めかし」にはブレない自己認識が大事であると思う。他人に操作されているという現実感を味あわせるのが加害ゴミの流儀であるからだ。人それぞれの個性を認めつつ、かといって人を無碍に扱わないで「考える故に我あり」を見失いでいたい。この仮想仄めかし思考の終わりは、「誰とも会いたくないし話したくない」という社会からの孤立をたどるものになるから。それこそ加害ゴミのよいサンプルになり犠牲となってしまうではないか!

この寒いのに加害ゴミも活発である。朝方6時ごろ団地のゴミ集積場にいったら、黒ジャンパーに黒ズボンでおそろいの中年おやじと子供さんがなにやらゴミ場の真ん前で立っていた。ゴミを捨てるでも無くずっと寒そうに立っているのである。そうすると反対側から車が走ってきて駐車。車が駐車したと同時に団地側に体を向き替え、でもゴミ場の前で5,6分ほど立っていた。一瞬放火犯のような挙動不審ぶりである。まぁ自分がゴミであると認識してるのかも知れませんが・・

あと会社で会ったこともない施工業者が作業中のところを私が廊下で通るたびにニヤニヤしたり、睨めつける職人さんがいました。ひどい時には私が作業前を通り過ぎると「やい?」「許さんからな」と生声で脅してくる始末。私もここまでするかと憤慨した為、心のなかでも反撃し、悪態をついていた。翌日全く同じ人物(見知らぬ業者)が私の住む団地でウロウロとしだし、私が家に戻ろうと階段を上がるタイミングで反対側から睨めつけてノソノソと歩いてきたのです。私と加害ゴミの間しか知らないという事実をからめ 何かにつけてこの卑劣な攻撃です。

中継ゴミは至るところで暗躍していますが、本当の本体はどこなのか。耳内に響くノイズ音をひっきりなしに聞こえています。たまに重力感を失いフラフラすることもあります。
加害ゴミの封じ込めに折れてはいけない!被害者の方は、体調の許す限り外へ、外へ打って出ることが重要だと思う。ギラギラした太陽の下に加害ゴミが燃え尽きるまで!


追記:始まりあっても終わらない戦い

2009 - 01/13 [Tue] - 11:28

 ふと現在日本で「電磁犯罪」はどこまで広がっているのか考えていた。被害者が自己申告されている方で約1000人、そして犯罪と認識されていない方を含めれば3000人ほどおられるのではないか?と推測していた。一人の被害者に20人の加害ゴミが纏わりつくと計算すると、実に6万人の加害ゴミが呑気に暮らしていると思われるのである。これが10万人規模となると、一つの社会現象を起こせる規模となる。100万にもなれば、一つの大勢力となってしまう。しかもこれは世界規模で起こっている事なのである。早く手を打っていかないと、とんでもない独善的な暴挙を見過ごしてしまう。悪魔の兵器を使ってるから仮想工作員を作ることも可能だが、操作する加害人口が増えれば、被害者にとっては悪魔の管理社会にしか待っていないのだ!絶対に阻止して撲滅をしていかねばならない!上流社会はやすやすと、悪魔の契約に「時代の流れには逆らえない。」と反旗をひるがえすかもしれないが。そもそもその時代の逆流を作為したのは他ならぬ加害ゴミなのだから。いかなる理由をこじつけようとも断固阻止していきたい。

この悪魔の契約は「始まりあって終わりのない」契約である。人を意のままに操り、気に食わなければ法に触れないように見せかけ暗殺される。私自身前の日記で告白しているが、実は一度自分の命を絶っている。なぜか。まだ私もネット環境が無くまさかそのような事態になっているとは、見当がつかなかったし、加害の音声送信もリアルの声だと思いいつも自分の近くに加害主がいると思われ、自業自得だと悟ってふりかかる身の不幸に嘆き、悪魔に恐怖したからである。
その行為で何か変わったのか?一つも変わらない。ただ攻撃は休まることなく続けられた。今現在も。
ICUの病室で機器に囲まれ重体の状態から、意識が戻った瞬間である。加害ゴミの第一声は「お前が遺書を書かなかったから俺らが警察に疑われる所だったよ。」と。おわかり頂けるだろうか?このくらい人間性のかけら無い残忍な集団なのである。そして被害者がこの世で命を絶つまで加害側の手は緩めないのである。病室で治療している間も、体温調整が利かない体をむしばむ様に、体熱をあげ朦朧とさせ、交感神経系の異常から心臓の鼓動があがったりとひどかった。

