テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

  サイバーテロとの応戦のナビゲーター   トップページ > 2008年12月  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)について

2008 - 12/30 [Tue] - 19:19

一般にこの疾患は、後遺症を指す病名と思う。だが被害者はこのトラウマ的攻撃を365日絶え間なく受け進行性と捉えてもいいほど悪化をたどる。私はこういう安心材料として色々な病名をつけるやり方が好きではない。解離性人格障害・パニック障害など精神障害と呼ばれる病名は多数あるが、ひとつに絞れず様々な原因がからんだ複雑な病気なのだから。たとえば胃痛で通院したとして、医師から「ストレスが原因ですね。」と言われ「どんなストレスですかね?」と聞いて「いや。それはあなた自身がおわかりでしょう。」と答えが返ってくるのが普通なのかも知れない。こんな質問をするのが酷なのかもしれない。どうやって経過をしたか(HOW)?を言えても、どうしてなったか?(WHY)をいえる人はいないと思う。ストレスもトラウマも同じ攻撃を加えられても個人差があるのと似て。

このPTSDは、おおよそ死を意識するような強い体験によって心的なトラウマが生じ、特有の症状を生じる障害の事を指します。症状として、
●侵入症状
 体験の追憶があります。自律神経症状を示す。
?悪夢にみる。
?フラッシュバック(体験に関する錯覚・幻覚を見る。)

●回避と麻痺
 苦痛な体験が思い出させられることを避け、記憶を意識から切り離すことです。
?慢性的な無力感、無価値感が生じ、まわりの人間とは違う世界に住んでいると感じる。
?感情や関心が狭くなり、人を愛したり喜ぶことができない。
?外傷記憶の部分的な健忘

●過覚醒
 常に危険が続いているかのような張りつめた状態をいいます。交感神経系が緊張し、些細な物音などにも反応し、パニックとなりやすくなります。
?入眠困難
?いらだち
?集中力の低下
?張りつめた警戒心
普通に思い出の曲で蘇るリフレインがありますが、例えば戦争体験のある方が犬の鳴き声を聞いただけでいきなり両腕を小型拳銃を構えたような姿勢で打ち続ける条件反射が出るといった事があったそうです。夢の中でも同じくうなされるような追体験があったそうです。

この発展として複雑性PTSDという病名があるということである。(WIKI参照)
性的虐待を受けた人はこの症状が重篤に表れる。人格形成期にこの被害に遭えば確かに漂流してるかのような無力感をあじわうと思う。

私の体験として、音による異常な敏感な反射と差別意識の異常なまでの反応があると思われる。
知り合いや元彼女のレイプを妄想させる様な音声攻撃を被害と知らない10年ほどにやられた事もある。健全な方もどの様なトラウマが原因となって突如発症するかは測りかねる。ある女医が精神患者の発狂にあい、突如精神病を発症してしまったケースもあるくらいである。

まぁ加害ゴミカスなど相手にしたくもないが、この精神病以上の苦痛を絶えず被害者に向け攻撃する現実に何も行動を起こさない方が不健全ではないかと思いはせている。
言わせたい奴にはいわしておけ!言うは易しである。行動こそ広報こそ正しい。
来年は加害の息の根を止める一年としていきたい。
被害者の皆様も、どうか実り多き来年となるよう心より祈っています!



スポンサーサイト

何故 上から目線はいけないの?

2008 - 12/30 [Tue] - 01:39

 日々加害ゴミからの音声送信で張り倒してやりたいセリフがあるが、今日はたまたまOKウェーブを閲覧していると、加害がほざきそうなQ&Aが載っていたので、この題材をもとに加害ゴミは被害者に対してどんな意識操作をしたいのか企てたいのか理解する上で少し考えようと思った。

「なぜ 上から目線はいけないか?」この問いに被害者だったらどう思われるかのか。怒りを抑え理性で考えていきたい。まず差別意識が生まれるし、生意気とか。人は支えられて生きてる存在、人間関係がうまくいかないとかのアンサーがあった。そもそも言われる筋合いも被害者にとっては皆無なのだから怒りのやり場に困ってしまう。

次に良回答を参考にしたい。
人間の法則として
?ひとは否定されるのが嫌いで、自己肯定感を求める。
 心理的リアクタンス理論からの主張で、人間は「好き・嫌い」の感情の動物という理論である。
私の前の日記でも記したが、やはり信じて疑わない自分の芯の部分を否定されると、今までの自分の来し方を否定されるのと同義になる。私は感情と理性は、裏と表のようで同居できると思っているので賛成できないが、確かに自分の事を良く知ってくれる人には特別の感情を抱くこともある。被害者にとっては肯定感を求めるばかりか、加害されればされるほど自分の殻に閉じ込む事になると思う。
これが被害とわからないと、いよいよ社会との溝を深くする。

?ひとは自己重要感を求める。
 社会的動物である人間は、自己を価値ある存在と思いたいという感情を持っているということである。私はこれを否定されるのが、一番つらいと思っている。人は何かしら生きてる意味、自分の使命なりを感じながら過ごしていると思うからだ。誰かに頼られている、誰かに必要とされているという感情はしばしば弱くなりそうな自分の心を温めてくれる。いや希望とさえなっている。加害側はここの急所を執拗に攻め、無意味化した自己を植え付けようとしているのだ。

2つのいずれも社会からの孤立を狙った手口だとおもう。だからこそ被害者同士は連帯して対処していかなければと思う。社会的通念も常識も通じない相手に、言われなき非難や中傷されること自体怒りの度を超すが、それらに振り回されない環境を作る手段も必要と思った。


私達は正しい!だから世の雑音があっても、いつも朗らかに広報を続けていくのだ。
「賢者とは徹底的な楽天家である。」 鉄鋼王カーネギー

残像あり

2008 - 12/28 [Sun] - 23:28

 7日くらい前から何故か食欲がなくなり、なぜか食べてても味気なく生命維持のために食べものを押し込んで満たしている。これに輪にかけて、耳内に「ジィー」と「キィーン」という音声が途切れなく聞こえてくるので、重なる頭痛とで、やっかいな調子にさせられている。おなかのあたりも、締め付けるような感じがある。あとはこの音声被害によって昼夜逆転にならないよう注意している。

ノイズは電気においても、嫌なものだが、いざ自分の体にしても色々と変調をきたしてくる。
考えることを中断させられたり、集中力を削ぐのは一番に困難なところだ。最近の忘年会でも異常に心臓がバクバクして、堕ちるような眠気を誘われたり。今日の音楽の練習でも、仄めかしもバッチリきたが、その上、違う音程ノイズを出され困ったし、なにより口の筋肉を緊張され、音にならないのである。人の生活を土足で掃き散らかす加害ゴミは早く社会から追い出さなくてはならない!

