テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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ゴミテロの追い込み 長く恍惚の一日 

2010 - 01/30 [Sat] - 08:30


あまり思い出したくない発端となる実体験です。
私がこのテク犯罪と理解できたのはここ一年の間です。
今から書く事はまだ被害と理解できず悶々とし
そして自らを追い込んだ長い一日の記録です。
私の事実として参考にして頂けたら幸いです。

私は浜松に住む創価学会員です。
今でもその当時の恩のため活動を続けている。
当時は文学青年気取りで非常に感傷的で自分を卑下する
傾向のある面があったと思います。
友人も男気あって情に厚く正直な人間が好きなので
時に圧力団体の知り合いの多い友人やら会う事もあった。
経済系の方が親族の友人になることもあった。
(後に濡れ衣のように組織から破門同様にされる)
でも友人とは別に私はそういった人が生理的に嫌いなので一線を画していた。
そして私の家系は経済力のある方が多く叔父に
セブン&アイ・ホールディングスの社長を務めた人もいます。
(私がブログ始めると同時に自ら退社される)

でも私はこういった人間関係から一度も庇護も受けていないし
おこぼれを貰おうとか人道に反するような野心も断じてない。
自らの信義を守ってきたつもりである。

話しを戻します。
いつものように親しい友人と遊んでいる時でした。
後にこの時の友人は私が危篤になった時毎日の様に
見舞いに来てくれた恩人でもある。

近くの公園で数人の友人といると
ベンチに座りひとり
ニヤニヤこちらを上目使いで見ている壮年がいた。
妙に危険な空気を感じていた私は親友に言った。
「おれなんか組関係者に襲われている風なんだ」
普通ならお前はおかしいと言われる所、親友は
「あそこに座っているのどっかの組で見たことあるな」
その瞬間、加害シナリオが加速する異様さがあった。
身の毛が震え凍りつくとさえ思った。

そしてベンチ近くに学生が数名集まり
地面にいるだろう虫を数人で踏みつけながら
「虫ケラは死んでしまった方がいいいんだ」
と同時に頭の中で「虫ケラ 虫ケラ」と連呼された風に感じた。
辺りから「全ては無に帰す」ようなイメージ曲が流れた。
すると私が誰にも公開していない
自作の小説の文章が辺り一面に
女性のようなナレーターに読まれ
いや送信されたと記憶する。
ここまでくると正気でいられなくなり完璧に脳内ジャックされた
感がある。思考停止である。

集団ストーカーの圧力もかなり増えてきたと思う。
そして友人の家につくとその駐車場に横づけしてハザードをたき
待ち構えていた。
友人も「今まで見たことない車だな」と言った。
後にこの同車種同ナンバーの出現は三回ほど遭遇させられる。

気持ちを振り切り友人の部屋にくると
何故か生活音が反響するように大きい音に感じた。
このとき自分は多分顔色蒼白になり体が異常に寒くなり
体中からガスくさい匂いが漂っていた。

「組関係プロが一般人をやる事はありえないよ」と
諭された。確かに私もそれに同調するように一時帰宅した。
かなり精神的にも追い込まれたといってよい。

帰宅して変わるはずもない。
同時に最上階にある部屋の天井から
足音がドソドソ聞こえてきた。(今は脳内音声と理解している)
そうすると画像のような
私を良く知る同志がまるで学会で習った「熱原の法難」さながらの
目を覆うような処刑されるイメージが流れたと感知した。
「どうだ。同志は命より大事なんだろ」
「守りたければお前が命を絶て」
ここから何故か組を名乗っていた加害GがO教への勧誘を始めた。
「お前の言いなりにはならん」と
か細くいうのが精一杯だった。
正に被害者が混乱し意識誘導しやすくなったら
名乗るグループは何でもいいのである。
凍りついた意識の中
拠点となる会館に行けばストーカーが待ち構え
「死んでしまえ」の仄めかしの合唱。

「学会員はしぶといな」と加害ゴミに言われた
事実も付記しときます。

今現状から思うとかなり派手な加害行動である。
これ以降私は同志が守れるならと
「死ぬ」ことしか考えつかない異常さだった。

被害者を運命操作する悪逆なゴミは必ずいる。
宗教戦争をあおり影で微笑む悪魔がいる。
経済操作を企てるテロ組織がいる。
喧嘩する同士も本心を悟されないように抗争にさせるゴミがいる。
この「分裂を仕掛ける」ゴミテロを野放しにしてはならない!