診察に来るドクター看護師の「スキルス性のガン組織がありますねぇ」という仮想ヒソヒソ話。同じ病室患者からの「毒ガスが撒かれた?」という仄めかし。動けない身重の患者に対してなお、この攻撃である。夜になると昏睡状態の方のいびきを大音量で耳元近くに聞かせたり、浅い眠りから夢を見れば「サメに襲われ食われる夢」「自分が海外で人身売買される夢」とてつもない恐怖を味あわせる病棟生活であった。

追記:当然といっては腹の虫が収まらないが、「突然妙なヤクザに追われている」とか言って失職し自ら命を絶ったのだから精神病の疑いをかけられ、精神科のドクターの診察も受けさせられた。電磁波攻撃を知ろうともしない方の反応は非情にも冷たい。「普通に暮らしている一般人が、襲われるわけないでしょ」おっしゃるとおりである。でも現実なのである。精神科セラピーとやらでは、自分の誇りを捨てこの事件の事に触れずひたすら一般人が思うであろう発想をいい又社会復帰への意気込みを話した。もしここで本当のことをありのまま話せば、強制入院を進められ2度目の社会との断絶を勧告されることが怖かったからである。ここで真剣に話せば、10種類以上もの薬漬けにされ依存症にされることは明白だった。苦痛な背水の陣にも似た選択をしなければ生きていけなかったのである。
だからこそ私は今になっても、そういう被害者の気持ちは痛いほど良くわかるつもりだ。

では何が支えてくれたのか?それはやはりこんな自分を助けてくれた親と兄弟の愛情、なにより自分勝手に命を絶った俺を毎日の様に見舞ってくれた友人の存在だった。本当にどれだけ心強く感じたことか。「恩に報いて受けた恩を返していく」という人間には大切な感情を与えてくれた友人にはこれからも感謝し報いていきたい。またその人間性の蘇生こそ加害ゴミに対するカウンター攻撃だと思うからだ!

加害によって発声器官を失いかけたが、見事蘇生し話せるように回復した。手の握力まで失いかけたが、字を書けるようにまでなった。頭で書く文字をイメージして書くのだけど違う文字を書いていたりと妨害も幾度となく受けたが。なにより加害ゴミに対する反骨精神が高まったのもこの時期だ。
本当に黙っていては何も始まらない。自分の出来る事が一つでもあれば、大いに行動していけばいい と思っている。まだ被害と分かっていない方が世界でどれほどおられるだろうか?絶対にこの加害ゴミ共の大判振る舞いを許してはならない!あなたの繊細な人間性そして文化ある生活を手放しては
ならない!ゴミに奴隷にされた人類は闇であるからだ。

これからも糾弾の手を緩めず、ゴミの追撃をしていく!
被害者の連帯の裾野を一段と広げながら。

追記:見えるとは?

2009 - 01/11 [Sun] - 18:32

 ずいぶんと寒い日が続いています。風邪など引いている被害者の方もいるかも知れません。
症状がひどい時は通院したほうが治りも早まります。それは市販薬に比べ、薬の分量が多いのと、人に適した処方をしてくれるからです。厳密に言いますと「風邪薬」は現代ありません。現在あるのは、出た症状に対して抑える薬があるだけです。大きく2種類の薬になります。「鼻水を抑え咳を止める薬」「熱を下げ、悪寒を和らげる薬」になるのです。なので「風邪薬」という万能薬は現代出ていません。出たらノーベル賞といわれていますので・・くれぐれもお体も大切に。

追記:通院、通院といっても気をつけたい医科があります。ズバリ精神科と心療内科です。ここにもし係りたいという意思があったら十分HP等で吟味してあがいてから通院を決意してほしいと思います。というのも世間一般でも私含め被害者の「電磁波攻撃」は認知されてないですし、によって医学では解明できる訳が無いという理由と、精神科などは一般に「薬療法」といって薬漬けにされ、薬に頼っているのがほとんどだからです。私の友人もこれによって薬依存の体にされ、体力がおち昼夜逆転し何より以前よりも幻聴やフラッシュバックなど症状が悪化しました。鎌田 實氏の様な良いドクターもいますが「あわてず対処」が基本です。もう一つ言いますと、実は自分の体の異変ではなくて、明らかに加害側の攻撃に依る損傷なのですから!病気でもないものを医者が治せる訳がありません。加害ゴミの達成したいことは「被害者を精神病扱いにさせ、社会的信用を失くさせる」「電磁波による影響を隠すため精神病と同じ症状を作る」にあるからです。十分注意してください!!