あと今日の午前、自治会の集まりで、役員としゃべっていると、ふと白い壁を見た瞬間
モニター焼けした残像のように、今まで見ていた人の残像が壁に映る現象があった。
人を見る⇒壁を見るを5回ほど繰り返しても同じ現象がでてきた。それと太陽光に向うように、調度逆行なった形で進んでいくと視界で小さい透明の粒が浮いたり、沈んだり又は、ゾウリ虫の様な物が浮んだり目の画面上にでることがある。これが操作されている現実だと思うと、とても憂鬱になる。

全くこいつらのお陰で、いつ夏になり、冬が来たのか季節感さえ奪われそうだ。お前たちに楽しい年末は無いと思え!加害攻撃を野放しにしてはいけない。ギラギラと光る太陽の下にこの陰湿な者たちを曝け出す日はすでにカウントダウンが始まっているのだから。

健康セルフチェック!

2008 - 12/28 [Sun] - 22:57

 今日も風の強い一日となった。体の管理には十分きをつけていきたい。私は、少しの期間、看護の世界に身を投じていた。医学は、過去症例を基にデータ的観点から答えを出すのに対して、看護は「みてまもる」と書くように患者の観察から、生命の維持を図ることが主眼になっている。そういうプロでも誤診はある。やはり自分の事は自分が良く知っている。そういう私もこの被害にあってから、かなり日常的にも神経質になっている。通常の血液検査でも、腎・肝などの臓器の状態や体の異常を知ることも出来る。
しかし出来れば早期に分かったことには越したことはない。前の日記でも書いたが、自分の体は常にシグナルを送ってくれている。それを踏まえて今日は、日常で出来る健康チェック、中でも排泄物について書いてみます。
●おしっこ  
健康な色は、レモン色。ビタミン剤など飲むと濃い黄色になりますよね。警戒信号は、黄褐色から赤褐色に変わる時です。赤色は既に尿路などから出血しているサインですので、なるべく多めに水分補給をお勧めします。反対に膿などの場合は乳白色が出てきます。
匂いは、無いほうが良いのですが糖が出てると甘い匂いとベタベタしたような尿が出てきます。
便器に出したときも糖が多いと、こんもりと泡が立ちます。
おしっこを出した時、痛みが走る時は出すときなのか、後なのか判断する所があります。
*私の場合、血尿と痛みを経験しています。しかも被害によって排尿パターンがバラバラになっています。(一日のおしっこの量は個人差があります。)
参考サイト
○トイレで健康チェック
http://www.selfdoctor.net/nurse/2001_02/nurse07.html

●うんこ
健康な便は、黄褐色のバナナのような形です。便は多少の水分を含んだ形がベストです。大腸の運動低下や水分不足になっていると、カチカチの便が出てきます。下痢症状も何度か繰り返すと、腸の水分不足と臓器を痛める原因になるので注意が必要です。
うんこの色も、タール便といって黒色のものは最も重篤なサインになります。赤色に関しては、鮮血色のものは、肛門に近い臓器の出血が考えられます。それと赤褐色すこし赤に黒が混じった色は、胃のあたりなど、少し出血場所が離れていることが考えられます。でも、おしっこもうんこも薬によって出てくる色もあるので、見分けないといけないです。
*私の場合、下痢症状を何回か繰り返した後、血便がでるようになった経験があります。匂いで「やばいな。」と思ったら即、精密検査になってしまった。わかった時点で通院したほうが良いという悪い事例です。
参考サイト
○便でわかる体の調子
http://topnet.gr.jp/Hsiori/NOMIKATA/BEN.HTM

この被害とわかってから、私は長期戦を覚悟するとともに、水分には十分気をつけています。
人間の体は70%の水分で出来ている事実からも納得だし、加害攻撃によって異常に体の水分が奪われていると思うからです。自分が医師であり、看護師という発想はいいのですが無理はいけません。怪しいなと思ったら早めに通院することを重ねて勧めます。

おごるな!先端科学の主よ

2008 - 12/25 [Thu] - 01:57

 過ぎた20世紀を「大量虐殺の世紀(メガ・デス)」と呼んだ教授がおられた。国と国、人と人が殺しあう世の中を私は経験していない。しかし平凡に暮らしていたい人々を、国家の名誉という名において 宗教という名の人種の違いによって利用し、あざむき一般人を戦地に送ったのである。特権気どりの一握りの権力者によって、この惨事は起こった。愚かな堕落な指導者に先導された民衆は、その存在さえも軽くされてしまう。今も決して状況は変わっていない。相変わらず沈黙を守り、この加害の実態を黙認している。実に民衆の心に鈍感である。

「科学の進歩は幸福を約束してくれたか?」私の答えはノーである!確かに便利で快適な生活はあるように思う。情報も瞬時に世界とつながりボーダレスになった感はある。でもそれは物質的な豊かさだった。「メル友」に象徴されるように、人との距離によって自分に合う仲間を探し相変わらず 精神的な乾きは癒えず、欲望が飽和するどこか、より欲望は際限なく肥大している。私はここで科学万能主義に傾く、現代の風潮に訴えたい!何も無い時代の方が幸福だったという論は後にしても、あまりに何か得たいの知れないものに振り回されているような感じを抱いているからだ。

もしこの加害の実態を知りつつ、世の政府が反乱分子を制圧する為の下地としてこの絶え間なき加害を与えているとしたら。飛躍して「地球連邦」なる野望を持つ輩が「先端科学を持つ者こそ最高者。選ばれし者」という思考・思想を植えつける為の段階だとしたら、人類はまた永遠の闇である。
何回でも言う!これは世界で起こってる現実なのだ。日本だけ電磁被害があるわけではない。うす汚い者にこの世界を奪われてはならないと思う。

野蛮な暴力に打ち勝つためには撲滅するためには、やはり被害者一人一人のカルチャー・文化が必要だと思う。そう。まさに今「バッカス&ミューズ」内山さんをはじめ、加害の広報にひた走るその姿こそ、被害者の文化なんだ!野蛮な文化は滅亡に決まっている。あとは被害者の文化がどこまで勢力を広げられるかに掛っているのだから。