私のように手口を見破れず崩壊しては絶対ならない。
あなたは絶対生きる権利がある。
そしてゴミテロ組織崩壊を見届ける義務がある。
どんな仕打ちにも俯瞰して思考する大胆さを!
世界中の被害者が味方なのですから!

TOKEISOUさんブログ
?電磁波ハラスメントのメモ
概要を述べて下さっています。考えが偏重しすぎても不健康なので
改めて問い直す記述だと思います。

●音声送信の録音に成功(マインド操作)
http://www.youtube.com/watch?v=Am2JEZpdrIE
改めて驚愕の動画録音に感謝申し上げたいです。
今回は無意識層に送り込まれる罫書きの
録音にも成功されています。
詳細記事に述べておられる文章にも注目です。



地球上で日本全国で614名以上の被害者がテクノロジー犯罪によって人権を侵害されこの瞬間にも被害が増加している緊急事態です!テロに等しい犯罪行使なのです。この見えないテクノロジー犯罪を広く知らせ未だ犯罪を知らず毎日虐待され続ける被害者を一刻も早く救済する為にもランキングひと押しのご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。
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見えない負のシナリオ

2009 - 01/20 [Tue] - 23:03

 今日 郵送にてNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークより、テク犯ネット通信の創刊号を手にして何故かこれからの進展に興奮してしまった。被害者の共有する引出しが増えて、被害者の手によって更に加害を追い込み、認知が広がるように進んでいきたい。本当に石橋理事長はじめ出会いのきっかけを頂いた全ての方に改めて感謝致します。

よく最近 健忘症になることと、感情の起伏を抑えるのに困ることがある。ニュースでストレスに対抗するために副腎皮質から分泌されるホルモン「グルココルチコイド」の血中濃度が慢性的に高くなり過ぎると、脳神経細胞からの神経伝達物質の放出量が減るという事があった。加害の24時間執拗な攻撃にさらされると、見えないところで体は悲鳴をあげているかもしれない。
極度のストレスは感情面にも出てくると思う。でも反撃精神は眠らせてはならない。

私が現地点で考える加害の進行シナリオは、こんな感じになる。
?キーの高いノイズ音と音声送信(超能力者になった様に仄めかせ、加害と意思疎通が可能な状態にさせられる)

?集団ストーカーと集中的なキャンペーンの展開
(主従関係の様に逆らえない逃げられないイメージの植え付けをされる。錯乱状態にもなる)

?重要なイベント時に集中攻撃(軽微時と重厚時と交互に攻撃を重ね、人のバイオリズムの徹底的な破壊工作)

?身体攻撃・感情コントロール
(どこにいても絶えず攻撃が可能な状態で実行される。人の理性の損失を狙うあらゆる工作を仕掛けられる)
 ここまで被害を受けると「経験が邪魔をする。」というか、一つの事に固執されるような圧迫感がある。例えば指揮者をしていた方が突然配置転換になって、打楽器の部門に移され新しく立った指揮者に師事を仰ぐとなる。当然何も知らずに始める方とは違い、今まで音楽大学で習った知識や今まで指揮者として振舞っていたプライドや、自分の経験から得た持論が頭をもたげる。
新しい発想で考えたいのに経験が邪魔するのである。会社でも同じ事が言えるかもしれない。
いまだ苛つくが、確証も論拠もない現実で、一つに固執するとこちらが相当量のハードパワー(権力)志向を持つことになる。「被害者」であり、「探究者」でもある私は、「事態に対する素直さ」を大事にしたいと思っている。「こういう事かもしれない」「こう考えられる」という柔軟な感性である。
刑事裁判においても「自白主義」「物的証拠主義」なので、私自身、いろいろ容疑のある中で、いつも総体的に考え冷静に判断したい。私の固執した経験によらず、あるがままを見ていく。その様に事態を把握できていけたらと強く願っている。子供の言い訳に聞こえるかもしれないけど被害者の「思考停止」も目論んでいると感じているからです。あと音声送信もなるべく文語体よりも口語体をふんだんに使い加害の愚かな性癖を暴露していきます!

