テクノロジー犯罪(個別衆人環視・遠隔五感通信・生体電気介入・ブレインジャック)を弾劾究明する広報ブログ。是非リンク先ブログも訪問して下さい!これは他山の石では無く現実です。 電磁波テロ組織撲滅まで書き続けます

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速報「テレパシー」研究を本格化!

2009 - 05/21 [Thu] - 09:09

 沖縄では梅雨入りになったそうですね。こういう季節は水分補給に気を使います。昨日の暑さで幾分、顔が日焼けしてしまいました。
そして今回新しく「電磁波の影響」と関して投票を始めてみました。早速投票に参加してくださった方本当にありがとうございます!こういう地道な作業を通して広報に専念していきたいと思っています。
また結果というタブから経過を見れますので参考になさってください。はい いいえでも結構ですので投票に協力してくださる方がおりましたらどうぞ宜しくお願い致します。


私が自宅ワークしていると団地の辺りに響き地面を這ってくるような音声で「電波の居場所がわからないから何やっても大丈夫さ!」と豪語する加害ゴミと認識する言葉が聞こえてきた。 「どうせ、分からないさ!」このどうせゴミ人間どもには危機感はまるで無い。ただ無差別に人権を蹂躙し平然とターゲットにした被害者をいたぶり続けている。一度加害ゴミ生息分布を世界地図になぞらえ、作って欲しいくらいだ。ある意味新種の獰猛な生物であると思うからだ。被害当初こんな事もほざいていた!私が「どうして心辺りも無いオレを付けて狙うのか?」と脳内テレパシーだと思われる送信主に問い掛けたところ 「あなたが天使だから悪いのよ!」と30代女性と思われる音声が即座に返ってきた。冗談も休み休みにしろ。いつから頭にワッカつけて天使の羽が生えたんだか!天の使い気取りはどっちなんだ?!これからも加害ゴミの想定外の天罰が天の裁きが下されるに違いない。
現在新種のインフルエンザが関西の方々の生活を脅かしている。症状として高熱よりも「下痢・おう吐」が顕著であると聞いた。迅速な対応かつ柔軟な策を望んでいる。

毎日の「キー」「ザー」と脳内に響かせる睡眠妨害も酷い。集中が途切れ途切れになってしまう。
これから加害対策にも力を入れていきたい。安価で手軽に記録できるものがあったら良いと思う。
被害者にとってこの残忍な後に残る被害記録の保存は重要である。何か良いアイテムが見つかったらお互いまた情報交換していきたいと思っています。オリンパス製のレコーダーとか一般に使う携帯でもそれを保護するケースがあれば十分使っていけると思います。
○撮影したらメールで送信

http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11310980&pid=560791&hid=63297&oid=7765
○ペン型カメラ
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e92329935#desc

○米軍「テレパシー」研究を本格化
http://wiredvision.jp/news/200905/2009051923.html
何度もアナウンスしたい。この「強制遠隔テレバシー通信」の理論は既に出来上がっているんだ!
軍需的な目的で一般普及されたテクノロジーは既にインターネット、GPSとあるが、この技術は残念ながら非人道的な組織に使用転売されている。どの研究にも目標(テーマ)があり到達点がある。
この技術の特徴は「戦場において仲間同士脳内テレパシーで会話を成立させる」事ともう一つ重大なテーマは「敵をこちらの命令に従わせる」事にあるのだ。しかもだこの研究の予算は国から拠出されるという公開報道だ。どれだけ悪辣で卑劣なのだろうか。

ジワジワと今の瞬間もこのテクノロジー被害に悲痛を訴える方も増え続けている。そして国防省がネット網というインフラ整備を手がけてきたのと同様に序々に電機メーカーも動きだしている。時期に加害ゴミ同士連携を取るサイトも陽の元に公開されるのではないだろうか。たぶん幾つものロックがされていると思うが・・
○「Transfer Jet」コンソーシアム設立

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/07/18/041/

次もご覧になって欲しい。こんな動画も公開されている。
○脳から「Twitter」に直接通信

http://wiredvision.jp/news/200904/2009042123.html
キーボード入力を飛び越して、脳内電気信号が入力なのである。
そして開発段階も含め以下の技術も既に公開されているのだ。
○思考がパスワードに

http://wiredvision.jp/news/200705/2007051522.html
○脳活動に反応するシステム
http://wiredvision.jp/news/200705/2007052820.html
○合成テレパシーの開発
http://wiredvision.jp/news/200808/2008082523.html