シールドルームの感想

2008 - 12/23 [Tue] - 19:13

 過日仕事でシールドルームに入り体験したことを報告したいと思います。これは緊急信号の無線テストでいったのですが、ルームといっても畳2畳分くらいのスペースです。高さは2Mくらいでしょうか。壁などの建材の材質は、アルミの粒が混じったような板でした。ドアのヘリの部分には銅製の板スプリングをかまし、密閉時も隙間から逃げない工夫がしてあり、20mm×20の窓ガラスには鉄製の網で保護してありました。アースは天井部で取っていました。(シールドエンジニアリング製)私の在籍する会社はテレコムの技術が昔より入っていたようです。それで小1時間ぐらいテストをしていたのですが、微妙な音声、ノイズの様な耳障りは聞こえてきました。かなり軽微な感覚でした。シールドも完全では無かったようです。ここは頑丈な鉄扉が外にあり、しかも室内セキュリティーがかかっている施設です。でも音声はもれてきました。しかもセキュリティーアラームも鳴りません。一体加害ゴミが使っているテクノロジーは何なのでしょうか・・いっそのこと地中か、核シェルターで試したくもなりましたが。

あと部屋に閉じこもったり、密閉された所に長時間いると、かなり帯電質があがるのか私の体の感度があがり被害が尋常でなくなり、激しい頭痛とめまいになることが、しばしばあります。少しでも自分を行動に促し、電磁被害を軽減することが大切かもしれません。今はまさに広報のチャンス到来なのでこの時に動かない時はないかと思います。行動によって意識が高まり冴えることもよくありますから。

あと最近気づいたことで。風呂でシャワーを浴びていて、シャワーをずっと見ていると私の視界に透明な水滴が炭酸水の泡立ちみたいに画面いっぱいに、調度カメラに水滴がついたように見えることがあります。これは何だろう??加害の武器にイオンやらシャワーの水流に反応して出てきた現象なのでしょうか。推測もできませんが報告しておきます。
今日もチクチクと身体刺激を延々と、また音声のリピート送信ノイズ送信に幻惑されています。ブログを書いている最中もタイプする指に刺激を加えられています。この怒りをまた広報にぶつけていきたいと思う。「世の中に良いことは、カタツムリのスピードで進んでいく。」ガンジー 地道に縁を広げていこうと決意する今日でした。

私の一番弱いところ

2008 - 12/22 [Mon] - 00:02

 私を私ならしめる精神の骨格。いわば核となる部分は人それぞれ違いはあっても、必ずあると思う。
心理学でいうならば、超自我。この精神の門を加害側に破壊され進入されれば、容易に人間を骨抜きにし、人格はては精神の崩壊を招き入れる事になる。たとえば、会社を定年退職し、孫と遊び人生のいろいろな事を教えることが生きがいになっている中年の方がいたとする。しかし息子夫婦が男性の事を毛嫌いし孫から遠ざけようと、「だめでしょ。じいじの傍にいったら!」そして男性に「お父さん、一切子供に変な事をしつけたり、近づかないでくださいね。」と言われたとする。どうだろうか。人生の僅かの時間を孫と一緒に過ごすことがその人のリフレッシュの場であり、生きる源であったらかなりの精神ダメージを与え、うつになるのでは無いだろうか。はたまた信心深い人であれば信仰を奪ったり、動物好きな人から愛犬を奪ったりしたら?しかもこの電磁加害ゴミは一斉集中放送で、絶え間なくこの攻撃を加えてくるのだ! 私においても同じだった。被害も分らない当時23歳ころ。結婚まで考えていた彼女がいて、重なる妙な事象になにか生理的に危険と思った私は、別れを告げた。その後忘れようと逃れようと、他の女性と会い、ファミレスで自宅近くに駐車場で、友達の家付近でひっきりなしに、仄めかしの攻撃を受けた。正直なにがなんだかわからない状態だった。「私と別れて他の女と付き合ってるなんて。」「ふつりあいなカップルね。」この言葉と今起こってる現実がわかったのは数年後。ある意味私の核であった為、精神的にかなり追い込まれた。今は記憶を鈍くさせて忘れている・・     
でもこれは緊急回避的な鈍らせである。精神的には、そういう痛みが逆に風化せず増幅したまっているかもしれない。おわかりだろうか?自分を保とうと私も刺激を鈍化させることがある。
しかし闇雲に、精神を鈍化させると知らずのうちに大きな波に襲われることも覚悟しなければならない。加害の意図が具体的にわかれば越したことはないですが。
医学的にも「痛いことを痛い!」という痛覚は、生命の維持でも最重要に大切である。無神経なんて言葉があるが、人間の痛覚が無くなれば、外部からの危険も察知できず、かなり生活の上でも困難になってくる。大事な自身の生命状態のシグナル(信号)である。そして人間の心と体は別々ではない。暑ければ血管が膨張し汗をかく。緊張すれば心臓が高鳴り冷汗をかく。感受性と体は一体なのである。しかし加害側はこの感受性を、私であらしめるものを徹底的に叩いてくるのである。
だからこそ私は、人を形づくる感性まで加害側に奪われては成らないと断言したい!「痛いことは痛い」「良いものは良い」という判断まで鈍らされてはならないのである!

応用が進むソリトン波

2008 - 12/21 [Sun] - 17:03

 テレビやマスコミで来春「パンドミック」なる世界的なパニックが襲来すると煽っている。空気感染ではなく飛沫感染型のウィルスが流行することらしい。人などの血液や体液による感染なので用心には越したことないですが・・  しかし加害ゴミよ。被害者をなめるのもいい加減にしろ!