「見えない敵との戦い」 耳印さん 「バッカス&ミューズ」 内山さん 「加害者への公開質問状」 菊池さん いずれの方も、そういう気風にあふれた感受性の方であると、改めて感嘆している。
是非何度も足を運んで頂きたいと思います。

あと薬の効力がおちてきていると聞いています。それは今まで即効性があった薬に対して菌が新薬に対し抗体ができていて薬物治療に影を落としているようです。なので今は遅延性のある薬で何週間かけ治療していくというお医者さんが多いようです。インフルエンザも世間を騒がせていますが
なるべく乾燥させず水分を多めに摂ったほうがいいかもしれません。
ではくれぐれも事故などないように祈りつつ。

追記:始まりあっても終わらない戦い

2009 - 01/13 [Tue] - 11:28

 ふと現在日本で「電磁犯罪」はどこまで広がっているのか考えていた。被害者が自己申告されている方で約1000人、そして犯罪と認識されていない方を含めれば3000人ほどおられるのではないか?と推測していた。一人の被害者に20人の加害ゴミが纏わりつくと計算すると、実に6万人の加害ゴミが呑気に暮らしていると思われるのである。これが10万人規模となると、一つの社会現象を起こせる規模となる。100万にもなれば、一つの大勢力となってしまう。しかもこれは世界規模で起こっている事なのである。早く手を打っていかないと、とんでもない独善的な暴挙を見過ごしてしまう。悪魔の兵器を使ってるから仮想工作員を作ることも可能だが、操作する加害人口が増えれば、被害者にとっては悪魔の管理社会にしか待っていないのだ!絶対に阻止して撲滅をしていかねばならない!上流社会はやすやすと、悪魔の契約に「時代の流れには逆らえない。」と反旗をひるがえすかもしれないが。そもそもその時代の逆流を作為したのは他ならぬ加害ゴミなのだから。いかなる理由をこじつけようとも断固阻止していきたい。

この悪魔の契約は「始まりあって終わりのない」契約である。人を意のままに操り、気に食わなければ法に触れないように見せかけ暗殺される。私自身前の日記で告白しているが、実は一度自分の命を絶っている。なぜか。まだ私もネット環境が無くまさかそのような事態になっているとは、見当がつかなかったし、加害の音声送信もリアルの声だと思いいつも自分の近くに加害主がいると思われ、自業自得だと悟ってふりかかる身の不幸に嘆き、悪魔に恐怖したからである。
その行為で何か変わったのか?一つも変わらない。ただ攻撃は休まることなく続けられた。今現在も。
ICUの病室で機器に囲まれ重体の状態から、意識が戻った瞬間である。加害ゴミの第一声は「お前が遺書を書かなかったから俺らが警察に疑われる所だったよ。」と。おわかり頂けるだろうか?このくらい人間性のかけら無い残忍な集団なのである。そして被害者がこの世で命を絶つまで加害側の手は緩めないのである。病室で治療している間も、体温調整が利かない体をむしばむ様に、体熱をあげ朦朧とさせ、交感神経系の異常から心臓の鼓動があがったりとひどかった。

診察に来るドクター看護師の「スキルス性のガン組織がありますねぇ」という仮想ヒソヒソ話。同じ病室患者からの「毒ガスが撒かれた?」という仄めかし。動けない身重の患者に対してなお、この攻撃である。夜になると昏睡状態の方のいびきを大音量で耳元近くに聞かせたり、浅い眠りから夢を見れば「サメに襲われ食われる夢」「自分が海外で人身売買される夢」とてつもない恐怖を味あわせる病棟生活であった。

追記:当然といっては腹の虫が収まらないが、「突然妙なヤクザに追われている」とか言って失職し自ら命を絶ったのだから精神病の疑いをかけられ、精神科のドクターの診察も受けさせられた。電磁波攻撃を知ろうともしない方の反応は非情にも冷たい。「普通に暮らしている一般人が、襲われるわけないでしょ」おっしゃるとおりである。でも現実なのである。精神科セラピーとやらでは、自分の誇りを捨てこの事件の事に触れずひたすら一般人が思うであろう発想をいい又社会復帰への意気込みを話した。もしここで本当のことをありのまま話せば、強制入院を進められ2度目の社会との断絶を勧告されることが怖かったからである。ここで真剣に話せば、10種類以上もの薬漬けにされ依存症にされることは明白だった。苦痛な背水の陣にも似た選択をしなければ生きていけなかったのである。
だからこそ私は今になっても、そういう被害者の気持ちは痛いほど良くわかるつもりだ。

では何が支えてくれたのか?それはやはりこんな自分を助けてくれた親と兄弟の愛情、なにより自分勝手に命を絶った俺を毎日の様に見舞ってくれた友人の存在だった。本当にどれだけ心強く感じたことか。「恩に報いて受けた恩を返していく」という人間には大切な感情を与えてくれた友人にはこれからも感謝し報いていきたい。またその人間性の蘇生こそ加害ゴミに対するカウンター攻撃だと思うからだ!