今日もノイズのような耳鳴りが響き、下の階の方の生活音が天井から聞こえだす被害にあっています。
仲の良い同僚や近しい人との離間を狙う「仄めかし」にも困っています。「バッカス&ミューズ」内山さんが言われるように「誰であって誰でもない」を意識させ、混乱しないように加害ゴミの怒りの誘発コントロール下に置かれないように踏ん張っています。被害者を「管理化」に置くことが加害の流儀らしいからです。ドブネズミ共ふざけんな!です。

それで今日は「何故人間は見えるのか?」をHPから勉強したいと思います。人間の視界メカニズムについてです。小宇宙といわれる人間の体や脳の不思議はまだ解明されていない事が多いのです。とても複雑多岐な構造です。加害側の武器は、その人間の作った産物で「規定値より高い電圧がきたら電源を落とす」「機械の立ち上げで止まった時は、最初の動きに戻る」というプログラム(司令)の集積したものが機械となるので、それ以外の動作は出来ない事になります。そこに加害の盲点があるかもしれませんが、人間の神秘はその突発的な動きにも対処できる素晴らしい設計なのです。だって事務処理をしながら今日の夕飯考えたり、運転しながら記憶して横の人と話したり、多数のタスクを抱えても壊れない構造なのですから。

視覚は、大まかにカメラに例えられる構造を取っています。目に入った光は、
?角膜(フィルター)⇒?虹彩(光の絞り)⇒?水晶体(レンズ)⇒?硝子体⇒?網膜(現像フィルム)⇒?視神経 というルートをたどります。 主に光の調整をしている器官だけに加害側の攻撃で光を伴った事を仕掛けてくるのは、この原理の疑似工作だと思われます。
そして面白い事に視神経(みる)と嗅神経(におい)は脳幹とつながっていません。独立した神経を持っているという事になります。つまり脳という指令のブロックがありません。見たくないと意識で思っても見させられるという事です。そしてこの見た画像がどうやって脳に記憶蓄積され又夢として再現されるかは研究を待ちたいと思います。あと眼の神経線維は視神経で約百万、網膜で約一億三千万ということです。網膜はセキュリティーにも網膜認証とあるくらいメカニズムにとって重要な部分である。
ここに光が届かないと近視になったり、水晶体などにゴミなどがあると網膜に映りケバや傷が見えるという現象が起こるようです。また網膜は、視覚的な映像(光情報)を神経信号(電気信号)に変換する働きをしている。また視細胞と水平細胞から成り立ち、ここで色の識別をしている。
いずれも光の刺激によって反応し、電位が生じるということです。
よって加害側の異質なパルス攻撃や光攻撃によって、著しく被害者の視界異常が現れていることも考えられます。以下のHP並びにWIKIの「視界」のページもご参考ください。
●見えるとは何か
http://www.jst.go.jp/pr/jst-news/2008/2008-12/page07.html

あと広報方法について非被害者に対しては視覚で訴えるわかりやすい説明が重要だと思っています。世界のトヨタならしめた「カンバン方式」もこのビジュアル方法の体現です。
見るから見えるには、少し考えさせられました。

●「見える化とは何か」
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0610/9/1/

まだまだ私にはわかっていない加害ゴミの盲点が必ずあります。そして人間は耐えねばならない時もあるのですが、同様に攻める時は必ずあるのです。それが今の時だと思います。好機到来!!お互い被害者の方と連帯しながら進めたら幸いと思っています!

映像被害について

2009 - 01/08 [Thu] - 07:23

 ふと仕事に集中しているとこんな事があった。エクセルの縦横罫線が入った検査シートみてるとき一つ一つの検査項目を見ていると、突然ジリジリと音がして眼の前の画像がまるでテレビの放送終了と共に流れるあのザーという砂嵐の画像になった。高さが2.5Mくらいの建物で、上の蛍光管照明もたまに長い間隔での点滅照明になることもあった。なにかの条件で加害側の装置にノイズが入ったのかよく分らない。