耳印さんのブログを拝見して、腹の立つキーワードがあったので報告します。ソリトン波をグーグルで検索しだすと様々な研究機関、工学系大学の論文が出てくる。
ソリトン波」(soliton)=非線形方程式に従う孤立波(solitary wave)であるということで、
今まで電波というと、レーザー光、超音波、電子線など波形のある、線形波のものばかり考えていた。しかしこのソリトン波は例えば尺取り虫が直線なったり、曲げてみたりとAM波とFM波の良い点を持った性質のもので既に1960年代理論発表以来、マイクロ波・ミリ波などの磁性体や光通信の安定供給の応用、音響部門ではシンセサイザー、弾性波、イオン・プラズマ波の静電ソリトン応用など枚挙に暇がない。事例として南米チリ沖で発生した地震波による津波がそのままの威力を維持し20時間くらいで日本に到達したという出来事があった。速度もジェット旅客機の巡航速度なみということらしい。日本とチリの距離を考えてみても驚きである。世界のあらゆるトンネルや高所など長距離に居てもいとも簡単にしかも速度を保ち進む伝達パワーである。トンネルなど障害物にぶつかると、線形波は乱れるのに対して非線形波はまるでドミノ倒しの様に前へ前へ伝わっていく。事象として、高速の新幹線がトンネル内を通過するとトンネル出口から衝撃波特有の破壊音が発生するらしい。これは非線形が音圧が大きいという特徴からで、途中で穴をあけて分散させるしか方法は今のところ無いようです。
思えば、私がドア音、車エンジン音など衝突音が異常に耳がつんざくくらい聞こえていたり、テレビラジオの音声とは独立して聞こえていた加害音声はこの原理からかと首をかしげている。
・線形波⇒広がる作用に対して、それを集めようとする作用が働き、形を保持する。(非線形共通)衝突すると波形が変化し波が壊れてしまう。
・非線形波⇒衝突しても波形を保ち、壊れない。
波長の短い静磁波の応用にかなり期待されているらしい。人間の神経パルスもこの「ソリトン」に似た原理の働らきがあるらしいです。人体のあらゆる筋肉伸縮の伝達がそれらしい。人間が立つという動きひとつでも、実は脳の精密な指令によって、足をひっこめ、頭を前に出し重心を絶妙な感覚で制御している。これはロボット工学でも苦心していた所でもあると思います。しかし加害側のレシーブ(送信)はこの原理から少しだけ理解できても、果たして私の人体情報を盗むのは又位置特定はどうやって?と疑問が残る。こういう記述もあった。「α波パルス(睡眠状態)の人をβ波パルス(覚醒状態)にすることも可能。」まさに人をおもちゃにする原理だ。
しかしいくら高度な技術も持っても、使う側がゴミではまゆツバものだ。
参考文献
○電気のデジタル博物館 
http://www.dbjet.jp/pub/cgi-bin/detail_pro.php?id=879&top=html
○非線形研究   
http://www-nlmech.me.es.osaka-u.ac.jp/research/application.html
○エネルギー療法と潜在能力 ジェームズL・オシュマン著

昨夜は黒の軽バンが交差点時に、帽子をかぶった男2人がこちらに顔と視線を合わせ、なにやらニヤニヤとしながら通り過ぎ、また自宅に戻るとタイミングよくその車に出くわした。
今から楽器練習に行く予定ですので、また改めて報告したいと思います。
 

加筆:クリック音について

2008 - 12/18 [Thu] - 08:05

 派遣労働者リストラの重なる社会のニュースに、とても胸が痛む。
今世に出ている製品の製作者は紛れも無く、派遣の方々だ。会社が貢献するのは、携わる労働者ではなく、株主と言おうというのか?今現場では指図していた正規社員が現場に立ち、慣れない作業に従事しているらしい。現場感のない人が立つとクオリティーも当然下がるという悪循環である。
そういう社会の風潮が、この加害攻撃の温床となっていないか戸惑っている。

以前仲良くしていただいてる被害者の方から、加害攻撃が始るとき「カチッ」とかクリック音はありませんか?と聞かれたことがある。私の場合は一日中途切れなくノイズ音があるため聞き取れないのですが超音波系武器の使用説明には、クリック音が鳴ると明記してあるらしい。@でも確かに駅の列車接近を映像に映すシステムがあって、そこの感知するセンサーに日本製の超音波使ってるのですが、接近し感応すると、「カチッ」と電機でいうリレースイッチの様な音が機器から聞こえます。でもその音が被害者の家などから聞こえるという現象は疑問の残るとこであります。@
これは音響攻撃の下地が完成したという合図なのか。それとも加害側のディスプレーの発信位置の確認音なのか。判別が分からない。被害者を受信可能状態にさせる、いわゆる帯電質(電気の荷物を被害者に送る)にさせる作業が必要になってくる。私は今「電磁誘導」よりも「静電誘導」の方を
注目している。電界といって、その電気の威力が及ぶ範囲にいる物体は、電圧が乗り電気の荷物を持たされる状態になる。例として、ラジオ電波が発生する送信所から20km以内で、工事をしているクレーンがあってその放送波により機器が異常電圧になったという事象がある。
これが明確になると被害の防御手段、絶縁抵抗値(MΩ)をどうしたら上げられるかを考える事が出来ると思う。アースの方法(電気を逃がす)や感電しないためにはぜひとも必用である。どうやって電気送信の下地を作っているのかは目下テーマである。
冬場など服をきている状態で「チクチク」されるあの感じは被害にあってみないと本当にわからないと思う。ヒステリックにさえなるのだ。それこそ静電誘導だ。

音声送信で遅延聴覚フィードバックといって人間の聴覚の特徴を盗んだ加害攻撃がある。
私もかなり経験していて、しんどい思いをしている。
自分がつぶやいたこと。相手がしゃべったことを時間差で聞かせる。声紋も私そっくりの声かそっくりな相手の声だったりする。昔、記憶力をあげるツールで「速聴」というものがあった。
これは普段話している声のスピードを2倍3倍とあげたテープの音声を聞き、最初は聞き取れない声も
何回か聞いて訓練しているうちに、聞き取れるようになるというツールだ。
まさに「逆速聴」のようだと思った。
しかも時間差で聴こえて来るため、案外記憶に、その言葉が入ってしまうのだ。
陰険な加害ゴミが考えそうな発想だな。怒りにふるえるよ。

強いノイズ音によって、意識が朦朧として昨日は、体熱もあがっていた。
いずれにしても加害から逃れない状態である以上、こちらからドンドン声をあげ攻め続けなければばらない。「攻撃こそ最大の防御」と確信して!
追伸:先日NPOテク犯に入会書と送金を済ませ後は被害者の会に参加する手はずとなっています。改めて連帯する大切さを教えてくださった「バッカス&ミューズ」内山様に感謝いたします。また会に携わっておられる方にも早くお会いできる様に待ち望んでいます。では何卒よろしくお願いします。

ゲップについて

2008 - 12/18 [Thu] - 06:12

 この被害を受けて意識するものに、極度の下痢症状そして
満腹でもないのに大きな「ゲップ」がでるときがある。
私の確信があるのだけど、加害側は最先端の科学を奪っているのと等しく
最先端の人体情報を持っていると思う。例えば、ここを刺激すると自律神経を阻害し、どこかの臓器を弱らせることが出きるとか・・人間のストレスを引き起こすと、こういう現象が出てくるなど。

確かに、こういう電磁波の使い方をされれば、その被害者がもともと病原をもっていたからとか
もともとの自然死だからとか、なんら見分けが付かないことになる。
そこが特に注目すべきとこなのかと最近強く思っている。
どんな病名がつこうが、犯罪者による犯罪なのだから!