加害によって発声器官を失いかけたが、見事蘇生し話せるように回復した。手の握力まで失いかけたが、字を書けるようにまでなった。頭で書く文字をイメージして書くのだけど違う文字を書いていたりと妨害も幾度となく受けたが。なにより加害ゴミに対する反骨精神が高まったのもこの時期だ。
本当に黙っていては何も始まらない。自分の出来る事が一つでもあれば、大いに行動していけばいい と思っている。まだ被害と分かっていない方が世界でどれほどおられるだろうか?絶対にこの加害ゴミ共の大判振る舞いを許してはならない!あなたの繊細な人間性そして文化ある生活を手放しては
ならない!ゴミに奴隷にされた人類は闇であるからだ。

これからも糾弾の手を緩めず、ゴミの追撃をしていく!
被害者の連帯の裾野を一段と広げながら。

ここに至る歩み

2008 - 11/05 [Wed] - 23:15

 被害に遭いかれこれ20数年が経つ。でも確信し始めたのはここ2年の間。
少しばかり振り返ってみたいと思う。

小学5年頃・・よくわけも無く下痢をするようになる。

中学2,3年・・このときから医学的に不明な てんかん症状が出始める。1年間くらい耐える。(良き医者に出会い体にあう薬をもらい 日常生活に支障の無い程度に復調する)

高校・・・ツーリングやバンドをはじめる。自分が外に出れば女の子からもてるという噂が吹聴される(あとで音声送信と気づく)このとき相手がどんな事考えているのか自分で考えていると
     耳元でささやかれ当人に聞くと「そのとおり」と合っていたり(当初は超能力が自分にあると思っていた)
社会人・・ここから集団ストーカーらしき動きと なぜかピンチが近づくと「キーン」と耳元がつんざく様になる。それと音声で睡眠を誘導させられる感覚を覚える。家にあるお金が無くなるときがあった。

     家の誰もいない天井から「どっどっど」と物音が聞こえる様になる。
     一人暮らしをはじめると自分しか知りえない情報を行く先々で仄めかされる。
     このときから「知恵遅れ」だの「幼稚園児」だの音声が。こういういたずらにより、人を信じれなくなってしまう。それから「あいつがオウム教の信者だぜ」とかどんどん孤独にされるような仄めかしにあう。あげくの果てには「オレのとこのオウム真理教に入れ!」だの自らを宗教団体と名乗ってくる始末。途中から「ヤクザに追われている」と集団ストーカーから仄めかされるようになる。恐ろしい夢を何日も見るようになる。全然このとき情報に乏しく信じ込んでしまい、自ら命を絶つことに。
   
     奇跡的に助かるが入院中はサメに体ごと食べられる夢や溺れる夢にうなされ ベットにボディショックの様な衝撃で起こされたり院内で仄めかしにあったりと苦痛の日々だった。
     
     現在 社会人として復帰し生活が続いているがいまだに攻撃は休む事がない。
     あるときは朝 新聞配達のバイトで配達中に時速3kmでノロノロと前方を走る車に遭遇。乗員は黒サングラスをかけた女性が2名。「ストーカーに違いない!」
     「なんだろう」と思った矢先、親友が命を絶ち死んだとご両親から電話。
     そしてもう一人の親友も精神の病に悩んでいる。
     通勤中の帰りも だれもいない道にいくと急にハイビームで何度か通りすぎる車とか。
     どこかに自分が移動する度。見たことの無い車が 行くとこ 行くとこで同じ車種の車が停車していたり。黒を運転中 連想すると黒の車が10台くらい列になって走っていたり。
     頭でイメージしたポーズを、町行く通行人が同じポーズをいきなりとったり、乗ったタクシーの運転手がポーズしたりと枚挙に暇がない。

     でも必ず撲滅させる日まで戦うねん。カス同然のやつらにタダ同然で命をあげるなんて愚か過ぎるから。 その日まで!

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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