それと夢の中で見せられているのか深層心理に聞いてみないと判断できないけど・・よく次の日大切な約束がはいっている時や、意識が前向きになって次のステップを踏む時など卑猥な性行為映像や或いは圧力団体が私にからんでくる映像を見させられる時がある。
精神の異常な高揚と剥奪を目的としているのか。
いずれにしても、管理の元にお前はいるという加害ゴミ側からのメッセージなのだろう。
あくる日は、神経が鈍った所を更に追い込むように音声送信とビリビリした体の感覚を覚える時がある。

最近、甘えたことをいう加害ゴミが出現しているようだけど、「悪人を一人でも甘やかせば、即座に多くの悪人が結託して悪事を企むようになる。」ということわざがある通り、奴らも24時間半端なく加えてくるのだから、こちら側も徹底して応戦をしていかねばと思っている。
「なにを今さら甘えてるの?わかってるのか?」加害側は言葉が通じないらしい。

「バッカス&ミューズ」内山様のブログで、加害側の指令本部と中継点ゴミの事が書かれて
いた。私もその論に大いに賛同したい気持ちになった。
私も確かにそういう同時性テロを見る。いや体験している。気になる被害者の方のブログを見ていると、翌日同じような被害に遭ったこともあるからだ。
あと個人攻撃する時の、あの陰湿な音声送信は、被害者が無意識に嫌がる言葉を大型ホストが抽出して無作為に送っているのだろうか?人海戦術ストーカーの存在も汚らわしいが、そのデータを集約しているホストを作ったマッドな科学者の存在も無視できないと考えている。
被害者の方の一つ一つ加害側に手を打たれる一挙手一投足、決断されるその行為が自分の為だけでなく、他の多くの被害者の生活に連動している事を確信してほしいなと思っています。
彼らが執拗にそのゴミ以下の発想で攻撃を加えてこようとも、ブレない被害者の連帯と意志表明があれば更に追い詰める時間は短縮されていくと思うからだ。
これからもハンパ無く加害ゴミと応戦していく気構えです!

勇気の一歩、一歩を

2009 - 01/07 [Wed] - 23:13

 最近、体中に異常にチクチクとしたかゆみがよく起こる。
?シャワーの水を浴びた所が異常にかゆくなる。
?ねぐせを直そうとして唾をつけた所から異常にかゆくなる。
?暖房器など体が温まった所から異常にかゆくなる。
電磁波か分らないですが、水分か温熱を感じた所そして視線の先にある部分からかゆみがひどくなることがあります。これも何かの特徴でしょうか・・

あと周囲の音や声が反響して自分の目の前で、大きな音で聞こえることも多々あります。
自分の半径4?5Mの音を拾える機械を使い、情報と操作を企てているのでしょうか・・
これがキャッチ可能だと、近くの人のヒソヒソ話を加工され、仄めかしに使われる可能性もでてきます。   あと被害者のブログで気になった点について書いておこうと思います。
●ブログ「真実を伝えたい」記事より?
http://30029884.at.webry.info/
何かを加害側に仕込まれた可能性については、昔 耳の聞こえが悪くなり、耳鼻咽喉科で診察してもらった所、ありえない耳垢のかたまりが出てきたことがありました。もしかしてその中にチップが入っていたかは想像なのですが。その後しばらくしてそこの耳鼻咽喉科が移転して新しく開業されたのですが、間もなく夜逃げ同然でいなくなり10数年経った今もその医院の建物が残ったままになっています。しかも近くの薬局も同じくです。開業医が1か月も経たぬまま失踪って考えられますか?加害の残酷な手口を思わず想像せずにはいられません。しかも私が診察されたそのタイミングで・・

●ブログ「じかんのうた」の記事より?
http://ameblo.jp/raspberry89/
加害側から何か意図的に操作される感覚は覚えることがあります。「性的興奮」という言葉を使われていますが、何か新しい事を始めようと思うと、作為的に被害者になまけグセをつけようとさせる意図が見えるときがあります。そういう私も男性女性関わらず、気になる?人が近くにきたり、その話題になると心臓が急に高鳴り呼吸が苦しくなったり、耳に高いピッチの送信をされ異常な緊張状態になり顔がこわばったり、或いは妙な想像が突然起こり興奮して顔が赤くなったりする時もありました。
被害者同士の離間を狙う仄めかし工作に似てとても醜悪な手口だと推測されます。
私自身、こういうある意味理性を奪われる動物的感情の埋め込みには、怒りさえ覚えます。