ゲップについてネットで掘り下げてみた。
「胃の上部には、胃底と呼ばれるガスのたまり易い場所があり、そこの胃底の気体が一定量に達すると、胃の収縮によって噴門の括約筋が開き気体を体外に排出させるときの現象。」
食べ物を食べるときも多少の空気を吸っている。このとき心身症や早食いとかで空気を吸いすぎてしまうと出やすいらしいのです。それにゲップのし過ぎは、食道を痛め炎症を起こすことさえあるのです。
また大腸の働きが弱ると、胃を圧迫して、空気がたまるようです。
あとは肝臓の疾患も考えられます。
食べ物もなるべく油っこいもの(ファーストフード)は避け、炭酸飲料も控え、適度な運動をしたほうが
ベターらしい。でもこの根っこのメンタル面については、被害者としては防ぎようがない。
だってそれを知って必ず加害攻撃を実行しているからだ!
電磁波ひとつゲップを起こされて、これだけ人体には怪しいと思う箇所が出てくるのである。
酷い話である!これは人為的であるなどど証明できないぜ!と言わんばかりのクソだ。

矛盾しますが、あまりだからといい、神経質になるのも加害のペースに乗ってしまいます。
でも正しい知識は絶対あったことに越したことはないです。
病気が進行してからでは遅いので、怪しいと思ったらなるべく専門の医者にかかるのと
ネットなので、病気や薬について調べておくのもいいかも知れません。

でも私はこの自分の体の症状は逐次プログに書き留めておこうと思う。
いつかこの、因果関係が証明されると確信しているからだ!




夜空の大発光

2008 - 12/17 [Wed] - 18:49

はじめに昨日の仕事で観測用の鉄塔に上った時の事を報告したい。
地上10Mの鉄塔は電波塔のように角錐の形になっている。
そこの梯子を登り見張り台に行くのだけど、昇降中も音響攻撃が醜く、バランスを崩しそうになる。
そして見張り台についても、鉄骨ごしに地面が見える足場なので、吹き上げてくる風にもグラグラと
ゆれている。まさにその時アンバランスの中、電磁波攻撃なのか足元に血流が下がる感じで
シビレを伴い、耳内では強いキー音が響いている。立っているのもしんどく、両手をついていると
あのタミフル錠の副作用にも似た「飛び出す」行為が働き、自分の意識で制止しても危険な状態になった。無線でやり取りしながらの作業時にこの仕業である。これは加害のマインド攻撃なのか
生体信号を操ったのか判明できないですが明らかな故意の殺意であり殺人である。

もうひとつは、その夜23時半ごろ。仲の良い友と一緒に他の仲間の家に自家用車で走っているときである。
傾斜35度近い下り坂を下っているときである。雲ひとつ無い夜空で突然フロントガラスいっぱい白昼色の大発光が広がったのである。その夜は霧も雨もなく星が瞬くほどの夜だった。
横にいた友達も「な、なんだあれ。まじか」とかなりのショッキングな光景だったのだ。
まるでUFOが舞い降りてきたような錯覚さえ覚えた。これは加害側が使う道具のプラズマ系の誤作動なのか単に演出なのか分かりかねる。増幅させるにしても、フロントガラスいっぱいの夜空に広がる光源など考えかねてしまう。
10数年前も明け方3時ごろ、2階の部屋で寝ていると窓に同じように大発光が、1階付近で起こったことがあった。そのときばかりは未知との遭遇とさえ思っていた。
ライトニングという加害攻撃は確かにある。自分も帰宅時の運転中、対向車がハイビームで走ってくるなど何回か遭遇したことがある。やることなすこと 脳なしである。

釈尊が残した仏典にこうある。「悪象ために殺されても、悪知識に染まるな」と。
ゴミに攻撃され仮に自分が息絶えても、私の本心は残る。
しかしゴミの言いなりになり、本心を奪われ悪に染まれば自分の存在さえも消されてしまう。
そして加害の賛同と自分の負けだけが残る。
そうだ。私が仮に殺されようとも、ひるがえる心がなければ、その精神は残り 大いに被害者への貢献となり次への道筋となるのだ。そのぐらいの覚悟で毎日私は生きているつもりだ。
被害者の方が被害者のまま終わるなんて、心底許しがたいからだ!
来週は仕事でシールドルームに入る予定なので、合わせて報告します。


ジェノサイド?世界人権宣言に寄せて

2008 - 12/11 [Thu] - 07:19

 ホロコーストそしてジェノサイドいずれも人類が経験してきた人権抑圧の歴史だ。
あらゆるレッテルをはられ、集団で殺傷するという蛮行である。
人権は英語でヒューマンライツという。そう失った光を取り戻す作業であったのだ。
中世期「地球が惑星の中心」天動説と信じていた時代、「地球がまわっている」地動説と唱えただけで異端者とレッテルをはられ宗教裁判まで起こされた時代があった。
まったく恐ろしいのは人間の心であり、またそれを発見する素晴らしさも人間である。
このテク犯罪の被害者もその、範疇以上の苦痛を虐げられている。
24時間の監視体制で 限りなく精神活動を抑圧し生活の質をさげられるのである!
そして今重要な事はある意味 世間には異端であったかもしれない広報も一筋の光が差し込んできたということである。

昔、男性と女性の脳の違いで、右脳と左脳の情報をつなげている橋(脳梁)が女性の方が
男性よりも太いパイプがつながっていることを学習したことがある。
これによって女性はCPUに例えると高速処理で右脳と左脳を行き来することになる。
被害に小さいも大きいもないが、どれだけ女性の方々は苦悩したことかと思うのである。