私達被害者が訴えているのは科学の否定ではない。この技術が医療福祉など善用されず悪用されている事実があるからだ。人それぞれ生きる上でテーマがあると思う。しかし所詮は軍事科学。「他人を意のままに操りたい」というテーマに沿って推し進め、トップシークレットをいい事に普通に健気に働く一般人に向けてこの技術で攻撃し続けているのだ。前代未聞だ。
そして私は何も未来に悲観はしていない。きっとこの様な事実は遅かれ早かれ明確な事実として受け入れられる時代もそう遠くは無いと断言できるからだ。
ただこの言われ無き暴走に歯止めを鉄槌を加えていくのは事実被害を受けている方々がスクラム組んで取り組んでいけばこの加速度を押しとどめることが可能だと思っている。


軍事科学はあまり一般に目には触れることはない。まだまだある。
○脳内に音を発生させる兵器

http://wiredvision.jp/news/200807/2008070822.html
○スターウォーズ双眼鏡
http://wiredvision.jp/blog/dangerroom/200705/20070529131350.html
○次世代マシン「バトルチップ」
http://wiredvision.jp/news/200903/2009031023.html

飽くなき欲望に支配された加害ゴミども。人権テロを気取っているが自ら絞首台に上り続けていることも分からず暴虐の限りを尽くしている。私は最後の瞬間まで追い詰めそしてその終焉を見届けるまで飽くまで戦い続けていきたい。

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雑記です。

2009 - 02/16 [Mon] - 00:10

    ●耳のつくりと聞こえ●



音声送信による音は、決して耳元をふさいでも途切れることはない。たまに気圧を感じ意識が遠のく時さえある。皮膚がアンテナという話もあったが、そのまま脳に近い場所に電磁波を送信しているように思われる。ココセコムというGPS探知でも(訂正)+-5mmの誤差があるらしい。このピンポイントの技術とは一体何だろうと思う。やはり共振効果なのだろうか。
また特徴として人間の脳は、前後の状況から、雑音の中には必要な音が入っているものだと推察して、音を補間し、きちんと聞こえるようにする働きもあるらしい。加害側はほぼ、つぶやき声で話しかけてくる。きちんと意味があるものと思う。

夢の内容を自由自在にコントロール!"明晰夢"を見る方法と題する記事があった。
「日ごろから『夢を見ている自分に気づく』と自己暗示をかけるように強く意識していると、レム睡眠時の半覚醒状態を保てるようになってきます。特に普段から瞑想する習慣のある人は明晰夢を見やすいでしょう。夢を思い出そうとするモチベーションが高いと明晰夢を見られる確率も高くなるので、見た夢を覚えておくことも重要なんですよ。そのためには、毎日夢日記をつけることですね」(江戸川大学人間心理学科・松田英子准教授)
浅い眠りの時ほど夢を見やすいと思ったが、最近の研究では深い眠りの時でも怖い夢などを見ることがあるとの報告があるらしい。

●夢についてWIKI
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A2

加害側が潜在意識に訴える言葉をつぶやくから変な夢を見るのか、とても疑問でもある。
今日も耳鳴りと音声送信が醜い。寒暖差がある時は体温調節には気をつけたいと思う。


被害者が約束の地に再び帰る日が早期に来る事を強く念じて!



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無音声認識とは

2009 - 01/04 [Sun] - 15:43

 なにやら骨伝導よりも優れた技術があるということで、ネットをみていると興味を引く記事があったのでご紹介したいと思います。肉伝導センサーは早くも2年前からあった技術らしいです。
●NAMの概論(PDF)
http://www.his.atr.jp/HIS_2005OpenHouse/HIS_3.pdf
●発達コミュニケーション(PDF)
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/scope/event/h20pre/
session5/jisedaihi6(pre).pdf

●Note of Life(肉伝導センサー)
http://lavidajoejoe.blogspot.com/2007/07/blog-post_03.html

どうやって人のつぶやきを盗めるのか疑問であり、不可解です。加害ゴミの誘導によって思考パターンを決められているのか未だに理解に苦しむところです。
追記:?本を目読してる時など声になる前の段階のつぶやき音をキャッチしている。
    ?個人の脳パルスの思考パターンを解読し瞬時に言葉に変換している。
    ?加害のつぶやきに反応する下地を作ってから、操作連動させたい単語や思考パターンを常に被害者の耳に送信させている。