2010年を被害者の輪によって加害の事実を追い込む年にしていきたい。しかし公安警察はいわば犯罪捜査の手口を見破るプロであり、そして不穏な動きには敏感なはずである。
実情を言っても「かんべんしてください。」とかって、実は加害の事実を熟知しているうえで自らの保身の為に自分が攻撃対象とされるのが怖いから言えないのかと思っている。事実、警察官の意味不明な不祥事。捜査に熱を上げている警察官が突然理解不能な自殺をしたりと奇妙な事件もあるから。
当てにできない警察をよそに被害者のネットワークはこれからも加速度を増していくと思っている。
勇気の一歩を踏み出したなら後ろを振り向かず、被害者の声と行動を共にして進んでいくだけだ!
「第一歩を踏み出せば、困難を一つ一つ克服することなど、ずっとたやすいことです。」中国・謝冰心


●あちらのリンク集
http://pulsefobia.site-station.net/
追伸:被害者の新たなリンク集をリンク先に加えさせていただきました。まさに先駆の行動です。作成に携わった全ての方に感謝申し上げます。2ちゃんねるを超える被害ちゃんねるの発信です。
ネット環境のある被害者の情報収集なにより迅速な被害者ネットワークの構築を見る思いがします。



無音声認識とは

2009 - 01/04 [Sun] - 15:43

 なにやら骨伝導よりも優れた技術があるということで、ネットをみていると興味を引く記事があったのでご紹介したいと思います。肉伝導センサーは早くも2年前からあった技術らしいです。
●NAMの概論(PDF)
http://www.his.atr.jp/HIS_2005OpenHouse/HIS_3.pdf
●発達コミュニケーション(PDF)
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/scope/event/h20pre/
session5/jisedaihi6(pre).pdf

●Note of Life(肉伝導センサー)
http://lavidajoejoe.blogspot.com/2007/07/blog-post_03.html

どうやって人のつぶやきを盗めるのか疑問であり、不可解です。加害ゴミの誘導によって思考パターンを決められているのか未だに理解に苦しむところです。
追記:?本を目読してる時など声になる前の段階のつぶやき音をキャッチしている。
    ?個人の脳パルスの思考パターンを解読し瞬時に言葉に変換している。
    ?加害のつぶやきに反応する下地を作ってから、操作連動させたい単語や思考パターンを常に被害者の耳に送信させている。

私は現段階では?が有効だと思っている。?に関しては莫大なデータと浪費時間があると思うからである。信憑性は判断できないけど、人間は一日に7億通りの考えを巡らしているというデータもあるくらいだから。?は少しリアルタイム性に欠ける。
あとこのような記事の紹介もありました。
●音を伝える新技術
http://lavidajoejoe.blogspot.com/2008/12/blog-post_23.html

昨日もシャワーを浴びていると、体中がかゆくなり体を洗うというより、掻いているという方がいいような攻撃をされました。眠気がしかしとれません。
ノイズの様な音声も終始聞こえています。私を挑発するような音声も時折聞こえています。
どうか一日も早く加害の事実が、世の中に周知されることを願って。

見えないヘッドフォン

2009 - 01/03 [Sat] - 18:00

 いまだに妄想だの精神病の一種とお考えの方は一度イマジネーションで考えてほしい。

それは周りの人には見えない「ヘッドフォン」を突如誰かの手によってつけられたそんなある日。
だれかに装着されたそのヘッドフォンは何の違和感もなく又つけている感覚もない。
だが客観的に一つだけ変わった事がある。

外部との遮断である。その遮断とは、リアルタイムで聞こえてくる町の雑踏そして町行く人々の声。
そしてリアルタイムな町の景色、仲睦まじい親子の姿、無邪気な子供の顔。そして仲の良い恋人達。
人が情報を得ていくためには生きていくためには、視覚そして聴覚とが重要な役目となる。
それらを突如奪われ、聞こえるであろう音声や風景をすべて加工され、編集されたらどうだろう?当然自分の意識から判断して聞こえているから疑う余地もないだろう。
そう。意識操作など出来るはずがないというある種の幻のような判断によって・・・

その人が、親子と散歩しながら出かけたとする。
狭い路地裏にはいると、急に猛スピードの車が横切っていく。すかさずその運転手を見ると
何故かこちらを睨んでいるように感じた。そしてこれは故意の殺意なのかと連想が出てくる。
そして横にいる親を見ると「急に飛び出して危険ね」と至って普通の会話。