今日の私も相変わらずの醜い攻撃に晒されている。
音楽のリピート送信、ノイズ送信を何度かやられ、たまに強い響きの音声送信をくらう。
仕事の運転中にも、前方 緑の軽自動車の運転手と助手席の女性2人組が
なにやら後ろにいる私に向けて、わざわざ見えるように手を左右に振って ルームミラー越しに「ニヤニヤ」された。「どんなゴミだ」と思っていると、信号が赤になり先に車線変更した加害車に横隣となった。
停車している加害車の運転手を見ると、まるで殺人者のような般若面のブタキムチ野朗でした。
すぐに左から路地に逃げられましたが・・

業務中も人込みの中にいくと、「ねぇねぇあの人よ。」「あの人もてるんだよね。」と
人を意識させるような仄めかし工作をされる。被害者の皆さんもくれぐれも
こういう手合いのゴミ作戦には引っかからないように。

運転中に戻るが、睡眠不足にされた上、眠気を誘発する音響攻撃がくるため 自分が
寝てて意識ないのか、考えているのか 訳の分からない意識状態にされ
危うく運転事故になるところだった。ふざけたボケだ!

加害の声の音声送信による集中放送は昔ほど酷さは無くなったが(テレビからラジオから天井からあらゆる場所で)チョイ役の加害の登場や仄めかしは途切れていない。

私は、加害者への報復も兼ねて名前をつけている。
?ハクション大魔王=オヤジ声。ボス的な存在で態度も高圧的で、必ず上から目線で発言する。
?ボヤッキー=若い男性声「そうだ。そうだ。」とボスに同調して登場する小心者的なキャラクター。
?DJ=低い声。センスの無いナンバーばかりを聞かす、トーク下手なキャラ。
?野獣ブタ=中年女性の声。かなり戦闘的な発言をするキャラ。切り替えして私が怒るとかなり息をあげて威圧してきます。カスですが。
?春風亭コブタ=声のトーンが高い「あれ。いいすぎちゃった?」とか、かなりのお調子者。ふざけたキャラです。
?ジャガポン=加害のチョイ役キャラ。ジャガイモみたいな頭からつけました。
?ホネホネ=加害チョイ役。やせすぎた女だったのと気色わるかったので。

20年以上と長い被害なのでまだまだ多数、加害者ヘタレは存在する。
これは私が作ったイメージであるので、加害側のイメージ送信 映像送信の意味付けのブロックに役立っている。私が作った産物であるため、加害側に同調することなく又こちらが主導権をもってイメージをしていける。
しかしこのゴミども。漫画の「コブラ」みたいなお方がいたら、是非 ゴミハンターしてもらいたいものだ。きっとこんなセリフをいってくれるのかも知れない。「よせやーい。ドブネズミがいつから増えちまったんだい。」「やつらは恐怖の文字を刻み込もうと躍起らしいぜ。」
世間ではインフルエンザが流行っているようです。被害者の皆さん 毎日が苦痛で大変かと思いますが乾いた空気にはご用心です。案外、通院した方が早いことがありますから、あまり無理をしないことをお勧めします。では どこまでも加害の事実を世に知らしめていきましょう!












連帯すれば全てを変えていける!

2008 - 12/10 [Wed] - 21:06

 今日は、一日まるで11月に戻ったような陽気だった。
しかし懲りずに加害側は執拗に仕掛けてきた。
朝から「ルパン3世のテーマ」などの曲を脳内送信で聞かされる。
時折「ウワッ」「グワッ」っという肉声のような音声で神経をかき乱される。しかも車を運転中である。
ラジオAM放送をかけていると、ノイズ音を拾うことがあった。

仕事が今日は駅のホームで、脚立に乗る作業をしていた為、用心はしていたが
「早くおちろ!」「おちろよ。」と どこからとも無く聞こえる。
と聞こえたなと感じたとき、耳の三半規管を狂わすようなことをされ、
バランスを崩しそうになった。 全く下劣なカスが考えそうなことだ。
こうやってミスを誘ってくるのである。

駅とあって、人もたくさん行き来し、人が通り過ぎるたびに、卑猥な妄想を
描くような言葉の送信をされる。 仕事に集中しているため、気にならなかったが。
ほんとに人間のカス ゴミである。

そういえば「頭冷足温」って、昔聞いたことがあったけど。
確かに、頭が熱を持つようになると、意識的にも混濁してくるし、朦朧とする。
足が冷たいとシビレてきたりする。
これも全て加害側の攻撃と思うと、やり場の無い怒りがフツフツが湧き上がってくる。

365日被害者は こちらがチューニングするわけでもない、くだらない
加害側のDJを 曲を拷問のように聞かされるわけである。
カスだから、センスもなく又意図する主義主張も見えない。
ただ脳なしの作業に拉致され、付き合わされるのだ。

これがAI(人工知能)で制御されてゴミが鑑賞していると思うと
怒髪天ものである。

ゴミもゴミ同士で連帯しているわけだ。その被害者も又連帯して立ち向かっていかねばと
思っている。やつらは利益で結ばれるかもしれない。こちらはお前達の悪事を晒すという到達点で
固く結ばれていくだろう。

この私のハンドルネームのモンテは、小説「巌窟王」に登場するモンテ・クリスト伯から
名づけています。長い無実の罪による投獄から復讐劇を演ずるという物語です。
被害者は皆さんが一様に、言われ無き罪を被されているのです。人類未聞の犯罪です。
私の好きな言葉を被害者の皆さんに贈りたいと思います。

「このわたしは、陰謀の全部をちゃんと見抜いているのですから。だいじょうぶ。いったんそれを見抜いた以上、こっちの勝ちにきまっています。」

「雄雄しく不幸に立ち向かわれたことによって、りっぱな、強い方におなりなのです、こうして不幸は転じて幸運となります。」

そして「待て。しかして希望せよ!」
どんなにつらい日々が続こうとも、すでに包囲網は着々と進みつつあります。
やつらの口車にのって、希望まで盗まれてはならないと思う。
それを持つことが、カスにとって厄介なことなのだから。







にやける 老夫婦

2008 - 12/09 [Tue] - 22:18

 最近よく血行の悪い箇所に冷感とシビレを感じる。主に手や足の末端に出やすい。
昨夜も、ノイズ音声送信とともに、身体攻撃を加えられる。
肩甲骨の両側、わき腹の裏側、と撫で回しのように痒みが激しくやられ
ついには、掻いてしまう為、赤いポツポツとした斑点がでる。
ずっとなのだが、部屋の蛍光管をつけると、「ワァーン ホワァーン」とモーター音の様なノイズが聞こえる