私は現段階では?が有効だと思っている。?に関しては莫大なデータと浪費時間があると思うからである。信憑性は判断できないけど、人間は一日に7億通りの考えを巡らしているというデータもあるくらいだから。?は少しリアルタイム性に欠ける。
あとこのような記事の紹介もありました。
●音を伝える新技術
http://lavidajoejoe.blogspot.com/2008/12/blog-post_23.html

昨日もシャワーを浴びていると、体中がかゆくなり体を洗うというより、掻いているという方がいいような攻撃をされました。眠気がしかしとれません。
ノイズの様な音声も終始聞こえています。私を挑発するような音声も時折聞こえています。
どうか一日も早く加害の事実が、世の中に周知されることを願って。

応用が進むソリトン波

2008 - 12/21 [Sun] - 17:03

 テレビやマスコミで来春「パンドミック」なる世界的なパニックが襲来すると煽っている。空気感染ではなく飛沫感染型のウィルスが流行することらしい。人などの血液や体液による感染なので用心には越したことないですが・・  しかし加害ゴミよ。被害者をなめるのもいい加減にしろ!

耳印さんのブログを拝見して、腹の立つキーワードがあったので報告します。ソリトン波をグーグルで検索しだすと様々な研究機関、工学系大学の論文が出てくる。
ソリトン波」(soliton)=非線形方程式に従う孤立波(solitary wave)であるということで、
今まで電波というと、レーザー光、超音波、電子線など波形のある、線形波のものばかり考えていた。しかしこのソリトン波は例えば尺取り虫が直線なったり、曲げてみたりとAM波とFM波の良い点を持った性質のもので既に1960年代理論発表以来、マイクロ波・ミリ波などの磁性体や光通信の安定供給の応用、音響部門ではシンセサイザー、弾性波、イオン・プラズマ波の静電ソリトン応用など枚挙に暇がない。事例として南米チリ沖で発生した地震波による津波がそのままの威力を維持し20時間くらいで日本に到達したという出来事があった。速度もジェット旅客機の巡航速度なみということらしい。日本とチリの距離を考えてみても驚きである。世界のあらゆるトンネルや高所など長距離に居てもいとも簡単にしかも速度を保ち進む伝達パワーである。トンネルなど障害物にぶつかると、線形波は乱れるのに対して非線形波はまるでドミノ倒しの様に前へ前へ伝わっていく。事象として、高速の新幹線がトンネル内を通過するとトンネル出口から衝撃波特有の破壊音が発生するらしい。これは非線形が音圧が大きいという特徴からで、途中で穴をあけて分散させるしか方法は今のところ無いようです。
思えば、私がドア音、車エンジン音など衝突音が異常に耳がつんざくくらい聞こえていたり、テレビラジオの音声とは独立して聞こえていた加害音声はこの原理からかと首をかしげている。
・線形波⇒広がる作用に対して、それを集めようとする作用が働き、形を保持する。(非線形共通)衝突すると波形が変化し波が壊れてしまう。
・非線形波⇒衝突しても波形を保ち、壊れない。
波長の短い静磁波の応用にかなり期待されているらしい。人間の神経パルスもこの「ソリトン」に似た原理の働らきがあるらしいです。人体のあらゆる筋肉伸縮の伝達がそれらしい。人間が立つという動きひとつでも、実は脳の精密な指令によって、足をひっこめ、頭を前に出し重心を絶妙な感覚で制御している。これはロボット工学でも苦心していた所でもあると思います。しかし加害側のレシーブ(送信)はこの原理から少しだけ理解できても、果たして私の人体情報を盗むのは又位置特定はどうやって?と疑問が残る。こういう記述もあった。「α波パルス(睡眠状態)の人をβ波パルス(覚醒状態)にすることも可能。」まさに人をおもちゃにする原理だ。
しかしいくら高度な技術も持っても、使う側がゴミではまゆツバものだ。
参考文献
○電気のデジタル博物館 
http://www.dbjet.jp/pub/cgi-bin/detail_pro.php?id=879&top=html
○非線形研究   
http://www-nlmech.me.es.osaka-u.ac.jp/research/application.html
○エネルギー療法と潜在能力 ジェームズL・オシュマン著