道を急いでいると、学生の人だかりのある雑貨屋さんの前を通り過ぎる。そうすると「いやね。あの人よ。あの人。」そして私自身しか知らない個人情報をその人だかりが、一斉にタイミングよくしゃべりだし、中には高笑いする者までいる始末。依然として横にいる親は平然と辺りをみている。
「オレの耳がおかしくなったのか・・」そうだ!と耳に当てていたヘッドフォンを外してみる事にした。
そして聞こえてきた音声は普通の「昨日の試合惜しかったよな。」「ホームランが利いたな」と至って普通の部活での出来事を話している。「どうしたんだろう??」

またヘッドフォンをつけ歩くことにした。そうするとさっき見た車が目の前で停車している。
ルームミラー越しにこちらの様子を伺っているような感じを受けた。
しかし無視して道を急いだ。すると女子高生がバス停でたたずんでいた。
意識がそちらにいくと「今お前、女子高生見て何かいやらしい連想したろ?」とヘッドフォンから聞こえてきた。え?と周りを見渡しても誰もいない。すると「ねぇ。私あなたの事ずっと待っていたんだ」と聞こえてくる。その声の主は女子高生に違いないと判断されたように思った。
高校生はずっとバス停の方向を向いてるのにかかわらず・・これは「テレパシー」が出来るのか?
すると「そうよ。あなたと私だけができるの」とまた聞こえだした。
またそこでヘッドフォンを外してみる。すると、ただそこでバスを待ち続ける高校生がいるだけだった。

さすがにここまでくると得たい知れない怖さを感じ始める。最後にもう一回だけヘッドフォンを付けることにした。すると強い耳鳴りがした。聞き覚えのある音楽も聞こえだした。
激しい偏頭痛が起きた。クラクラする感じで立ってるのも しんどかった。
でも目指す食堂までガマンすることにした。すると中年風の男の声が聞こえだした。
「やい!精神異常者。障害者」「女見て変な想像しやがって」「犯罪者は警察に行け!」
「お前の事、親は産みたくなかったてよ」「かわいそうにねー坊や・ウハハ」
自分にあらぬことのオンパレードである。それを何回も言われると本当なのか?と錯覚さえ覚える。
でも裏返すとこういうエッチな卑猥な想像しか出来ない犯罪者たちである。
低能ぶりが冴えてるが、それを他人に押し付けのんきに暮らしているのである。

でも見るもの、聞こえるものが筒抜けである。それもリアルタイムで・・変な汗がにじんできた。
ようやく食堂までこれた。いくと店は大繁盛で人だかり。また中から私に関する話題が聞こえてくる。
「来たみたいよ。あの人」なにやら店の従業員と店主のヒソヒソ話も聞こえてくる。
精神的に限界が来ていた。 満員なのでそこを去ろうとすると、遠くから友達間にしかわからない私のニックネームで呼び止める声が聞こえてきた。「どうなってるんだ・・」やがて耐えられなくなりヘッドフォンを取る。そうすると普段通りの町並みと喧噪がリアルに戻ってきた。

これはストーリーであるが、被害者の方は、私も含めてこの誰かに恨みがあったわけでもなく
見えないヘッドフォンを装着されたままの状態を四六時中しいられているのである!
そんな事がと思うかも知れないがこれが現実なのである。これがしかもヘッドフォンが付いてると分かっていないと更に被害妄想と社会との断絶を余儀なくされるのである。とんでもないことだ!被害者のほとんどは一般人である。この事実も知ったならば熟知してほしい。これが加害ゴミの流儀でありやり方なのである。

苦痛に耐え祝賀演奏

2009 - 01/02 [Fri] - 20:02

 好天が続く新年。昨日は早朝から身支度をして、「祝賀演奏」をするべく早起きする日だった。
ずっとノイズ音が聞こえていたし身体攻撃も「チクチク」とまるで、ハウスダストが体中に這いまわる様な「チクチク感」が継続していた。テレビを見ていても、加害の音声送信と2重放送で、神経も心ならずもイライラしている。
1時過ぎ寝床に就く。私の場合寝る時が異常に音声攻撃と身体攻撃がひどい。
しかも寝たのかな。と意識すると、又起きたりの繰り返し。
早朝時間の約束をしたときなどは、ほとほと神経を使う。
そして「バッ」と起きるとすでに時間が経過していて、あわててメールで連絡を入れ高速で向かった。