神経を集中させまいとする、加害の意図が読み取れる。
今日は仕事の休みだったので、母の通院と兼ねてショッピングにイーオンまで出かける。
あいにくの雨模様だったが、平日とあって来客も まばらだった。

イーオン駐車場に車を止め、屋上のエスカレータ近くに来ると、歩く反対側から
ニヤニヤと私を見ながら歩いてくる老夫婦が来た。
そして私と母がエスカレーターに乗ると、先に乗った老夫婦がなにやら奇怪な動きをしてきた。
「あの運転手はねー」よく聞き取れなかったが、二人してその話の後
手を開いたり、握ったりして、いわゆる「パーだな」と仄めかしが始った。
それも一回だけでなく、10数回エスカレーターを降りるまで何度もしていた。

その後は軽微なノイズ音声送信があっただけで、残念ながら再び老夫婦と出くわす
事は無かった。だが、帰ってふと横になると、ブロッコリーの残像が一瞬見えるという
映像のぼかしがあった。

結構 私の場合は加害側が堂々と現れることが いまだにある。
正直、私は他の被害者の方と比べ、加害の証拠つくりの方法に暗い。
携帯写真でもと思うのですが、あの撮影時の「カッシャ」というシャッター音がきになり
うかつに証拠を残せないでいる。いい方法があればいいのだが・・

そういう意味でも、加害側のデータベース作りに貢献できる何かいい方法はないかと
いつも模索している。共有ファイルのようにリアルタイムで出来たらと。

しかしこの残忍な集団を放置し、町という町に潜伏させ、移住を可能にさせている
資金源そして、実態は何だ!と強く思う。

「バッカス&ミューズ」内山様が被害者報告書籍を発刊したことにより
知らない人達に伝達方法のイメージとして又数段スピーディーになったと思う。
難しい技術用語をより簡略したこの功績は実に大だと思う。
実に簡単にわかりやすくという作業がいかに難しいかを知っているからだ。
今この時を逃がして、広報のときはないと思う。

そう。いままで加害によって被害の存在を軽く扱われた、その恨みを晴らすときは
今からだと強く思っている!

加害の事件簿 自首したらどうだ?

2008 - 12/08 [Mon] - 19:22

○毎日JPより
7日午後5時40分ごろ、宮城県栗原市築館芋埣(いもぞね)、農業、伊東康郎さん(63)方で、「母と祖母を刺した。自分も割腹自殺を図った」と伊東さんの長男(40)から119番通報があった。救急隊員が伊東さんの妻ちはるさん(61)と義母みつ子さん(86)を病院に搬送したが、ちはるさんは出血性ショックで間もなく死亡し、みつ子さんは左手首に軽いけが。長男も腹に重傷を負っており、県警築館署は回復を待って殺人容疑などで事情を聴く。
調べでは、康郎さんは当時外出中で、長男と、ちはるさん、みつ子さんの3人が家にいた。アルコール依存症の長男の入院を巡って3人は口論になり、長男が台所にいたみつ子さんを出刃包丁で切り付け、さらに茶の間で、ちはるさんを背後から刺したとみられる。【伊藤絵理子】


私が昼どき このニュースを携帯で見た時の記事に愕然とした。
容疑者が「電波に殺せと言われた。」と書いてあるではないか。
その直後タイミングよく非通知のワン切り電話が鳴った。
そして夕方ニュースを見ると、容疑者の名が隠され、一種の精神異常者扱いされ、なおかつアルコール中毒による犯行というニュアンスに変えられているじゃないか!!
加害者よ。そんな姑息な手はやめて、自首したらどうだ?


まだ ほぼ加害側と確定している事件もある。
○ライブドア役員の急死 
まだ記憶に新しいが、株取引の問題でライブドアが社会から糾弾されている時、そこの役員が 顔面蒼白な体調な中 沖縄に行き そこの一室で自殺したという事件。
注視する所は、死亡時 なぜかコールボタンを押したまま息絶えていた点だ。
死を覚悟した人間が、助けを求めるって? 被害者の方にはわかると思う。

○国内の4,5年前の事件
とある住居に住む夫婦が遺書を残し 自殺していた事件
遺書の文面には「凶悪な宗教団体に狙われ、生きていけません。」
普通 そこまで追い込むまでにするのは、断定できるほどの証拠がでるのに、有力な手がかり無し。

○昨今の厚生省元次官殺人事件
小泉容疑者のコメントが、やはり気になる。
「悪の根源はお前か?」 「やり遂げたという気持ちだ。」

被害者の方には、お気づきになる点が多々あると思います。
この他にも、カスのマインドコントロールの犯行と思われる事件が無数にある。


絶対に被害者の皆さんは沈黙していては、ならないと思う。
こういう蛮行に怒りを覚えない方が異常である。
だからこそ、今日も明日も広報を行い、抑止と撲滅に ひた走る。

擬似操作される週末

2008 - 12/07 [Sun] - 00:33

 今日は真冬日とあって全国冷たい一日となったと思います。
被害者の皆さん どうかヘタレの攻撃などに誘導されず、又風邪など引かないようにお気をつけ下さい。
 
この被害にあってから加害の質を軽減させる為に、わざと意識を鈍化させることが多くなった。
防衛とはいえ、とてもストレスになる。それでも自我意識を持っていたいという欲求が勝る。

昨夜1時頃 床に就くと、ほどなく眠りについたと意識した所で、たぶん電気的に起こされたような感覚で3回以上、加害側にたたき起こされた。頭の部分を強い振動を与え、耳鳴りも通常以上にワンワンうなっている。尋常ではない。

生体信号(ベータ波・アルファー波)が、相手には筒抜けなのか。この手の攻撃は、十数年続いているが、明日早出の時とかに限って仕掛けてくるのだ。お陰で今日は睡眠2時間・・
全く哀しいほどのカスである。といって哀れみなどないが!