昨夜は黒の軽バンが交差点時に、帽子をかぶった男2人がこちらに顔と視線を合わせ、なにやらニヤニヤとしながら通り過ぎ、また自宅に戻るとタイミングよくその車に出くわした。
今から楽器練習に行く予定ですので、また改めて報告したいと思います。
 

加筆:クリック音について

2008 - 12/18 [Thu] - 08:05

 派遣労働者リストラの重なる社会のニュースに、とても胸が痛む。
今世に出ている製品の製作者は紛れも無く、派遣の方々だ。会社が貢献するのは、携わる労働者ではなく、株主と言おうというのか?今現場では指図していた正規社員が現場に立ち、慣れない作業に従事しているらしい。現場感のない人が立つとクオリティーも当然下がるという悪循環である。
そういう社会の風潮が、この加害攻撃の温床となっていないか戸惑っている。

以前仲良くしていただいてる被害者の方から、加害攻撃が始るとき「カチッ」とかクリック音はありませんか?と聞かれたことがある。私の場合は一日中途切れなくノイズ音があるため聞き取れないのですが超音波系武器の使用説明には、クリック音が鳴ると明記してあるらしい。@でも確かに駅の列車接近を映像に映すシステムがあって、そこの感知するセンサーに日本製の超音波使ってるのですが、接近し感応すると、「カチッ」と電機でいうリレースイッチの様な音が機器から聞こえます。でもその音が被害者の家などから聞こえるという現象は疑問の残るとこであります。@
これは音響攻撃の下地が完成したという合図なのか。それとも加害側のディスプレーの発信位置の確認音なのか。判別が分からない。被害者を受信可能状態にさせる、いわゆる帯電質(電気の荷物を被害者に送る)にさせる作業が必要になってくる。私は今「電磁誘導」よりも「静電誘導」の方を
注目している。電界といって、その電気の威力が及ぶ範囲にいる物体は、電圧が乗り電気の荷物を持たされる状態になる。例として、ラジオ電波が発生する送信所から20km以内で、工事をしているクレーンがあってその放送波により機器が異常電圧になったという事象がある。
これが明確になると被害の防御手段、絶縁抵抗値(MΩ)をどうしたら上げられるかを考える事が出来ると思う。アースの方法(電気を逃がす)や感電しないためにはぜひとも必用である。どうやって電気送信の下地を作っているのかは目下テーマである。
冬場など服をきている状態で「チクチク」されるあの感じは被害にあってみないと本当にわからないと思う。ヒステリックにさえなるのだ。それこそ静電誘導だ。

音声送信で遅延聴覚フィードバックといって人間の聴覚の特徴を盗んだ加害攻撃がある。
私もかなり経験していて、しんどい思いをしている。
自分がつぶやいたこと。相手がしゃべったことを時間差で聞かせる。声紋も私そっくりの声かそっくりな相手の声だったりする。昔、記憶力をあげるツールで「速聴」というものがあった。
これは普段話している声のスピードを2倍3倍とあげたテープの音声を聞き、最初は聞き取れない声も
何回か聞いて訓練しているうちに、聞き取れるようになるというツールだ。
まさに「逆速聴」のようだと思った。
しかも時間差で聴こえて来るため、案外記憶に、その言葉が入ってしまうのだ。
陰険な加害ゴミが考えそうな発想だな。怒りにふるえるよ。

強いノイズ音によって、意識が朦朧として昨日は、体熱もあがっていた。
いずれにしても加害から逃れない状態である以上、こちらからドンドン声をあげ攻め続けなければばらない。「攻撃こそ最大の防御」と確信して!
追伸:先日NPOテク犯に入会書と送金を済ませ後は被害者の会に参加する手はずとなっています。改めて連帯する大切さを教えてくださった「バッカス&ミューズ」内山様に感謝いたします。また会に携わっておられる方にも早くお会いできる様に待ち望んでいます。では何卒よろしくお願いします。

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人類の新たな揺籃は何を始めようとしているのか。一人の生命の重さとは。築き上げた文化とは。テクノロジー被害者はその先駆けとして日々格闘している。生命の尊厳を踏みにじる暴挙を傍観などしていられない!私達はハードパワーの玩具でも奴隷でもない。世界に一つとないかけがえのない偉大な生命なのだから。

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