着くと演奏時間いっぱいなので、ウォームアップも出来ない状況で合奏練習。
しかも喉部分に痛みが走るので、音出しも苦労する。
楽器の音を出すと当然自分の頭も共振しているので、軽く頭痛もしている。

団員の音声を使っての仄めかしもバッチリ聞こえてきた。こういう時は私は必ず、加害が仕掛けるルールに乗らないため無視するか、自分の決めたルールに沿って行動をする様にしている。
たとえば「技術が下手でもいいから心を届けよう」とか。
まずは無事苦痛に耐えながら、演奏することができた。
合奏は加害のルールと真逆の「調和」を大切にしている。それが全体で奏でると、まるでそれぞれの倍音に包まれた様な感を体に受ける。音のピッチ(速さ)を狂わされると、音の破壊・不協和そのものである。

すこし広報についても考えてみた。
?読者なり被害者が直接、図書館などに「はやすぎる?おはなし」の本のリクエストをしてみたらどうだろうか?
?ニュースレターや小冊子の発行
?被害者で分かれている会の全体的なフォーラム(加害組織の特定ではなく、技術面での分科会)←被害署名の推進など。
しかし加害の攻撃は止むことはない。
お風呂上がりで耳が少し水分を含んでいると、ジーとものすごい音が聞こえだす。水分がある時は異常にボリュームが上がる感じで、右耳から聞こえていたなと思うと、すぐに左耳に音が移動するような
時がある。耳で音がハウリングしているような感覚である。

前に進むしかない。この状況をつぶさに報告しながら。冷静さを見失わず!


「ああ、なりたい」を「こう、するんだ!」に

2009 - 01/01 [Thu] - 16:03

 明けまして おめでとうございます。
拙いブログに訪問してくださる全ての方に本年も幸多きことをお祈り申しあげます。
どうか被害に遭われている多くの方が「日が明るくなる前が一番、闇が深い。」と確信され、また多くの新たな被害者の方と友好を結び、孤立せず進んで行かれるようにと思います。

私はまだ被害のキャリアとネット環境があるだけ幸せなのかも知れません。
潜在的な被害者の方の多くはネット環境もない中、陰湿な加害と対峙せねばなりません。
でも私はこの、多くの情報が乏しく潜在的に暮らされる被害者の方が重要だと思っています。
そういうパソコンのパの字も知らない私もそうでした。孤独でした。誰かに話そうものなら精神病と罵られ、発言権も奪われかねないといつも息を殺し怯える毎日でした。警察も町のホットラインも電話したところで、何を言われるか戸惑うくらいでした。

だからこそ「バッカス&ミューズ」内山様の活字を用いた広報は、そういう手の届かない方の意に沿った正しい方法なのです。今の25歳くらいまでの方ならば、携帯サイトなり情報収集が板についていると思うが、人口的に多い30代から以降の方は仕事で使われる以外は、ネットに関しては案外ぞんざいかもしれない。今年はそういうネット以外でも広報の方法の裾野を広げる年としていきたい。
いやそれでは距離感があるままなので「そう、するんだ!」と決意していきたい。

今年を迎える0時。家で新年を親子で迎えるそのその時、「おら?」だか「ごら?」だか加害側の音声テレパシーの怒声によって幕があがってしまった。年中おかまいなしの連中である。
ずっとノイズ音「キー」「ビー」が聞こえている。
テレビ(ブラウン管タイプ)を消すと、バッチッと大きな音がでて、ストーブを消すと温度がさがると同時に バン!と大きな音が鳴っていた。おかげで音に関しての反応はより鋭くなっている。
本年もしょっぱなから加害に依って明けたが、負けずに頑張っていきたい。
そして私がいつも大切にしている言葉を皆さんに贈りたい。
「おのれの志を貫いて、ゆずらぬ人間だけが、新しい世の中を作りあげていくのだ!」 文豪ゲーテ

新年を迎え新たにリンク先を追加させていただきました。
集団ストーカーの被害の方に参考になると思います。
●ギャングストーキング 
http://gangstalking.nazo.cc/
●集団ストーカーinドイツ
http://gangstalkinginde.blog59.fc2.com/
●残酷すぎる集団ストーカーの加害者
http://1717178.blog19.fc2.com/blog-entry-248.html
●mayvelog
http://mayve.cocolog-nifty.com/blog/blog_index.html


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