仕事でも当然、集中力にかけて こなすだけで精一杯という感じ。これでお金もらっていいのかと
情けなくもなる。これが奴らのやり方であり、掟らしい。

今日の寒さで気づいたのだけど、こういう寒いときに加害攻撃があると、神経系が活発になって「体温調整」が一段と高まるのだけど。 攻撃されても調子のよいときは、汗やおっしこの回数が増える。
ですが、風邪気味など調子の悪いときは、体温がグングンあがる感じで、体がかったるく
だるくなり、意識を削がれてしまう。それが正に今日という日だった。

そして、そのバッドな生体情報が及ぶと、耳鳴りも半端なくちょうどハウリング(ウォンウォンという反響音)のように脳内に響く感じになる。立ちくらみも起こるかもしれない。

まさに加害の雪崩攻撃である。被害の度をさらに、ここぞとばかり激しくしてくる。
昔こんな事もあった。 あまりに奥歯が痛く歯医者にいったのだけど
右下の奥歯が非常に痛いことを訴え、当然レントゲンも採ってから
抜歯してもらったんだけど、抜いた途端痛みが消えた。

この歯は特に虫歯だったわけでは無いのだ!そうしているうちに今度は左下の奥歯が痛みだした。
まるで痛みを与えるのをおもしろがっているかの様に。
「まぁ。神経が交差してる所がありますから、よく分からない事あるんですよ。」と医者は言っていた。
どこまで信じていいのか 癪にさわるところですが。
ほんと、加害側の歯を総入れ歯にしてあげたいよ!
まだ情報も無い時代だったので、とてもうかつでした。

改めて半端なく攻めていこうと固く決意する。呆れるほど陳腐なカスですが。

少し気分転換に見るHPがある。全ては決して卑屈にならず、前に進むために。
○エレキでカノン http://www.kami-douga.com/movie/guitar_canon.htm
○僕の見た秩序  http://www.dfnt.net/
人に優しく、ユーモアを忘れず。




バイオ ハザード!

2008 - 12/05 [Fri] - 20:12

 
             ブレイン ジャック1

発刊開始! 堂々発動中! 加害者よ汝自身の恥を知れ!   


新たな記念日が今 刻印された。まさにこの時を待って世に出た書籍だと思う。
今後、被害者の希望となり、研究成果として後継されていくことは間違いの無いことだ。
この未知なるテクノロジーに非同意の一般市民を巻き込む犯罪は何光年という時間を経ても
決して移ろいゆくものでもない。また消えることはない。
21世紀を経て、恐れなくてはならないのは このバイオハザードと言うべき重罪だ。

毎日、耳鳴りが軽度のものと、重度に眠気が襲うものと浴びせられている。
物音に関しても、非常に敏感過剰になり、生活にも ほとほと困るほどだ。
乾燥した空気もあって、体の特に鎖骨部(足の付け根)にかゆく、身を何度もよじらせている。

昔おじいちゃんから、「禍福はあざなえる縄のごとし」という諺を聞き心のひだに入ったことがあった。
幸せと不幸せは常に縄を編むように交互に訪れる。
逆に不幸があるから、幸せをリアルに体験できるのかもしれない。
しかし被害者は正にその負の面ばかりを、強制的に強いられる。
まるで不幸に陥れるのが生きがいのようだ。狂気の沙汰だ。

耳印さんのプログのコメントに少し前「いつも同じこと書いてあきないですか」とあった。
ふざけないでもらいたい!普通の現状の生活を維持していくのも、つらいのに
まったく同じ日をのんきに過ごしているわけがない。
現状を維持していくのが、いかにつらいのか全く理解していない言動である。
確実に加害攻撃の歳月を経ているのは確かだ。

だからこそ日記を通して闘っておられる被害者の皆さんは、どうかその筆を、武器を置かないでいただきたい。あなたが残したその苦闘の1ページ1ページは必ず、後々の被害者の方が
データベースにしたり、証明資料として、個人の枠を超えた財産となります。

私も不定期ですが更新、いや攻撃をやめない心つもりです。
では今日の記念日を祝して、「おめでとう!」と言いあいたい。


あとリンクに感謝しつつ被害者の方のブログを紹介させていただきます。
○戦え!集団ストーカー被害者         
http://kousuke0714.blog19.fc2.com/
社会現象に鋭く切り込んでいくまさに戦士です。

あと自分の広報小説をリンク先に貼っておきました。時間の或る方は是非お越しください。
いつもながら不定期ですみませんが、書き続けていきますので宜しくお願いします。 
 









サイバーテロ

2008 - 12/02 [Tue] - 19:42

「バッカス&ミューズ」管理人 内山様が送る待望のノンフィクション
 12月5日発売迫る! これが私達の武器であり原点になるのだ!
 

サイバーテロは一般的には、PCのハックなど初動的な攻撃を指すが どこかのHPで
電磁波攻撃もありうるという記述を発見し、後々にこの題名を考えました。
日本のサイバー警察に迅速な認知も含めつつですが。
一向に加害の進行は歯止めが利かないほど いたずらに被害者を増やしている。
私は既に人類発の「社会現象」とわかっているのに、もどかしい毎日だ。
○国立環境研究所       
 http://www.nies.go.jp/escience/denjiha/index.html
電磁波被害の悪用が、どこまで浸透してるのか疑問だ。
日本国家レベルで、この状況は芳しくないと思うからだ。健康はもとより、精神的のダメージが多いのですからより掘り下げたリサーチを待ち望みたい。
今度 小説という形態(擬人化・擬態化)を通して、広報していこうと思っています。
題は「VOICE SHOOT(雷鳴)」。「どうして俺が突然 このような・・」という動揺し、必死にあがく描写を通して、全く文才の無い稚拙な私ですが、少しでもこの被害が世に届くならという願いを文に託していきたいです。随時発表していきますので宜しくお願いします。


被害者のHPも更新して、紹介したいと思います。

○真実を伝えたい    
http://30029884.at.webry.info/
とても赤裸々な言葉とともに、真摯に取り組む姿勢がうかがえます。

○レコーディングデバイスで闘おう 
http://interceptor.cocolog-nifty.com/blog/cat14580424/index.html
単に被害者といっても継続していく過程の障害を考えさせらます。
こういう人の苦しみをわかる方の証言は重要です。

では被害者の皆様、くれぐれもお体を大切に。

 | HOME | 

犯罪広報エリア

星が見える名言集100

最新記事

最新コメント

検索フォーム

World-Word-翻訳

ご訪問有難うございます!

つながるスクラムの輪!


ジオターゲティング

撲滅スローガン

RSS link

メールフォーム

プロフィール

Author:モンテ
人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

被害実態リンク集

カテゴリ

月別アーカイブ

●ブログ投票●

知恵のオアシス

ブックマーク

QRコード

QRコード

▼Twitter▼

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。